Penguin Home

"Life is either a daring adventure or nothing at all"

グランブルー

2017年02月09日 06時40分11秒 | Weblog
会社英語の昨日のレッスンで、映画「グランブルー」に幾通りの結末があることを知った。
一つしか見てない気がする、あと二つ見てみたい。


テキストがあるのだけど、うちの会社はマルチなので、
レッスンによっては、
そのテキストの例文が必要な人と、そうでない人がレッスン内容によってある。
それに日本人は、書いてある例文に則って会話練習とかは得意。
(与えられたことをこなすのは得意な民族かと)

相手は人間だから、例文通りに話すわけではないし、
フレーズは基礎として知っておく=知識の貯金として持っておく=便利。
でも聞き取れないと思うのも話せないと思うのも、苦手意識と、
「英語・白人・すごい・わからない」みたいな心理?
(とりあえずパニックになるとか聞くし)



なにはともあれまず、アウトプットの機会が日本で住んでいるとほぼないので、
ここのところは
「週末何をしたか」
「この一週間どうだったか」
「最近どうか」
を聞いて、答えてもらうようにしている。

毎週聞かれるとなると
ネタも探してもらわないといけないし、発話も嫌が応でもしないといけないし、文も考える。
(それでグランブルーのことを知った)

使わないと、高校以来、大学以来?の英単語も忘れているよね。
私もフランス語スペイン語そうだもん。。。



話題に対して質問したりコメントしたり、
日本語でコメントした方には言えそうなレベルだと思ったら、英語で言いなおしてもらっている。

最後に私も話すのだけど、
先の週末は、気が短い私には最高に怒り狂う出来事があって、その話をしたら、
先週出てきたフレーズ
”Tell me something new."
(その話何回も聞いたし、とか、今始まったことじゃないし、みたいな雰囲気の)
を間髪入れずに言った先輩(笑)

噴いた(笑)確かに私は気は短い。

段々各々の性格が分かってきて面白い。
(その後テキストでもちろん会話練習はする)



荷物かけのネジをどうにかして壊してしまい、(何回目?)先輩探し。
3週間探して(先輩はすぐ横のエリアで作業されているのだが、タイミングがつかめず)
やっと訴える。

前振りには話していたのだが(年末に・・・)2分くらいで直してくださった。


あら?


やっぱりなんらかの部品をぶっとばしたらしい私。
ネジのシステムを変えていただいたときも、前に飛ばした時も
なんか構造(?)を説明してくださって、また昨日も詳しく説明してくださったのだけど、

因数分解くらいわからん。苦笑い。

いいのだ、天才の先輩がいるのだから。

でも落ち着けリタ。
いい加減ねじは飛ばしたらいけない。
Tell me somethng new. もう素性は会社でばれている。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« the Young Americans JAPAN T... | トップ | むーずーかーしー。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。