
『赤毛のアン』が出版されて、今年で100年だそうですね。
私も昔むかし、村岡花子さん訳のを読みました。
世界名作劇場のアニメもありましたねー

(アンの声の山田栄子さんは、“岬太郎”の声もしてたって、
TVで知ってびっくりしました〜)
映画
を制作するという時に、「原作のイメージが壊れるから」と反対
の声もあったそうですが、私は、映画も大大大好き
です。なんといっても、映像が綺麗

あのプリンス・エドワード島を撮って、ステキじゃないはずがないですよね。
そして音楽
・・・風の匂いがしてきそうな優しい感じ
サントラ盤が欲しいーーー

私にとっては、この映画の俳優さん、アンもマリラもマシューもみんなみんなピッタリ
でした。
この本
は、金の星社から出ています。写真
を担当された、吉村和敏さんは、1年の半分をカナダで過ごされていて、プリンス・エドワード島がライフ・ワーク
だそうです。そんな情熱
がどのページからも、言葉のいらない美しさで伝わってきます。時間を忘れて眺めまわしてしまう一冊


梅雨に入ってしまい、予想外の肌寒さ・・・
あっつんのてぃんさぐ、ちょっと心配なんですけど〜。
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いや〜〜何もかも懐かしい
そうですか、出版されて100年
ひとの優しさとか大切な物とかは何年たっても
変わらないっていうことですね
(何時になくまじめ
いつかプリンス・エドワード島に行くのが夢です
今やってるNHKの3ヶ月英会話は、「アンを原書で読む」です。英会話にあまり興味がもしなくても、その中では、アンで出てくる場所に実際に取材で訪れてその風景がたくさんでてくるんですよ。是非、ごらんになってみてね。
私も映画は、2つだけみました。
マシューとマリラが私の中のアンの本の中のイメージにあまりにピッタリで驚きました。パンフレットもまだ残ってますよ。
ただ続編の方は、あまりに原作と違ってて(オリジナル脚本でしたよね)ちょっと・・・
今をときめく「茂木健一郎」さんが赤毛のアンファンクラブに入ってるほど好きだというのに、見た目との違いに驚きましたが、アンには、老若男女をひきつけるものがありますよね。
「アルプスの少女ハイジ」もそうよね。
今、Mさんに借りた「ハチミツとクローバー」を
読んでた。
この頃、少女期に戻ってメルヘンしたいお年頃
そりゃもう、お好きでしょーとも
私の勝手なイメージは、「えぞさん=北海道のアン
あっつんの中学の担任の先生も、アン大好き
どの季節もステキでしょうねーーー
ジェウニーさん
松○慶子さんのですか?
これは見てないんです〜
へ〜茂木さんも、ファンなんですか
自然いっぱいのカナダと、まっすぐなアンと、周囲のあったかい人たち
パピー
ハイジ・・・ビデオ全巻、重宝するよ
何度見たことか〜。
汚れた心が洗われる(笑)
お、ハチクロ。。。いろいろ青春時代
アンのこのDVDセット今日ブックオフにあってしばらく悩んで帰ってきました
この写真を見てますます欲しくなったよ
アンの世界は永遠ですよね!
ホント、女の子の永遠の世界ですよね〜
DVD-BOXねーー、買いたい時、買っとこうーーっ
一人の時間に、ニンマリ
アンのハンドメイドの本
手芸だけじゃなくて、お料理も出てたなぁ・・
こちらも、写真がすごくきれい
ゴソゴソ探してみます