そよ風に乗って

過ぎ去った思い出や、日々の事を
そっとつぶやいています。

枇杷の剪定、カマキリの卵鞘が高い枝に

2016-10-15 | 日記

今日も青空で気持ちの良い1日でした。

昨日に続いて、今日は庭の枇杷の大木1本の剪定をしました。

枝を引っ張れば収穫できる高さにすることを目指しているので

今日も脚立の上で、バッサバッサと思い切りよく切り取りました。(気持ちだけ)

 

高い枝にカマキリの卵(卵鞘)を見つけました。

切りたい枝だけれど、カマキリの卵鞘が有るのでは切れないですね。

台所前のゴーヤネットに、たびたび姿をみせていたカマキリが作った卵鞘かしら?

卵が2~3百個入っているそうですが、その割には庭でかまきりの姿は

あまり見かけません。鳥達も来るので食べられてしまうのでしょう。

 

カマキリは雪の深い年には、高いところに巣をつくると言う話を

何かで読んだ記憶が有ります

こんなに高い枝に生んだということは大雪になるかも。

(雪国ではないので関係なかった)かな。

 

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