ma-marinの徒然日記-☆素敵にサトシック☆

大野智くんと嵐と猫と映画と美しいものと美味しいものを愛してやまない、シングルマザーの徒然ブログです。

大野くんの印象に残る曲、嵐のブレイクポイントの曲。(大野智くんラジオ2017年3月21日火曜日)

2017年03月21日 09時19分45秒 | ARASHI DISCOVERY (FM横浜・智ラジオ)

雨が降る三連休明けの火曜日。

朝の気温としては高めで寒いと思いませんが、このまま気温が上がらず、冬に逆戻りの寒い1日になるそうです。

本格的な春はまだ先。

低気圧にぎゅっと頭を押さえられて、テンションも下がりがち、ネガティブ思考に向いがちな朝。

そんな時に智ラジオの習慣も、終了カウントダウンのスペシャルで、逆に寂しくなったりする。

今日の出演者は、中学を卒業した15歳、高倍率のラジオの出演も勝ち取り、しかも、今日の予定が『VS嵐』の番協

いいな~~~~~~

若いって、それだけで、番協とかのチャンスは多そうだし・・・

あ、やばい

そんな風に、癒しのラジオタイムでますます凹んだりした、今朝の6時45分から7時

でも、やっぱり大野くんの声が聞けた今日も良い日だ

と、思います

今日の大野くんトーク

  

おはようございます。

嵐の大野智です。

今週は、特別企画、カモン

大野くん:大ちゃんと、

栗原さん:栗ちゃんの、

大野くん&栗原さん:スタジオトーク~~


大野くん:さあ、今週は栗原さんをゲストにね、14年、半を

栗原さん:はい。

大野くん:振り返りましょう。

栗原さん:そうなんです。

今日はですね~、私は、わかりやすく言うと、『きっと大丈夫』っていう曲について、

大野くん:ああ、はい。

栗原さん:ちょっと、大野くん、、大ちゃんにあらためて印象伺いたいな~って思うんですよね。

大野くん:『きっと大丈夫』…

栗原さん:はい、あの、14…な、なん、唐突だな~って顔されてますけど、

大野くん:あっふふふっ(笑)

栗原さん:14年半やってて~、この~、2006年5月17日発売の『きっと大丈夫』

大野くん:2006年!

栗原さん:2006年。

大野くん:おお~

栗原さん:なんかすごい僕、この『きっと大丈夫』で~、

大野くん:はい。

栗原さん:の、頃がすごく、このコーナーがぶわぁ~って人気が出た、印象が残ってるんですよ。

大野くん:へええ~、そうなんだ。

栗原さん:勝手な、感覚なんですけど。

大野くん:はあ~。こん時ね、嵐は~、5人で映画とってる、頃かな。

栗原さん:へえ~。

大野くん:『黄色い涙』っていう・・・

栗原さん:はい。

大野くん:ほんで、この『きっと大丈夫』をその、ミュージックステーションとかで歌ってた記憶ありますね。

栗原さん:ああ~。

大野くん:う~ん。

栗原さん:あの~、大ちゃんが思う~、あ、「嵐、ブレイクしたな」って印象に残ってる曲って、なんかあるんですか?

大野くん:ブレイク~?(笑)

栗原さん:はい。

ブ、ブレイクしているご本人に、ブレイクしたって聞くのは・・・

大野くん:それは、やっぱり、『A・RA・SHI』、、『A・RA・SHI』ですよ

栗原さん:あ、『A・RA・SHI』

大野くん:はははっ(笑)

栗原さん:(笑)

大野くん:嵐の『A・RA・SHI』は、僕もなんのこっちゃわかってない、、、中でぇ、、、

栗原さん:ぁあ~、あっ!そういう感覚のなかで・・・

大野くん:そう。

CDがすごい売れてるとかも、よくわかってないんで

栗原さん:はい。

これがまさにデビューナンバーってことですね。1999年11月3日。

大野くん:はい。

栗原さん:『A・RA・SHI』

大野くん:そうっね・・・

栗原さん:え、50曲出してても、いまだに、1曲目が一番印象に残ってるっていうこと、、印象ってか、僕ブレイクって聞き方しましたけど、

大野くん:ええ。あっ、でもね、あの~、『truth』かな、そういった意味では。

栗原さん:おお~~~

大野くん:『truth』は~、

栗原さん:聞き出した!聞き出した!

大野くん:あの~、

栗原さん:2008年じゃないですか。

大野くん:2008年。

栗原さん:はい。

大野くん:で、正直、嵐の~、今までの楽曲っぽくない、曲がここで初めて、登場した印象かなぁ。

栗原さん:へえ~

大野くん:なんか、初めて聞いた時も、「あっ、こんな、歌、嵐、歌えるかな」みたいな、印象はあったから~

栗原さん:ああ~。まさにね・・・

大野くん:あとは、僕がやってたドラマなんだけどもぉ、そうだね、主題歌だから、ちょっと合わせてる部分もあるとは思うけれども、なんか、新しい、楽曲、の印象が一番強い、ですねぇ、それ。

栗原さん:へえ~。あ、でも、今、ここで曲リスト一覧、拝見していると~、50もあるんだと思いながら、1曲1曲みると、全部印象残りますね~。

大野くん:ええ~。なんか、そんな出してんだ~。

栗原さん:個性強いな~

大野くん:ふふっ。

栗原さん:素晴らしい 『One Love』は『truth』の前なんですね。

大野くん:そうだっ

栗原さん:はぃ。2008年6月が『One Love』、8月が『truth』。

大野くん:だって、『One Love』がたぶん22枚目ですよ、シングル。

そこだけは、なんか知んないけど、僕、ずっと覚えてんだよ。

栗原さん:なぁんで覚えてる(笑) 

大野くん:や、わかんなぃ。えぇっとね。たぶん、「あ、もう22枚も出してんだ」と思ってたの。

栗原さん:へえ~。

大野くん:そぃで覚えてんの。

栗原さん:うっははははははっ。

大野くん:気づけば(笑)50枚、、出してんだ~って(笑)

栗原さん:すご~い たぶん、誰も、この放送聞いてるファンの皆さん、「お前のそれは聞きたくない」って言われるかも知れないけど、僕の四大、嵐の、

大野くん:はい。

栗原さん:MY、MY SONGがあって・・・

大野くん:MY SONG。

栗原さん:『きっと大丈夫』・・・

大野くん:はい。

栗原さん:『Happiness』!『Happiness』! で、『One Love』

大野くん:『One Love』・・・

栗原さん:これ、自分の結婚式でかけさせていただきました。

栗原さん&大野くん:ふっははははは・・・

大野くん:大事ですよ。ありがとうございます。ほんとに。

栗原さん:いやいやいや。いまだに来ますよ、でも、「結婚します」って、

大野くん:ああ~。

栗原さん:このコーナーでリクエストっていう・・・。あとは~、『season』 すっごい良い曲。

大野くん:『season』たしかね、あの~、聞きやすい~、曲調っていうかぁ。

栗原さん:え、あのぉ、なぜ聞きやすいと思うんすか?

大野くん:いや、なんか、僕は、あっ、けっこう、あの~、『season』とか、あ、ああいう曲は、すごいなんか透き通ってる感じして、、、なんか、レコーディングしてても、なんか、気持ち良かった印象ありますね。

栗原さん:へえ~

大野くん:ええ。

栗原さん:今週、来週で、え~、番組、残念ながら、、惜しまれつつ終了なので、

大野くん:終わりますねぇ、、

栗原さん:この嵐の50曲について、今日は一言、残していただけますか。

大野くん:やぁ~、でもね、ほんと、ま、確かに~、最近、胸いっぱい、曲出させていただいてる、ますけど~、やっぱりね、あの、ラジオ始まった当初のね、時の、曲?、あの~、2002年、3年とか、ラジオ始まったばかりの頃のね~、曲とかねぇ、聞くと、なんとなく、思い出すんです、ラジオのことも。なんとなくすけどね、もう十何年前ですからね。なんかね、あの~、上手くしゃべれない時とかね、なんか覚えてます。漢字が読めない、とかね。ふっ。

栗原さん:ありがとう。本当に良くやっていただきまして、本当にありがとうございました。

大野くん:(ふっふっって鼻を鳴らすような音?)いやいや、ほんと、ありがとうございます。

栗原さん:じゃあ、しめの一言お願いします。

大野くん:はい。 以上、大野智でした。

栗原さん:はぁいえ~、いかがでしょうか。

あの~、大野くんの一人しゃべりも、ほんとに魅力的でしたが~、その一人しゃべりでは、もしかしたらぁ、え~、広げることが出来ない領域を、なんとなく私が、ぇぇ~、お手伝い出来たらな~と思って、今回のその、トークセッション、対談っていう形式を取らせていただきました。

いかがでしょう。

あの、「もっとここ聞き出せ」っていう声は、あの、聞こえてくるように、思うんですけど、ま、なんとなく自分なりにベストを尽くした、というか、ですね、

でも、その、なんかちょっと、ブレイクの、解釈が、いまいちかみ合ってなかったような気が、今しましたけど(笑)、そこもなんか、え~、いとおかしってことで、お許しください!

大野くんも栗原さんも一生懸命相手に応えようとしているのは伝わってくるんですけどね、大野くんらしく、やっぱり答えが少しずれちゃうのは仕方ないです。

そこもまさに「いとおかし」

栗原さん、本当に、ありがとうございます。

大野くんファンは、大野くんのことよくわかってるから、このずれが生じるのもなんでか、ちゃんとわかってますよ~


明日以降の内容も、楽しみにしています。

でも、やっぱりあと8回になってしまったのが、どうにも寂しいけど

 

 

 

 

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