ものつくりにん(ma-mac)の生活
ma-macが感じた造形的表現の日々。
 




 今年初の薪窯焚きをこの間の土日に行いました。今年は爺さんの49日法要を待ってからでしたので少々遅くなりました。
 この時期、とても寒いのと、狙ったように小雪が降るのですが、今年は少々肌寒い程。窯焚き日和です。



 いつものように、お供え物をしてっと・・・。例年と違うのは、いつも煮干しだったお魚が、今年は五島直送の天然鯛となっております。そ、それと、いただいた焼酎。Sさま、ありがとうございます。これで、いつもの夜(深夜)の当番も、楽しく過ごせそうですタイ。


 ちびちびっと窯に薪を焼べながら温度を上げているともう明け方の5時。まだ暗いなか、親父が起きてきました。ちょうど還元(人為的に窯の中を酸欠状態にすること)の頃です。窯の操作をして、交代です。今年はどんな焼き上がりかなあっと。
 少々遅くなりました初窯開きは今度の27日(日)朝11時からです。良かったらお立ち寄りください~。窯出しした作品も購入できますばい




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 macbookでのお仕事ですが、最近、思いデータを扱うことも多く、少々重く感じるようになりました。
ということで、メモリ交換の開始~。
 私のMacBook(Core 2 Duo-2.0GHz ホワイト・MB061J/A)が採用しているメモリは、iMac/Mac mini/MacBook Proと同じ“PC2-5300 DDR SDRAM”規格のもの。標準メモリー容量は1GBで、最大容量は2GBとなっています。メモリースロット数は2スロットで、512MBのモジュールが2枚差さっているため空きはありません。
 この機種のメモリは同じ容量のモジュールを2枚購入しておくということがポイントです。MacBookは同容量のメモリを2枚差すことで、メモリーを読み書きするデータ幅を倍に増やせる“デュアルチャネル”に対応している。加えてビデオメモリをメインメモリと共有するため、同容量を“2枚差し”することでグラフィック性能も最大限に生かせるようになるとのことです。
 今回、購入したのは【MICRON 3rd】PC5300 DDR2 667 CL5 200pin SO-DIMM 2GBです。なんと、2GBで驚きの価格、税込5590円です。安い。動作確認もあるし。『メモリ販売先』。お店の回し者ではありません。届いたのでさっそく装着~!


まず、裏面のバッテリー横のロックねじを解除します。コインかなんかで簡単に回せます。
次に、金属のカバー(L字)がついてますのでネジを回して外します。
簡単に外れますよ。ネジは金具から取れませんのでなくなる心配なし!


 金属カバーをとったらレバーが出てきますので、それを引っ張るとなかからニョキッとメモリが出てきます。あとは交換するメモリを差し込んで金具を取り付けて元通りっと


 交換後のデスクトップ画面ですたい!動作保証は2GBまでですが、4GBまで認識するようです。しかし作業的には2GBしか活用しないとかするとか・・・。体感的には、起動時のスピードアップと、イラストレーターでのデータ保存時の早さと安定性でしょうか。フリーズなんてもん、一切ありませんけど。パソコンもパワーアップして、また、写真撮るのが楽しくなりそうです。

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