・京都アメニティードリーム ショップ対抗代表選抜予選
参加:3名 使用デッキ:白中
地元勢は恐らく皆 帰省中だったみたいですので 身内の3人で総当り戦でした。
内容も省き結果のみ。
【1戦目】青単ユニコーン 2−1
【2戦目】赤紫ライザー 2−0
結果3名中1位。
箔押しセファラジ3形態 26弾2パック 京都アメ代表決勝の権利ゲット。
年始早々 代表の可能性を手に入れたという事で結果オーライ。
恐らく地元勢のレベルの高さに 代表を逃す結果になりそうですけど・・。
【総評】
大阪GT予選から1ヶ月が経ちました。
あれから自己流に改良したデッキ構成から。
【ユニット】
・フリーダム&ジャスティス×1
・ウイングガンダムゼロカスタム(ガンプラ)×3
・ガンダムエピオン(漢)×2
・武神ウイングゼロ×2
・デュエル&バスター×3
・テスタメントガンダム(カイト機)×3
【キャラ】
・ヒイロ(BB3)×2
【コマンド】
・ハッキング×3
・中東国の支援×3
・救国の英雄×3
・自由の代償×3
【オペ】
・プラント最高評議会×2
・訓練された手駒×2
【ACE】
・ウイングゼロ&ヒイロ×3
・ガンダムエクシア&刹那×2
・有力貴族×2
・歌姫の騎士団×3
・激しき情念×3
・白基本G×4
【サイドボード】
・ムルタ×1
・ガンダム奪取作戦×2
・ブロックワード×2
・陽気な死神×1
・ウイング&デスサイズ×2
・デスティニー&インパルス×1
・青き清浄なる世界×1
白中 と言うよりはスライ風に自分の中で変化しつつあるのでしょうか。
2ターン目からの3枚積みのカイト機からの5点スタート。
3ターン目の刹那エクシアも加勢しての9点。
4ターン目3枚積みのデュエバス加勢で13点。(刹那のドローテキスト使用で減りますが)
5ターン目にACEをゼロヒイロに切り替えからの ガンプラゼロカスにヒイロを乗せて22点。
合計すると明らかにオーバーキルの打点を本国に叩き込む事が出来ます。
悪魔で上記は「理想」であって「コンセプト」ではないんですけれどね。
日本語でわかり易くすると 「理想」と「構想」の違いですね。
白中に限らずどのデッキタイプにしろ デッキ構築の際に自分なりの「理想」から入って その「理想」に1歩でも近づける為に外枠に位置するドロソ サーチ 他サポート的立ち居地を決め 後は環境に合わせて採用枚数を絞っていく行為が「構想」であり そこから完成すれば「デッキ構成」になる訳ですし こういった「理想」だけでも頭に叩き込んでおくだけでも 実際試合でのプレイングがスムーズになるのでは と個人的見解を常に持っています。
しかしこういったスライタイプにするならば より「ナイトビート」のデッキタイプの方が分があると思われます。
けれども環境を考慮してみると・・。
赤中ジャジャ時代と然程変わらない 赤紫等の赤がまだまだ現役の環境です。
それに加え「双極の閃光」のG枠ですらカウンターが存在し ライザー環境メタの「奪われた獣」がメインボードに採用されつつある環境で ナイトガンダムからの隊列を組んでの打点や 姑息な脅迫がそう簡単に通るとは思われません。
特に姑息がカウンターされた際の相手とのアドバンテージの差の開きようは計り知れません。
そこから後半になるにつれ息切れしてライザーまで通して終わり・・といった感じになるでしょうか。
その分 後半まで「可能性」を秘めている白中を私は推しますね。
その可能性を作ってくれたのがガンプラからのウイングガンダムゼロカスタムだと思われます。
そもそも白中しか使わない私がいうのも何ですが。
前回からの変化は以上でしょうか。
後はACEのコストパフォーマンスを多少でも広げる為に有力の枚数を1枚減らしG枠の調整をしたのみです。
本日のBGM 探偵オペラミルキィホームズ OP 「正解はひとつ!じゃない!!」
参加:3名 使用デッキ:白中
地元勢は恐らく皆 帰省中だったみたいですので 身内の3人で総当り戦でした。
内容も省き結果のみ。
【1戦目】青単ユニコーン 2−1
【2戦目】赤紫ライザー 2−0
結果3名中1位。
箔押しセファラジ3形態 26弾2パック 京都アメ代表決勝の権利ゲット。
年始早々 代表の可能性を手に入れたという事で結果オーライ。
恐らく地元勢のレベルの高さに 代表を逃す結果になりそうですけど・・。
【総評】
大阪GT予選から1ヶ月が経ちました。
あれから自己流に改良したデッキ構成から。
【ユニット】
・フリーダム&ジャスティス×1
・ウイングガンダムゼロカスタム(ガンプラ)×3
・ガンダムエピオン(漢)×2
・武神ウイングゼロ×2
・デュエル&バスター×3
・テスタメントガンダム(カイト機)×3
【キャラ】
・ヒイロ(BB3)×2
【コマンド】
・ハッキング×3
・中東国の支援×3
・救国の英雄×3
・自由の代償×3
【オペ】
・プラント最高評議会×2
・訓練された手駒×2
【ACE】
・ウイングゼロ&ヒイロ×3
・ガンダムエクシア&刹那×2
・有力貴族×2
・歌姫の騎士団×3
・激しき情念×3
・白基本G×4
【サイドボード】
・ムルタ×1
・ガンダム奪取作戦×2
・ブロックワード×2
・陽気な死神×1
・ウイング&デスサイズ×2
・デスティニー&インパルス×1
・青き清浄なる世界×1
白中 と言うよりはスライ風に自分の中で変化しつつあるのでしょうか。
2ターン目からの3枚積みのカイト機からの5点スタート。
3ターン目の刹那エクシアも加勢しての9点。
4ターン目3枚積みのデュエバス加勢で13点。(刹那のドローテキスト使用で減りますが)
5ターン目にACEをゼロヒイロに切り替えからの ガンプラゼロカスにヒイロを乗せて22点。
合計すると明らかにオーバーキルの打点を本国に叩き込む事が出来ます。
悪魔で上記は「理想」であって「コンセプト」ではないんですけれどね。
日本語でわかり易くすると 「理想」と「構想」の違いですね。
白中に限らずどのデッキタイプにしろ デッキ構築の際に自分なりの「理想」から入って その「理想」に1歩でも近づける為に外枠に位置するドロソ サーチ 他サポート的立ち居地を決め 後は環境に合わせて採用枚数を絞っていく行為が「構想」であり そこから完成すれば「デッキ構成」になる訳ですし こういった「理想」だけでも頭に叩き込んでおくだけでも 実際試合でのプレイングがスムーズになるのでは と個人的見解を常に持っています。
しかしこういったスライタイプにするならば より「ナイトビート」のデッキタイプの方が分があると思われます。
けれども環境を考慮してみると・・。
赤中ジャジャ時代と然程変わらない 赤紫等の赤がまだまだ現役の環境です。
それに加え「双極の閃光」のG枠ですらカウンターが存在し ライザー環境メタの「奪われた獣」がメインボードに採用されつつある環境で ナイトガンダムからの隊列を組んでの打点や 姑息な脅迫がそう簡単に通るとは思われません。
特に姑息がカウンターされた際の相手とのアドバンテージの差の開きようは計り知れません。
そこから後半になるにつれ息切れしてライザーまで通して終わり・・といった感じになるでしょうか。
その分 後半まで「可能性」を秘めている白中を私は推しますね。
その可能性を作ってくれたのがガンプラからのウイングガンダムゼロカスタムだと思われます。
そもそも白中しか使わない私がいうのも何ですが。
前回からの変化は以上でしょうか。
後はACEのコストパフォーマンスを多少でも広げる為に有力の枚数を1枚減らしG枠の調整をしたのみです。
本日のBGM 探偵オペラミルキィホームズ OP 「正解はひとつ!じゃない!!」











ブログ名「なのは厨の日記」
http://blog.livedoor.jp/nanoha_gaito/