2010年

2010-03-08 20:11:12 | Weblog
3年も経過してました。
保存されてて感激。
懐かしい登山日記。

映画2001年宇宙の旅

2007-02-05 00:00:00 | Weblog
2001年はもう6年も前だ。

改めて見たら何か惑星ソラリスみたいだった。

今年一度も更新していなかった

2006-11-08 20:56:15 | Weblog
削除されない内にアップだ。

早速ライヴドアブログ復活

2005-12-25 15:39:10 | Weblog

久々に投稿

2005-10-22 22:04:20 | Weblog
っつーか、夏休み終わった後の登校みたいな感覚?
って親父ギャグだなー。
しばらくなじんでいたマッターホルンデザインを新しいのに変えてみた。
宇宙。
そー言えば笠が岳で夜は星がきれいだった。昼間雨が続いた頃、夜中はカラっと晴れて槍〜穂の稜線と星と月がくっきり見えた。
双眼鏡で見た月のクレーターも印象的だった。

クライミングと同じペースで登山

2005-07-15 15:42:51 | Weblog
クライミング程ではないか、月火登って(もちろんチープ」な日帰り)水曜休んで木曜登って金曜休んで、ってその間クライミングレスト。
が、あちこちにボルダーがちょこちょこあった。トレッキングシューズで登るのも慣れてきた。ミウラーも穴開いちゃったし。
しかし1日9時間とか10時間とか乗っている。クライミングでは有り得なかった。でも、ビッグウオールとか登る様な人はその位登ってるのか?しかもトレイルランニングも軽くこなしているんだろーな。昨日はトレイルランニングの人に初めて会った。

今日3本目の初段登れた!

2005-07-02 17:26:01 | Weblog
こりずにファトアタッカー。完登。(アンダーで体を上げる、ていうのじゃなくて下のカチをつないで右の方に抜けるパターン。これは1級とか言われそう。ま、1級でもいいか)
今までトライしてた時はいっつも雨の翌日とかで染み出してるのを強引に生粉ぶちまけて登ってたが、今日は意外と乾いてた。
4日レストしたので、出だしはパンプしまくり。
でも、休むと回復した。回復してみれば、暖かいのでパンプしにくい。パンプするよーな長い課題は冬より夏のが登れるのかも。
はとバス軍団もいつものとおり沢山いた。
体重は多分3〜4kg軽いのでパンプしないっていう気もする。
夏と冬、同じ様で違うスポーツのように思えてきた。

でも、亀返しの場合、持久力より「フリクション重視」って気もする。

そーいえば

2005-07-02 00:39:26 | Weblog
諏訪湖も行った。なぜか羊飼いのおじちゃん(ターバン巻いてて何人だ?)がいた。
その後、道を間違って東へ行く予定が南下していた。そしたらモンゴル公園、というのがあった。そこでお参りして、長野の八百屋で買った野菜や果物で朝食。って何時だ?しかも野菜と果物しか食わないからやたらとおなかすく。でも、やたらと野菜がうまい。ブローと同じ。野菜の味が違う!!
そこから、暑いのでメルヘン街道を使って141号線に向かう。
下界は暑いが2000メートルまで上がれるので涼しい。

そのあとは雨雨雨。
涼しくていいけど。
もーこれからが梅雨時らしい、人口壁しかないのか。

白峰のばーちゃん

2005-07-02 00:25:06 | Weblog
は、すげー元気だ。
そう、次は白峰に来たのだ。っていうか大雨で33号線通行止め。でも、ここには温泉が沢山。ここはいいところだー。
雨さえふってなけりゃなー。
とにかく温泉だ!白峰総湯という風呂は300円だ!が、平日は14時から。
14時15分位に行くと、すでにばーちゃんたちが風呂から上がっていた。
速いだろ!とばーちゃん。で、私がのんびり風呂につかって出るころ、もう一人のばーちゃんが来た。体重減ったなー、とか思いながら、ごそごそやってると、もーさっきのばーちゃんが出てきた。で、やっぱり「速いだろ!」と言ってる。
この辺りは速い事に価値がある。良い事だ。
しかもフランスの子供と同じ位うるさい、っていうかやたらと元気。
多分朝の畑仕事を終えて一風呂浴びに来たんだろーなあ。

雨でレスト続きだ。
登山で筋肉痛になるかと思ったが、ぜんぜんへっちゃら。それより下山のとき頭が痛くなる。
がっくんがっくんいうから。八ヶ岳は硫黄岳に登ったけど高山病はそれほどでなかった。もともとひどく高山病になりやすいのだが。

登り始めが結構頭痛がした。
腕立て伏せやっても頭痛がするタチなのだ。
酸欠なのだ。高山病てのも結局は酸素が薄いために起こるものなので、腕立て伏せで頭痛がするのと同じなのだ。ということが分かった。
なので、頭痛がしてきたらペースをゆっくりにするか、一瞬休めば良いのだ。
ただ闇雲に下山、というのは違うらしい。結局下山時に気分悪くなって登りと変わらず頭痛だったし。車に戻ってさらに高度を下げても気分悪く、暑い下界に下りてもだめ。
風呂入ってやっと回復。蔦木温泉は6時以降安い。クライミングジムみたいだなー。

山小屋で入ってきゃ良かったが、車の運転も暗いとやばそうだったので急いで下山だった。

ここまでで旅もとりあえず終わり。
小川山戻ると水浸し。さすがに登れない。

瓢ケ岳へ再び

2005-07-01 23:57:33 | Weblog
昼間でも夜と変わらずか、はずれだな、と思ってたら、
渓谷に降りる道が、、お!チョーク跡!
橋がある。車で少し上がってから戻ると橋に出られる石段が。
橋渡ると、デッドエンドっぽい岩とか忘却の果てみたいな課題らしきチョーク跡などある。何とかの滝で水汲んで登りもせずに退散。

車で少し上がると山側の木に隠れて岩があるのが見えた。そしたら、ハイボルがいくつかあった。前部紫色の岩だ。整備が少しずつ進んでるらしい。おりて右の方行くとピアノみたいな低いマントル岩。そのまま車道のほうに出られた。で、ちょうどそこが駐車スペースになってる。

もう少し車で上がる。
昨日夜中に来た駐車スペースへ。ここが登山口だったのか。しかも山の写真が沢山。熱心な登山者達の前向きさ。

私も瓢ケ岳に登った。頂上は気持ち良い。落書き帳とか写真とか地図もいっぱいあった。
が!!登りもちょっと怪しげな登山ルートだったが、下りでは完全にコースアウトしてしまった。おなかいたい&朝から食料が飴とカリカリ梅しか無かったのでかなりぼんやりしていて、ヤバさもイマイチ分かってなかった。
迷ったら沢沿いに、とにかく下れば良い、んだよなー、恐らく、と思い下る。なんか険しいぞ!でもクライマー的には険しくないのであって、、でも草とか木がボーボーなのが険しく感じるのであって、、、、

で、沢が左にももう1個あって、たくどっちだよ!
て思いながら左へ。途中から木ばっかりのほうにちょっといく。完全に森に入ると迷うと思い、いい加減に(-ー”)
赤テープは沢の方に付いてたのかな?あてにならなくもない。黄色いのが案内標識なのねっっ。
黄色いの発見。戻れたー、1時間位迷ってた。(っつーか案外近道だったかも)

ったくこれで3回も道に迷ったわけだ。
標識より感を働かすことが大事だ、ということが分かった。

下山。