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ぼく・黒猫のクロニャンの隣のクンシランが、花ひらきました。

冬の間、ぼくのお気に入りのカゴの横にいたクンシラン。
葉の間から少しづつ花芽を伸ばしていましたが、

とうとう花を咲かせました。

花が終わるころには庭に出て、外でお日様をあびる予定のクンシラン。
今しばらくは、ぼくのおとなりさんです。

橙色の花が、黒猫の雄姿をひきたてます。
園芸シリーズ
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ぼく・黒猫のクロニャンの日向ぼっこ仲間が、帰ってきました。

暖かい春の日の今日、冬眠を終了したアカミミガメのガメラの水槽が窓辺に。

水をかえて、甲羅も磨いてもらって、春のガメラは、黒猫のぼく同様にピカピカです。

今日は、ほんの少しだけカメフードも食べさせてもらったガメラ。
いよいよ本格的な活動期になりました。

これからは、毎日一緒に日光浴をするぼくたちです。
ガメラシリーズ
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ぼく・黒猫のクロニャンは、毛布でマキマキになってます。

お気に入りのカゴに寝てるぼくに、
かあさんが敷いてある毛布をクルリと巻きつけました。

『夕方になって冷えてきたから、毛布を巻いておこうね。』と、
うれしそうに毛布をかけたかあさん。

『クロニャン、マキマキでかわいい!』と、とっても喜んでます。

マキマキになって、かあさんを喜ばせる、今日も優秀な黒猫のぼくです。
クロニャンの日記・シリーズ
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ぼく・黒猫のクロニャンは、今日も家族とワーク・シェア中。

コタツに入るぼくのためにコタツ布団を持ち上げるのは、家族の仕事。

優秀な黒猫のぼくは、もちろん自分でコタツに入れますが、
家族が近くにいるときは、コタツ布団を持ち上げてもらうまで待ちます。

ときどきチラリとコタツの方を見ながら、

家族が気づいてくれるまで座って待つぼく。

家族と家庭内の仕事をしっかりシェアする、さらに優秀な黒猫のぼくです。
クロニャンの日記・シリーズ
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