2007年7月13日  ★ … 「名喜里祇園祭の夜見世」の日です(2) … ★

       80歳を超えたおじいさんが作った作品。
       本物のクモみたいですね! 使われた材料を聞いてびっくりしました。 

≪今年はこんなことを考えて取り組む予定です。≫
 地域に残るお祭りを地域のシニア(地元婦人、企業退職者など)&ジュニア (幼稚園〜中学生など)住民が中心となって、IT機器を活用してデジタルコンテンツ化し記録として残すとともにインターネットサイトからe-ラーニング教材として発信する。 毎年の行事を継続して記録し、e-ラーニング教材化することで後世にその時々の地域環境の変化を伝えるとともに、この事業に参画する過程でシニアは、IT技術の修得で新たな学習機会を得、ジュニアは、作品制作と制作したデジタルコンテンツを鑑賞する過程で「もったいない」、「助け合い」などの社会生活の営みの基本を学ぶ。

« 2007年7月13日 ... 2007年7月14日 ... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
現在、コメントを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 
 
・このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
 
 
 (ジュニアの思い入れ)
■対象学年:小学校高学年〜 ■形態:A4判64ページ・解答・解説 ※初回のみ判定テスト付き ■学習時間:1回(4p) 40〜60分 ■4〜1級について:中学入試・中学生レベル  4級ページ見本  3級ページ見本 2級ページ見本  1級ページ見本  GT国語解答ページ見本 ■開...
 
 
 
教材への思い (ジュニアの思い入れ)
高校の授業や放課後の英語部で使ってみました。アメリカの小学校の内容で、高校生にとっては簡単なので、ちょっと空いた時間に使うのにぴったりです。これからも使う機会があることでしょう☆小学生用のワークだそうですが結構難しいです。一応英語がそんなに得意じゃなく...