変化を受け入れることと経緯を大切にすること。バランスとアンバランスの境界線。仕事と趣味と社会と個人。
あいつとおいらはジョージとレニー



T-ARAの曲は大好きなモノばかり。
敢えて順位を付けようにも、
『赤身』という共通点だけで、
黒毛和牛とラムとマグロに優劣を付けるようなもので、
土台、ムリというものである。

とは言え、その時々でハマり度が変わっていくのも事実で、
ここんとこ、やや懐かしの SEXY LOVEにハマっている。



このビデオ、珍しくジヨンちゃんがセクシーポーズを
とっているのが秀逸。

さておき、曲の完成度、ダンスの魅力、PVの種類、
応援の面白さ、その他提供側の力の入れよう、どれを
とっても最高の曲だと思う。

特に、事務所の力の入り方は、
ROLY POLY や Lovey Dovey をも凌駕するのではないか。

日本でのイベントも充実していた。

本来は、ほぼ頂点に立ったT-ARAの地盤を盤石化させる曲として、
本気で攻めと守りを両立させに来た名曲だったなずだ。

それが、メンバー間のいじめという報道で日の目を見ない結果と
なってしまった。

因みに、いじめの件については、本当の意味での真実は公になる
ことはないと思っていて、全ての報道は憶測の域を出ないと感じ
ている。ただ、色んなことがあったんだろうな、と思うだけ。

話を戻すと、名曲「SEXY LOVE」は、投資や意気込みが先行し、
リターンが少ないという結果に陥ったに違いない。

非常に残念だが、曲の良さは、売上枚数等のヒットを測る指標
だけで判断できないということだ。

不運だった曲だが、やっぱりよくできている。

こういう感じで、


ちょっと照れちゃったりするジヨンちゃん、


なんて構図の妄想が可愛いと自己満足。


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