変化を受け入れることと経緯を大切にすること。バランスとアンバランスの境界線。仕事と趣味と社会と個人。
あいつとおいらはジョージとレニー



今年のT-ARAのファンミは3回。
公演数にすると8回。
その中で、最後の新宿夜の部を除いて、全てでバニスタが
披露されていたと記憶している。

日本オリジナル曲というのもあるけど、
大好きな曲の一つです。

しかしながら、
7講演とも、ラップパートがまともに歌われていない。

担当はウンジョンさん。

ウンジョンさんと言えば、これまでにも他の曲で、
ラップパートを担って来たと思う。
日本語の問題も、何とか凌いで来た実績を持っている。

それが何故、克服することを放棄したような状態なのか?

元祖バニスタラップ担当のアルムちゃんが、あまりにも
完璧に歌い上げていたからだろうか?

アルムちゃんパートと言えば、Sexy Loveのラップは
ボラムさんが見事に代替を果たしている。
真似るのではなく、新たな魅力として。

ウンジョンさんに出来ない訳はないと思う。

何か理由があるんじゃないかと勘ぐってしまうが、
メンバーもウンジョンさんも、そんな雰囲気は
おくびにも出さない。

もしも、何らかの十字架を背負っているのなら、
皆が納得と救済を得られるまで、時を掛けてゆっくりと
解きほぐしていって欲しい。

ファンは、その時の笑顔を待っています。

ボラムさん 「聞いたような事を言って! もうっ!!」

ごめんなさい!
でも、ボラムさん可愛い!!


キュリさん 「言えない事もある。」

すみません!
しかるに、キュリさんキレイ過ぎ!!


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