M80°blogっちゃいました。

M80°BOSSのブログです。
SKATEネタ、新商品、雑談、などなどいろいろ書いていきま〜す。

RAY UNDERHILL

2007-05-11 17:48:42 | SKATEBOARD
80年代のPOWELL PERALTAのバーティカルライダーRAY UNDERHILLが現在、脳腫瘍の為大掛かりな手術をしているらしい。
その手術に掛かる費用をチャリティーオークションにて少しでも補えればと云う企画です。
出品者は全てプロスケーター。
キャバレロやランスマウンテン、ショーンホワイトやジェイミートーマス、大御所からはステゥーシーペラルタ、他にもたくさんのプロスケーターがお宝の私物を出品しています。
中でも我らがMULLENさん。
2002年にTWS Readers Choice Awardに輝いた時のトロフィーを出品しちゃってます!
やはり彼にはトロフィーなんて必要ないんですね。
欲しい人はオークションに参加してみて下さい!

RAY UNDERHILLサイト

今日、ホームページを開いたらアクセス50000丁度でした。
ありがとう。
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ワイワイFreestyleコンテスト

2007-05-08 15:07:59 | SKATEBOARD
暑い・・・

今日は非常に暑い・・・

こんな暑いのも吹き飛ばすようなNEWSです。
5月27日(日曜日)に袋井の愛野スケートパークにて大会を開催します。その名も・・・
           ★ワイワイFreestyleコンテスト★
最近はJFSA主催の大会が主流となっていますが、Freestylerだけの大会はM80°が主催するこの大会だけです。
今回は『自分専用music』の採用もありますので、全盛期のFreestyleコンテストの様な雰囲気の中で行われるかと思います。
一昔前のフリースタイルコンテストは各自がそれぞれセレクトした音楽を自分のランの時に流していました。曲と同調したスケーティングも審査対象だったのです。

また今回は特別STAGEの『走っちゃダメ!』コンテストも同時開催します。
こちらはそのまんま、とにかく走り技厳禁で止まり技Onlyで勝負します。
フットワーク等のトリックはOKとしますが、極力1.5メートル四方以内での競技で御願いします。

そして本題のワイワイFreestyleコンテストの詳細は・・・

■Aクラス(自身のある人&Bクラスだと周りから怒られる人&『あんたはAでしょ』と言われる人&ちょっと冒険してみよ!と思っちゃった人)とBクラス(ビギナー&『Aクラスなんて俺の出る所じゃね〜!』と思ってる人&大会を楽しみたい人...etc)の2クラス
■各クラス共通:予選90秒1トライ 決勝90秒2トライ(得点の高い方取り)
■エントリー費:各クラス共通:2000円
■エントリー開始:AM10:00〜 エントリー締め切り AM11:29
■コンテスト開始:AM11:30〜(詳しいタイムテーブルは当日発表)
■各クラスエントリーで『走っちゃダメ!』にも同時エントリーされます。(辞退OK)
■各クラス各自、自分専用音楽をCDにて持参して下さい。(無くてもOK)
■開催場所:袋井市広岡河川敷公園 愛野スケートパーク


あとは当日に詳しく発表します。

質問等あればコメントかm80sk8shop@nifty.comまでメール下さい。

参加予定者&参加決定者は必ずコメントして下さい!

みなさん、がんばってくださいね〜〜。

また当日はあの人も、そしてあの人も来ちゃうかも?
OLDIES同窓会??
お楽しみに〜〜〜〜〜。
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大人達へ

2007-05-07 13:53:46 | 出来事
良く行くスケーターさんのサイトに出ていました。
今から15年前に発せられた子供の言葉だそうです。

みなさん、こんにちは。

わたしは、セヴァン・スズキといいます。エコ(ECO: Environmental Children's Organization)というグループを代表して、ここに来ました。わたしたちは、カナダの12才と13才の子供のグループで、自然環境を守るための活動をしています。わたしたちは、自分たちだけでお金を集めて、カナダからブラジルまで、1万kmの旅をして来ました。それは、あなたがた大人に、どうか生き方を変えていただくようにと、お願いするためです。

今日、わたしが話すことは、すべて嘘のない本心の言葉です。なぜなら、わたしたちが環境問題に取り組んでいるのは、わたしたち自身の未来のためだからです。わたしたち子供が、自分たちの未来を失うということは、あなたがた大人が、選挙で負けたり、株で損をしたりすることとは次元が違う問題なのです。わたしがこれから話すことは、あなたがた大人が死んだあとも、この地球で生きて行かなくてはならないわたしたち子供のためなのです。世界中の飢えに苦しむ子供たちの泣き叫ぶ声は、あなたがた大人の耳には届きません。どこにも行くところがなく、次々と絶滅して行く数え切れないほどの生き物たちのことも同じです。だから、世界中の子供たちや生き物たちに代わって、わたしが話すのです。

わたしは、外に出てお日様にあたるのが恐いのです。それは、オゾン層に穴が開いているからです。わたしは、息をするのも恐いのです。それは、空気中にどれほど危険な化学物質が混じっているか分からないからです。わたしは、お父さんと一緒に、よくバンクーバーへ魚釣りに行っていました。でも、数年前に、全身がガンに冒されている魚を見てからは、魚釣りも恐くてできなくなってしまいました。今、毎日のように、多くの動物や植物が絶滅しています。そして、一度絶滅してしまった生き物は、二度と戻っては来ないのです。

わたしには、小さいころからの夢がありました。それは、いつか、野生の動物たちの群や、たくさんの鳥や蝶が飛び交っているジャングルや熱帯雨林を見ることでした。でも、わたしは見ることができても、わたしが大人になった時に、わたしの子供たちは見ることができるでしょうか?あなたがた大人は、わたしくらいの年令の時に、今のわたしと同じように、未来の自分の子供の心配をしたことがありますか?

わたしたちの目の前で、こんなに大変なことが、ものすごいスピードで起こっているのに、わたしたち人間は、とてものんびりと構えています。まるで、「まだまだ余裕はあるさ」「すぐに解決するよ」とでも思っているかのように。わたしは子供なので、この危機を救うためにどんなことをしたら良いのか、はっきりとは分かりません。そして、あなたがた大人も、本当の解決法など持っていないと思います。だから、せめて、「本当の解決法など持っていない」ということだけは、自覚して欲しいのです。

あなたがた大人は、オゾン層に開いた穴をどうやってふさぐのか知らないでしょう。死んだ川に、どうやってサケを呼び戻すのか知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか知らないでしょう。そして、砂漠になってしまった場所に、どうやって緑の森をよみがえらせるのか知らないでしょう。

だから、お願いです。大人のみなさん、どうやって直すのか分からないものを これ以上壊し続けるのはやめてください。

ここに集まっている大人のみなさんは、いろいろな国の政府の代表者や、企業や団体の代表者、そして、報道関係者の人たちです。でも、そんなみなさんでも、本当は、誰かのお父さんであり、お母さんであり、兄弟であり、姉妹であり、叔父さんであり、叔母さんですよね。そして、ここに集まっているすべての人が、誰かの子供ですよね。

わたしは、まだ子供ですが、それでも、自分が大家族の一員であることを知っています。それは、50億人以上の「人類」という大家族であり、3000万種類以上の「生き物」という大家族です。いろいろな国の政府や国境が、どんなに分け隔てをしようとも、わたしたち地球で生きるものたちが1つの大家族だということは、絶対に変えることができません。

わたしは、まだ子供ですが、それでも、自分が大家族の一員であることを知っています。そして、この大家族のみんなが、それぞれかけがえのない命として、同じゴールに向かって進んで行かなければならないことも知っています。わたしは、今のひどい環境を見て、怒りで心が震えていますが、それでも、自分を見失ってはいません。わたしは、今のひどい環境を見て、恐怖で体が震えていますが、それでも、自分の気持ちを世界の人たちに伝える勇気を持ち続けています。

わたしの国では、たくさんのゴミを出しています。買っては捨て、買っては捨て、その繰り返しをしているからです。そして、そんなにたくさんの物を無駄にしている北の国は、物が不足している南の国と分かち合おうとはしません。あり余るほど物が溢れているのに、わたしたちは、それを手放すのが恐いのです。カナダで暮らすわたしたちは、とても恵まれた生活をしています。食べ物も、水も、お家も、何でも十分にあります。時計、自転車、コンピューター、テレビ‥‥と、持っている物を数え上げたらきりがありません。


2日前、ここブラジルで、お家の無いストリートチルドレンの子供たちと話していて、わたしたちはとてもショックを受けました。それは、1人の子供が、こう言ったからです。


「もしも、ぼくがお金持ちだったら、お家の無い子供たちみんなに、食べ物も、着る物も、住むところも、お薬も、何でもあげるのに。それから、愛情とやさしさもね」

住むところもなく、今日、食べる物もない1人の子供でさえ、自分のことだけでなく、みんなと分かち合うことを考えているのです。それなのに、何でも持っているわたしたちは、どうしてこんなにも欲が深いのでしょうか?

この子供たちは、わたしと同じくらいの年令でした。わたしは、自分と同じくらいの年令の子供たちが、こんな生活をしていたことが、とてもショックで頭から離れません。同じ人間なのに、同じ大家族の一員なのに、「どこで生まれたか」ということだけで、こんなにも大きな差ができてしまうのです。もしかしたら、わたしだって、ここブラジルのストリートチルドレンだったかも知れないのです。そして、飢えに苦しむソマリアの子供だったかも知れないし、インドで物乞いをしている子供だったかも知れないし、大人たちの戦争の犠牲になった中東の子供だったかも知れないのです。

わたしは、まだ子供ですが、それでも知っています。世界中の国の大人たちが戦争に使っているお金を ぜんぶ平和のために使えば、環境や飢餓の問題のために使えば、この地球が、どんなに素晴らしい星になるかということを。小学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は、わたしたち子供に、「世の中ではこうしなさい」といろいろなことを教えてくれます。たとえば、「人と争ったりケンカをしてはいけません」「ものごとは話し合いで解決しなさい」「他人の気持ちを尊重しなさい」「自分が散らかしたら自分でかたずけなさい」「生き物をいじめたり傷つけてはいけません」「何でもみんなで分かち合いなさい」、そして、「欲ばってはいけません」と。

それなら、なぜ、あなたがた大人は、わたしたち子供に「するな」と言うことを 自分たちはしているのですか?

みなさんは、今日、何のためにこの会議に出席しているのか、どうか、そのことだけは忘れないでください。そして、こういった会議を誰のためにやっているのか、それは、あなたがたの子供のため、つまり、わたしたちのためなのです。みなさんは、こういった会議で、わたしたちの未来を決めようとしているのです。

親たちは、子供をなぐさめる時に、よく、「だいじょうぶだよ。心配するな」とか、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりというわけじゃないんだから」と言いますよね。だけど、今の地球の環境を見たら、もうこんな言葉を自分の子供に向かって言えないと思います。わたしたち子供の未来のことなんて、みなさんの議題の中にすら入っていないじゃないですか。みなさんは、わたしたち子供の未来のことを本当に考えてくれているのですか?

わたしのお父さんは、いつも、「人間の価値は、何を言ったかではなく、何をしたかで決まる」と言っています。でも、わたしは、あなたがた大人が、この地球に対してしていることを見て、毎晩、泣いているのです。それでも、あなたがた大人は、わたしたち子供を「愛している」と言います。本当なのでしょうか? 本当にわたしたちのことを「愛している」と言うのなら、言葉ではなく、どうか、それを行動で示してください。

最後まで聞いてくださって、ありがとうございました。

思ってはいるけれど、ストレートに心に響きますね。
この文章を読んで、何が出来るのか・・・

考えましょう。

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応える

2007-05-04 13:01:37 | SKATEBOARD
さ〜、はじまりました。GW恒例の伝統祭の浜松まつり。
去年はjrの初節句を町内あげてお祝いして頂いて感無量の想いだったのですが、あっと言う間にあれから1年です。
この1年、毎日毎晩jrは『オイチョオイチョ、バンザ〜イ』と浜松人特有の血が漲っていましたので、昨日は超興奮状態。

朝、毎回スクールを開催している凧場がこの3日間だけはまつりのメイン会場になる為、タクシーで会場入り。
田町、神田の凧衆のところに行き少し話して屋台で昼食。
この会場は毎年大勢の観客が来るので、現場にいるだけでも疲労感を感じてしまいますがjrは終始『オイチョオイチョ、楽しいね〜』の連発。
結構並んでマズイ焼きそばとたこ焼を買い、この時は法被を着ていなかったので少しでも雰囲気に馴染もうとbeerを2本メイク。
そんな感じで2時頃まで凧場の空気を吸って1度お店へ。
ここでバイト君とバトンタッチ。
jrも興奮冷めやらぬ様子でニコニコでした。

・・・あれ、俺さっきbeer呑んでなかったか・・・・?

で、街中の交通規制が開始される18時までお店を開けてジャストで閉店。
街中はまつり一色と化すのでお店開けていても閑古鳥状態なんです。

そして法被に着替えて夜の部の屋台引き回しに参加しました。
大人衆の激練りにも出たかったのですが、この後あの大橋塾を迎え撃たなくてはいけなかったので、昨日は大人しく子供の相手。
久しぶりに(25年ぶりくらい??)に屋台引き回しに参加したのですが、これが結構歩く歩く。
jrには無理かな〜と想っていたのですが、まつり馬鹿の血ですな、ず〜〜〜〜っと歩いてお祭を楽しんでいました。

そして子供連が終了して21時50分帰宅。

23時に大橋塾と待ち合わせだったので急いで着替えてお迎えが来るまで暫し待機して、休む間もなくいざ出発です。

そこから大橋塾長、OSARU、YU、ばんちょ、あいこ、バンビと26時30分までビデオ撮りして長い一日の終了です。

途中バンビが塾長犬に噛まれるアクシデントもありましたが、楽しかったです。
それにしてもみんな上手いな〜。

今から昨日の収穫ビデオのチェックで〜す。

35にはとてつもなく応えた1日でした。
お疲れさんでした〜。


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さてさて

2007-05-02 18:35:06 | 出来事
今日は下のお店が明日からの浜松まつりの前夜祭を行うとの事で、すでに前の道では呑んでる人も・・・

なので今日は早めの店じまいです。

そして俺も参加です。

グビッ!
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2007-05-01 17:39:11 | 出来事
せっかくのGWが雨ですね。

行楽に行かれた人は残念でしたね〜。
スケートも出来ませんね〜。
洗濯物も乾きませんね〜。





俺は仕事ですけど・・・・
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GW

2007-04-30 17:59:49 | 出来事
みんなお出掛けですか?
まつりですか?
SKATEですか?
呑み会ですか?
ショッピングですか?
おデートですか?
のんびりですか?

俺は

お仕事です。

暇な人は遊びに来て下さい。
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ハンドスタンドの定義

2007-04-29 12:05:19 | SKATEBOARD
ここまで行くと論外だな
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M80°初の

2007-04-28 18:31:59 | SKATEBOARD
新幹線の時間が18時36分でお店に来たのが18時22分。

いきなりお店に入ってきて30秒で商品を2つ選び、

財布から1000円札をばら撒きながら出して、

1分後には走って出ていったお客さん。

お店を始めて早7年。

こんなに短時間で買い物してくれた人は初めてです。



ありがとうございました!!
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ukiukiukiuki

2007-04-28 17:33:55 | 出来事
今日、ウキウキさんに久しぶりに会ってきました。

残念ながらショーは見れませんでしたが、

相変わらずアホでした。

相変わらず変態でした。

相変わらずウキウキだした。


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