なんだかホッとする

癒しを求めてます

同じようになると思われているが

2016-10-13 21:58:27 | 日記
土屋アンナの舞台降板の裁判は土屋側の勝訴だったがプロデューサー側の控訴で今度は高等裁判に舞台が移った。

昨日から控訴審が始まったが今回はすんなりとほしいと思っているがここでも波乱はある思われている。

と言うもの裁判長から「和解案」の提示があったと言う。
実はこのやり方は地方でも提案はしてきたと言うがプロデューサー側はこれを拒否した事で判決になった。

和解案を示すことは早く裁判が終結することだと言う事になるが相手が拒否になると結局は裁判になる。
今回のようにお互いか納得が出来るのかと思っている所もあると言うがここでもプロデューサーが拒否するのかと注目はしている。

この人は最高裁判まですると言うが裁判所は遊び場なのかと思ってしまう事もある。
しかし、ここは裁判の天秤にかけられる所でもあり真剣に話し合いで決まる事もあると思っている。

この様な人は裁判には相応しくないと思っているかもしれないと言う事になるのです。
和解案がどう示すのか気になる所だと思われています。
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