日々適当
hibitekitou

症状悪化

mac |2006-09-30
iMac G5 の突然電源が落ちる問題。
今朝、状況が悪化しました。
電源落ちる→電源ボタン押す→起動音→そのまま電源落ちる→電源ボタン押す→通常起動→Safari起動→電源落ちる→電源ボタン押す→通常起動→ログインする→電源落ちる
そんなループを行が起こる状況。

朝ということで、時間がないために、検証、復旧は明日夜以降の作業になりましょうが、とりあえず、SMUのリセットとOS再インストールを試して様子見かなぁ、って感じです。

その前に、データのバックアップを行っておきませんとね。

iMac G5 (Ambient Light Sensor), iMac G5 (iSight), iMac (Early 2006): SMU または SMC をリセットする方法


あ、10.4.8が出てる。

iMac G5 については、OSのサインインストールをするつもりだから、その後かな。

追記
とりあえず、SMUのリセットをかましたら動いているようです。(これはiMac G5で書いている。追記以前の内容はMacBookから入力しました)
ハードウェアテストにおいて問題は発見されなかったので、これで解消、という事ならうれしいんだけどな。

ともあれ、こわいから明日、バックアップをちゃんととって、OSを入れ直しましょ。

追記
勝手に落ちられているのも嫌だから、とりあえず昨夜は電源を落としてから寝たのです。で、本日。昨日落ちまくったのと同じぐらいの時刻に立ち上げることになったのですけど、ログイン中に落ちました。再び電源を入れるととりあえずログイン完了までいったので、そのままシステム終了させましたですよ。
昨夜は何の問題もなかっただけに、何なんでしょ。時刻によって電圧周りが不安定になるとかあるのかな? その場合、UPSを入れたら解決するのだろうか?

今夜帰宅後、バックアップしてOSの入れなおしを行います。

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CineBench 結果

mac |2006-09-28
Mac Pro(Rosetta) Mac Pro PM G5 Late 2004 PM G5 Early 2005 PM G5 Early 2005 PM G5 Late 2005 iMac G5 ALS MacBookMac mini Early 2006 Dell 650
CPUIntel XeonPowerPC G5 PowerPC G5 PowerPC G5 PowerPC G5 PowerPC G5 Intel Core Duo Intel Core Duo Intel Xeon
Clock2.66GHz2.0GHz2.5GHz2.0GHz2.5GHz2.0GHz2.0GHz1.66GHz2.4GHz
CPU数222221112
Core数422241224 (Hypaer Thureding)
GPURADEON X1900RADEON 9800XT RADEON 9800XT RADEON 9600XT GeForce 7800GT RADEON 9600 GMA950GMA950Quadro FX 1000
ビデオメモリ512M256M256M128M256M128M--128M
Rendering (Single CPU)154439291382309384239305257313
Rendering (Multiple CPU)49013794846895551175-578485629
Multiprocessor Speedup3.183.141.661.81.803.06-1.891.892.01
Shading (CINEMA 4D)164528312383311398259354305328
Shading (OpenGL Software Lighting)46020011006124210221319824124810641275
Shading (OpenGL Hardware Lighting)1236410025112956248335261857125510462636
OpenGL Speedup7.547.778.067.727.998.877.183.553.508.04


Mac OS X のバージョンはすべて10.4.7。DellについてはWindows XP SP2 にて計測。また、PM G5 June 2004 については、プロセッサパフォーマンスが自動になっていたと思われます。Early 2005 については最高になっています。

Mac Pro上のRosettaが想像以上に遅いですね。ネイティブで動作させた時の35%のレンダリング速度しか出ていません。たぶん、3DCGにおける計算速度の傾向はどのソフトもあんまり変わらなそうですから、3DCGアプリケーションについては、Rosettaだとちょいときついように思えます。もっとも、GL性能はGMA950程度は出ているし、レンダリング速度からみるCPUパワーはどうやらG4/1.5GHz程度は出ているようなので、単純なシーンの構築作業ぐらいはこなせましょうか(Cinebench 9.5 ThreadってところのPowerBook G4/1.5GHzの結果と比較して、シングルCPUの速度が同じぐらいでグラフィックのハードウェアの性能は上回っている)。

それにしても、Classicを必要としていないのなら、(プロセッサアップグレードカードをさしていない)すべてのG4マシン所有者は、Mac Proへ移行しても、ほぼすべての作業で速度の低下を感じる事はなさそうではあります。デスクトップG4最速であったG4/1.42GHzと比較するなら、たぶん、シングルスレッドにおけるCPUパワーはおんなじぐらいかそれ以上、マルチスレッド対応なら確実に速度の向上をみこめるでしょうし。

追記
結果を追加してみたり。
同じGPUでも、CPUの速度によってパフォーマンス差が生じておりますね(RADEON 9800XTを見て)。
で、Mac Proの結果がPM G5 Quad の結果をそれなりに大きく凌駕しているのにほっとしてみたり(^^)

追記
今月のMacPeopleにてiMac 24インチモデルにてGeForce 7600GTのCinebench結果が載っていたけど、あり?うちのX1900よりいい数字だよ。
ってか、こちらの結果のMac Pro(GeForce 7300GT)にも負けてるよ…

また、Intel Core 2 全方位ベンチマークにおいては、E6700の値あたりを参考にすればいいと思うのだけど、それと比較して大きく遅れをとっています(32bit版においては、うちでの結果と比較して1000以上の差がついている)。

こりは、ATIのドライバがあまりよろしくない、ってことなんだろうな、って気がしますんで、今後改善されることを期待します。
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ColorIt! 4.5

mac |2006-09-27
Color It! 4.5 for Mac OS X[Digitmage Arts]

…すげー、今さらのMac OS X対応ですよ、先生。

しかも、4.5。

や、Classic版というと聞こえがいいけど、バージョン4ってMac OS X登場前に出たんじゃなかったかな。それだけの間、アップグレードされてこなかったもので、でも、5ではなく4.5。UBではなく、インターフェースデザインも、4の雰囲気を残しているよう(ってかそのまんま)に見えます。

ちなみに、4の動作環境ってのが
Color It! 4.0 requires any color-capable Macintosh or Power Macintosh (68020 processor or greater, or a PowerPC chip) running MacOS System 7.0 or later with at least 3MB of RAM and a hard drive with at least 5MB of available space.
というものであり、なかなかに時代を感じさせる物ですよね。

Photoshopを持っている今となっては必要性がほぼ(ってか全く)ないソフトなんですけど、Color It!って僕が初めて触れたグラフィックソフトなんですよね(バージョン2.5だかそれぐらい)。で、3、4と使ってきて、その後、Photoshopを手に入れて使わなくなった経緯があるんですけど、なかなかに思い入れのあるものであったりします。それだけに、とまどっちゃったりしているわけでして…。

今さらのMac OS X対応というのは、どのような意図があるのでしょうかねぇ。

完全に終わったソフトと思っていたのだけど、何か今後の展開を考えてのMac OS X対応なのか、それとも、とりあえず対応させてみましたよ、ってだけで何も考えていないのか。はてさて…。
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ベンチマーク

mac |2006-09-26
取り急ぎ。
Results 141.99

System Info
Xbench Version 1.3
System Version 10.4.7 (8K1124)
Physical RAM 2048 MB
Model MacPro1,1
Drive Type ST3250824AS P

CPU Test 136.71
Thread Test 530.40
Memory Test 142.72
Quartz Graphics Test 166.34
OpenGL Graphics Test 189.96
User Interface Test 376.87
Disk Test 52.19

わかりづらいので細かい項目をのぞくとこんな感じ。思ったほど数字がのびませんね。ってか、ディスクテスト遅すぎ。
ディスクテストについてはSequentialで110.26、Randomで34.18といった感じです。ってか、そのランダムも、Uncached Writeのみ11.30と極端に低い値になっていて、その他は91.48から136.61であり、その項目さえ無視すればそれなりの値になっている模様。

OpenGLの値も期待したほどじゃないなぁ、ってわけで、PPMARKしてみると、4420ぐらい。まぁこれはRosettaってのもありますがね。もっとも、以前MacBookではかったときには、2210程度なので、ちょうど倍程度の速度にはなっております。Rosetta上ではRadeon X1900はGMA950の倍程度ってことっすか?

んじゃってんで、CineBench 2003。あ、システム周りの情報は僕が追記しました。

CINEBENCH 2003 v1
****************************************************

Processor : Intel Xeon
MHz : 2.66GHz
Number of CPUs : 4
Operating System : Mac OS X 10.4.7

Graphics Card : ATI Radeon X1900 XT
Resolution : 1600 x 1200
Color Depth : 1677万色

****************************************************

Rendering (Single CPU): 135 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): 448 CB-CPU

Multiprocessor Speedup: 3.32

Shading (CINEMA 4D) : 189 CB-GFX
Shading (OpenGL Software Lighting) : 398 CB-GFX
Shading (OpenGL Hardware Lighting) : 1024 CB-GFX

OpenGL Speedup: 5.42

****************************************************

…、なんか、おそい?
ってか、めちゃめちゃおそい?

あとでまた検証してみませう。

追記
とか思ったら、Cinebench 2003ってRosettaで動いているね。
ということで、後で、UBのCINEBENCH Version 9.5でためしませう。
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丹波哲郎死去

与太話 |2006-09-25
ボス役で存在感 丹波哲郎さんが死去[スポニチアネックス]

なんですとー。

クレしん関係では温泉にて圧倒的存在感を見せた(ってか、ラスト、すべてを持っていってしまったというか)丹波哲郎がおなくなりになってしまったそうで。

ご冥福をお祈りします。

久しぶりに温泉がみたくなってきました。

…以下愚痴。
先週のクレしんがさー、温泉と同時上映だったクレしんパラダイスだったわけですけど、これがもぉ、ひどいひどい。作品が傑作であるだけに、テレビ朝日の「作品」に対する態度を疑ってしまいます。

ひまわりとネネちゃんの話がスッポリと飛ばされ、ヒーロ大集合もぶちって中抜けしていて、あの傑作ミュージカルもぶつ切りに、ラストのぶりぶりざえもんすらカットされるしまつ。ものスゴークしらけた気分になってしまったまま、次のお話をみたものだから(まぁ元々あまりで気の良くない話であったってのもあるけど)、そっちも全然楽しめなかったですよ。

無理なカットを行って作品を台無しにするぐらいなら、先週は、潔くくれしんを休みにしてしまった方がよかったのではないか、と久しぶりにテレビ番組に対して本気で憤ってみたりしました。

って、そんなことで本気になるな、って声が聞こえてきそうですけどね(^^;

ちなみに、30日はオトナ帝国が放送されるらしく、夜の7時からということで、見たことがない人で、DVDを買うのはもちろん、レンタルするつもりすらない、という人は、ぜひテレビをご覧ください、ってなものです。
や、ほんとはCMなんか挟まない状況でテレビの前で正座してみてほしいのだけどね(あ、心構えの話よ)。

「オトナ帝国の逆襲」について [岡田斗司夫のプチクリ日記]
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ちょっと計算速度を比較してみた

pc |2006-09-23
やっぱり満足感を得たいですから(^^)

XSI 5.11にてあるシーンをレンダリングしてみました。OSはWindows XP SP2です。ファイナルギャザリングをオンにして、リージョンレンダリングをかまします。比較対象はDellのPrecision 450。
両者の基本スペックは以下の通り。

Mac Pro Precision 450
CPU
Intel Xeon 2.66GHz Dual
Intel Xeon 2.4GHz Dual
Core数
4コア(1CPUあたり2つ)
2コア(1CPUあたり1つ)
メモリ
2G
2G


以下、Precisionに対してMac Proが何倍速いかって数字です。

実際にぬられはじめるまでの時間:3.37倍
ぬられはじめてからぬり終わるまで:3.25倍

およそ3倍強といったところでしょか。

ぬっている様子を撮影してみたので参考までに期間限定で置いておきます(音が鳴ります)。いつ消すかは分かりませんが、適当な時期にリンク切れになっているかと思われます(^^;
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Windows 入れた

mac |2006-09-23
Mac OS X側の設定もそこそこにBootCampにてMac ProにWindows XPを入れます。

しかして、パーティションを切ろうと、BootCampにて作成されたWindowsインストール用のパーティションをXPのインストーラーから2つに分割し、OSを入れる側をNTFSにフォーマットして入れようとするも、インストール時にHDDから起動する時、起動しないのですよ。dllが無いから入れ直せというメッセージが出て止まってしまいます。

仕方がないのでMac OS Xで起動し、Windows用のボリュームを削除(BootCampのソフトから行ないます)、再起動後再びWindows用のパーティションを作成しました。この時、面倒なのでFAT32の最大値・32Gに設定し、1パーティションでの利用を前提とします。で、キーボードとマウス以外のケーブルを外した状態(LANにもつながない)でXPのインストールCDから起動。FAT32でフォーマットし、無事、インストールは完了しました。

さて、BootCampでの最大の問題はキーマップです。キーボードがAppleのキーボードだと問題が多いわけです。
この問題とは、Windows的キーマップで使う時、AltとWindowsキーがそれぞれOptionとCommandに割り当てられるために起こります。また、スクリーンショットをとる時、Print ScreenキーがAppleのキーには存在しないために、それも個人的には困ります。

レジストリをいじればいいようですけど、面倒だしこわいし、ってことで何かソフトを捜します。

AppleのキーボードでMac的キーマップで使いたい、というなら、AppleK Proっていう素敵ソフトがあるのですが、これは、残念ながら、AltとWindowsキーの位置を逆にしたい、という欲求には答えてくれません。
USJPというユーティリティがAppleK Proに組み込まれていて、これをアクティブにすることで、AltとWindowsキーの位置を逆にすることができるのですが、その結果、キーボードのレイアウトがキーに刻印された文字じゃない状況になります(具体的にはアンダーバー(_)を入力すると|が入る、とか)。解消法があるのかもしれませんが、面倒なのであきらめました。

蛇足ながら、DVI対応のKVMスイッチを利用しているのですが、以前試した時には、そのKVM経由だとAppleK Proは適切にキーボードを認識してくれなかったのですけど、現在は大丈夫みたいで、普通に動作しているようにみえました。

ということで、フリーでうってつけのツールに手を出してみます。
AppleKbWin[funchiフリーウェア]です。
[command] → [Alt]
[option]  → [Windows]
[control] → [CapsLock]
[capslock]→ [Ctrl]
という変換を任意に行なうことが可能らしく、フリーということでほくほくして起動してみると、なんかエラーをはいて起動してくれませんでした。

そんなわけで、Appleのキーボードに限らず、キーボードのキーマップを任意に変更するツールを利用することに結局なってしまいました(XSIを入れていたマシンで利用していた)。

Keylay21っていうシェアウェアです。
詳しくはKeylay21 for Windows XP [ベクターソフトニュース]をみてください。

このツールで、CommandをAltキーに、OptionをWindowsキーに、PrintScreenを Alt + Shift + 3に、テンキーのAppleのキーボードにおける"="が"="と入力されるように変更を行ないました。

これで様子を見ていこうと思います。
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届いた

mac |2006-09-23
箱、でけぇ。
ってのはともかく、とりあえず届いたらまず横のふたを開けて中身の確認です。

拡張スロット周り


メモリスロット


とりあえず、構成は最低限っていうか、まぁ、必要とするであろう最小構成といった気分となっております。HDDとメモリを増設する余裕を残してあるっていうか、予算が足りなかった…。しかし、HDDはともかく、メモリの増設は大変そうだなぁ、予算的に。

ん?



…、なに、このかっこいいカバー…

X1900


もうちょっと、どうにかならんものか、と思いつつ、こいつの性能には期待しております。

その後、起動確認、ハードウェアテストの実行、HDDの初期化、OSの再インストールですな。
現在、OSの再インストール中です。

ちなみに、Mac Pro付属の追加アプリは以下のようなものになっておりました。

付属アプリ


…サウンドとジングル、ってなんでしょ? 1.4Gも食っておりますが…?
GarageBand関係のものでしょか?
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MPEG Streamclip の MPEG2

mac |2006-09-22
RD-X5で録画されたムービーをvrxにてMac上に持ち込み、MPEG Streamclipにてvobから音声がMP2のmpgファイルに変換、そして Capty MPEG Edit EX でCMカットって手順を踏んでけっこうな期間が経ちます。

そんな中、初めて出あったムービークリップがありまして、それは、上記手順でCMカットの設定まで行い、いざCapty MPEG Editで書き出そうとしても、書きだし処理が途中で止まってしまうという症状を引き起こすものなのですね。

ということで、MPEG Streamclipを利用してCMカットを行ないました。



Select In, Select Out を利用してイン点、アウト点を指定し、その領域をCutして不要部分をタイムラインから消去していくって手順になります。
MPEG Streamclip上だと(ていうかQuickTimeだと)、MPEG2ファイルをコマ送りする時は単純にカーソールキーの左右で送ることができるのは、Capty MPEG Editが基本的にGOP単位で、各GOP内のフレームにアクセスしてフレームごとの編集を行なうって印象なのとは大きな違いで、それは直感的で素敵です。
それはともかく、不要部分を無くして、いざそれをファイルとして書き出そうとする時に、ちょっと疑問に思うことが発生しました。

ものすごく書き出しが早いのですよ。ファイルをHDDに書き込む時間ぐらいしかかからない。

Capty MPEG Edit の場合、音声の再エンコードを行なう、って処理があるためにけっこうな時間がかかるんですよね。

この書きだし時間の違いは、完成してくるファイルに何か違いを生じさせているのだろうか、というのが疑問の内容です。

とりあえずMPEG Streamclipから書き出されたファイルは普通にQuickTime上で見ることが可能なので、うちでの用途においては問題はないように思えますけどね。
で、それでオッケーなら、vobファイルを直接MPEG Streamclipで編集して書き出しでもいいわけで…。もっとも、MPEG Streamclipは、編集状態を保持する事が出来ない(編集点を記録したファイルを作ることが出来ない)ので、複数ファイルに対して処理を行ないたい時にはちょっと使いにくい感じはしますけどね(書きだし時間の短さを考えると、それもありかと思うものの、あるファイルを編集して次のファイルを編集して、っていうのを連続して行なうことが出来ない=ボーッと座っている時間が長くなりそうという懸念があるのです)。
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Photoshop CS3 は来年春

pc |2006-09-19
APPLE LINKAGEの9月19日の記事「Adobe、「Photoshop CS3」をプレビュー」より。

プラットホームの移行が完了しているというのはよい知らせです。
これに先立って「Adobe Creative Suite 3.0」がリリースされるかもしれないとのことです。
ということなら、それに含まれるアプリケーションのIntel Mac対応も期待できましょうか。

ちなみに、Adobe Creative Suite の現行バージョンは2.3で、入っているものはPhotoshop, Illustrator, InDesign, GoLive, Acrobat, Dreamweaverというわけで、GoLiveはあんまり期待できないような気分もありますけど、それ以外のものは出ますかねぇ。

ってかですね、そいえば、旧MacromediaのStudioはどうなっていくんだろ?
個人的にはInDesignやAcrobatは必要ない人なので、むしろStudioの内容にPhotoshopやIllustrator(Freehandと入替え)が加わってくれたほうがいいんだけどなぁ。
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