masumiノート

何を書こうかな?
何でも書こう!

こうちゃんの嘘のお蔭で

2016年09月19日 | ひとり言

店を続けている。




だから幸せ。





安値店より13円も高値で売るしかなかったから

分かった。


一人で店番をするしかなかったから

分かった。



うちの店がお客さんに恵まれていたこと。







燃料を供給するためのガソリンスタンドとして、やれるところまでやります。


こうちゃんと二人で。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (6)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 小規模店の意義 | トップ | 結論ありきのVOC問題 »

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (かっちん)
2016-09-20 07:23:57
お金は人が生活するために作ったただの道具だと思います。
確かに大事ではあるけど、それ以上のものではありません。

正直な心、人を思う心を大切に、懸命に生きていくmasumiさんのような生き方が、一番幸せなんじゃないかと思うし、心も体も健康でいられると思います。
かっちんさん (masumi)
2016-09-20 09:22:47
ありがとうございますm(_ _)m
Unknown (いち販売店)
2016-09-20 20:38:06
ウチの奥さんは早くやめたらと言います。
MasumiさんのようにSSに出ているわけではないのに・・
多分、私をみて思うのかな。

先日もちょっとした投資をしたら、やめるのになんでと・・

先祖から受け継いだことを終わりにするのは難しいです。
自分で起業した訳ではないから。
Unknown (RYU)
2016-09-21 09:40:23
当社の販売店さんのほとんどが地元のお客様に支えられて経営をしていらっしゃるお店がほとんどです。月間20キロ~30キロの販売数量でなんとか食いつないでいるといったような感じですが、いつお邪魔してもだれか常連さんがいて楽しく話をしておられます。僕も販売店で勤めていた若いころを思い出して"これが本来の形なんだよな"といつも思います。masumiさん、つづけられる限りがんばってくださいね、鳥取県から応援してます。
いち販売店さん (masumi)
2016-09-21 11:35:39
私も、店頭でお客さんと接していなければ簡単に「早くやめたら」と言っていると思います。


今はそれほど酷くありませんが一時期頭痛と胃痛で動けなくなる(来客時以外)夫を見て、「店を畳めば楽になるのに」と言ったこともあります。(私も楽になりたかった)

でも何度言っても私の言う事を聞かないのです(苦笑)


>先祖から受け継いだことを終わりにするのは難しいです。
>自分で起業した訳ではないから。

個人経営の多くの経営者は同じような気持ちだと思います。
RYUさん (masumi)
2016-09-21 11:48:35
RYUさんは鳥取の方だったんですね^^
銀行で勤めていた時の先輩が鳥取の方で、退職されてから1度遊びに行かせてもらい梨狩りに連れていってもらいました。
20世紀梨、美味しいですよね♪

RYUさんも板挟みで苦しい事もあるかと思いますが、これからも販売店さんのことを宜しくお願いします。
気持ちだけでも寄り添ってあげてください。

ありがとうございます。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。