
上原ひろみのアルバムの発売日を間違え、ツタヤまで歩いて行ってしまいました。 yanです。
ちなみに、アスクルの注文しようとした商品のページ数も間違えました。疲れています。慢性疲労です。
さて、総選挙。 現役大臣、大臣経験者が敗れた静岡県。
風は吹けども、果たして風だけだったのかと一考。
確かに、絶妙なタイミングではあった。
んが、しかし、本人達がどこまで自分を信じ、勝利を疑っていなかったのかは知る由もないが、「勝利の為の努力は決して怠っていたなかったのではないか」と推測される。
何千回の辻立ちをやれ、何万戸の戸別訪問をやれと、小沢氏の選挙指導は大変厳しいと聞くが、彼らはそれらを忠実に実行したのではないか。
ワタシにしてみりゃ、果てしなく高いハードルを目の前にすれば、例えその方法が勝利への近道であっても放棄する。
根がネガティブなんで。
何故、彼らが自分を信じれたのか。立ち続け、訴え続けることができたのか。実は、勝てるとは思っていなかったのか? 本人に是非、聞きたいとこではあるが。
何れにせよ、彼らは勝利のための努力を怠らなかった(と思う)。
勝つためには、勝つための努力が必要なのだよ。偶然に勝てるほど、世の中は甘くない。
勝利とは、常に「必然である」のだ。
偶然に頼っているようでは、何時までたっても勝利には辿り着かない・・・。











やっぱり努力は必要ですね。毎日の積み重ね!
努力して、夢をてにいれましょう!
私の夢・・・
「いつまでも、若いかわいいママでいる。」
すでにかわいくないけどね・・・
お久ぶりでございます。
若い可愛いママさんだと思いますけどねぇ。
とは言いつつ、我々、三十路一歩手前まで来てしまっている・・・。