身体の80%が、知ったかぶりと見栄で出来ているyanです。こんにちは。
そんな知ったかぶりで見栄っ張りな、世間的に嫌な奴のワタクシyanは、先週日曜日、
「ヤマハ ジャズ フェスティバル イン 浜松’06」
に行ってまいりました。
ワタクシ、ジャズなんぞ詳しくありません。「ジャズ聴いてる人ってカッコ良くない」
てな声を聞きたくて、何となく詳しいフリをしているだけの
痛いカッコツケマンです。
内容は
1. 矢野沙織カルテット
2. 板橋文夫 Mix Dynamite Trio
3. フィル・ウッズ with YJF All Star ビッグバンド
て構成。
知ってる人は、矢野タンと最後のビッグバンドの中の一部の人くらいでした。それでも、結構堪能できたかと思います。
今回は、矢野タン目当てだったんですけどね。(トップ・ランナー出演時に「グラミー賞を獲りたい」と語った姿が、すごい印象的でした。)
ジャズって、音楽を聴きに行くっていうより、奏者のプレイを見に行くっていう感覚が、私の中では大きい。例えていうなら、美術鑑賞ではなく、スポーツ観戦。
そんな感じで、やっぱ楽器やりたいなぁと思ったワシ。
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のワタクシyanは、先週日曜日、
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