そのうち書く、書く、といっていた「アメリカ横断」についてもままなっておりませんが・・・。
先に記憶に新しい方を書いていかないと忘れてしまいそうなので・・・。
2009/09/1−2009/9/5の日程で東北に行ってきました。
とりあえず持っていった物として、
1.地図 ↓ これね。
これが一番役立った。
ポシェットを持っていたおかげもあるけれども、地図上のページを開いてそのまましまい、
気になった時にその都度取り出す。
元々がバイク用なので通行量の多い道を主体に書いてあるけれども、
後半主に利用した「農道」などの道も事細かに書いてあり、ツーリング中、夜、幾度となく読み返した。
2.自転車
ま、これがなくては始まりません。

*クリックで拡大
後ろにキャリア(セミオーダー(笑)をつけて、ボトル*2本+カバン
サイクルコンピュータと、ライトは前*2+尾灯*2
3.カバン
Jack Wolfskin の中型ザック。(WANDER)
結構古いので写真が無いなぁ
おおよそ、35Lくらい入るはず。
背中とザックとの間に隙間があるのが特徴。
長く担いでも背中が痛くならない。
4.パンク補修材類
チューブ*2
ボンベ*4+注入器
勿論、タイヤレバーも。
↑これ一本分が、タイヤ一本分の空気が入っているので、
都合4回分は注入できる計算で持っていきました。
勿論、一回の失敗もなしで、という条件で。
後々使う事になったけれども、かなり難しい。
家とかちゃんとした空気入れのある所で2,3回練習して、
それでもって不測の事態に備える事が望ましいと実感しました。
↑前回しまなみ海道に行くまでパンクでパニクった事が無かったので、
今回色々と持っていった訳ですが、その中で無かったら困った。でも知らなかった。という物。
タイヤレバー?という認識でした。
まぁ大体300円前後の物だし、チューブを外すのに便利なんだろうなぁと思って持っていったわけです。
でも、これが無かったら・・・。と思うと・・・
5.着替え
これは登山時代の経験から大体3日分。
ユニクロの即乾シャツを持っていきました。
ジャージタイプのズボンも。
普通に流しているだけで乾くので便利ですねー。
宿泊場で適度に洗って干しておくだけでたいてい朝方には乾いていたし。。。
6.カッパ
セパレート。と仲間内では呼んでいます。
上下に分かれるタイプ、って意味なのにね。
その昔はポンチョをかぶっていたからかなぁ。
持ち物は大体こんな所。
あとは筆記具と、携帯の予備のバッテリー。
充電器は結局持っていきませんでした。
旅行の前に同じ機種を1年以上使ってるという事でバッテリーを一つもらえたので、
それで十分かと。
泊まる所でたいていのアメニティグッズも確保できるだろうと高を括り、
タオルのたぐいも持っていかなかったですねぇ。
そしてまぁ、こんな感じで、
仙台まで18切符で行き、
そこから東京に戻る、というプランで
東北旅行が始まった訳です。
先に記憶に新しい方を書いていかないと忘れてしまいそうなので・・・。
2009/09/1−2009/9/5の日程で東北に行ってきました。
とりあえず持っていった物として、
1.地図 ↓ これね。
![]() | ツーリングマップル 東北昭文社 |
これが一番役立った。
ポシェットを持っていたおかげもあるけれども、地図上のページを開いてそのまましまい、
気になった時にその都度取り出す。
元々がバイク用なので通行量の多い道を主体に書いてあるけれども、
後半主に利用した「農道」などの道も事細かに書いてあり、ツーリング中、夜、幾度となく読み返した。
2.自転車
ま、これがなくては始まりません。
*クリックで拡大
後ろにキャリア(セミオーダー(笑)をつけて、ボトル*2本+カバン
サイクルコンピュータと、ライトは前*2+尾灯*2
3.カバン
Jack Wolfskin の中型ザック。(WANDER)
結構古いので写真が無いなぁ
おおよそ、35Lくらい入るはず。
背中とザックとの間に隙間があるのが特徴。
長く担いでも背中が痛くならない。
4.パンク補修材類
チューブ*2
ボンベ*4+注入器
勿論、タイヤレバーも。
![]() | 交換用CO2ボンベ 60、50cc |
↑これ一本分が、タイヤ一本分の空気が入っているので、
都合4回分は注入できる計算で持っていきました。
勿論、一回の失敗もなしで、という条件で。
後々使う事になったけれども、かなり難しい。
家とかちゃんとした空気入れのある所で2,3回練習して、
それでもって不測の事態に備える事が望ましいと実感しました。
![]() | サギサカ(SAGISAKA) タイヤレバー |
↑前回しまなみ海道に行くまでパンクでパニクった事が無かったので、
今回色々と持っていった訳ですが、その中で無かったら困った。でも知らなかった。という物。
タイヤレバー?という認識でした。
まぁ大体300円前後の物だし、チューブを外すのに便利なんだろうなぁと思って持っていったわけです。
でも、これが無かったら・・・。と思うと・・・
5.着替え
これは登山時代の経験から大体3日分。
ユニクロの即乾シャツを持っていきました。
ジャージタイプのズボンも。
普通に流しているだけで乾くので便利ですねー。
宿泊場で適度に洗って干しておくだけでたいてい朝方には乾いていたし。。。
6.カッパ
セパレート。と仲間内では呼んでいます。
上下に分かれるタイプ、って意味なのにね。
その昔はポンチョをかぶっていたからかなぁ。
持ち物は大体こんな所。
あとは筆記具と、携帯の予備のバッテリー。
充電器は結局持っていきませんでした。
旅行の前に同じ機種を1年以上使ってるという事でバッテリーを一つもらえたので、
それで十分かと。
泊まる所でたいていのアメニティグッズも確保できるだろうと高を括り、
タオルのたぐいも持っていかなかったですねぇ。
そしてまぁ、こんな感じで、
仙台まで18切符で行き、
そこから東京に戻る、というプランで
東北旅行が始まった訳です。

















