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渡辺麻友、“水没”経験で心機一転「生まれ変わった」

2016-10-31 09:21:14 | 日記
渡辺麻友、“水没”経験で心機一転「生まれ変わった」
 


人気アイドルグループ・AKB48の渡辺麻友(22)が28日、都内で行われた写真集『知らないうちに』(講談社刊)の発売記念握手会前の囲み取材に参加。米・ロサンゼルスで撮影された同作は、自身初のランジェリーショットや大人びた表情が見どころとなっており「人間“渡辺麻友”というか、フィルターを壊して一歩前にいけた気がする。一皮どころか二十皮くらいむけた」と自信を込めた。

渡辺は「撮影前の私は常に100%のアイドルでいようと、カメラを前にしても一枚フィルターがあるような、力が入っているような状態だった。常に完璧でいなきゃと思っていた」と撮影前の心境を回想。そんな自分が変化できたきっかけは、「プールで溺れた瞬間」だったと明かした。

「バタ足もできない」ほど泳ぎが苦手の渡辺は、浮き輪を使っての撮影でバランスを崩して水に落下。その瞬間に「明確にぽーんと自分が生まれ変わった。今までの自分じゃなくなった感覚があった」と告白。その後に撮影された自然体な笑顔のショットがお気に入りといい「こういう自然体の笑顔も見せたことはなかったんじゃないかな。これは新しい自分との出会いの一枚です」と胸を張った。

一方で、その時の出来事は「10分前後はもがいてた」「プールの深さが2メートルくらいあった」と訴える渡辺だったが、スタッフによると実は「5秒前後」「1メートルくらい」だったそう。「え、え!? 本当に!? 体感時間は永遠だったのに…」と目を見開いて驚いたが、「でも、自分自身も生まれ変わるきっかけになったのでよかったです」と苦笑していた。


 
 

 
 
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<ピコ太郎>「PPAP」がギネス世界記録に ビルボードトップ100入り「世界最短曲」で

2016-10-29 09:42:26 | 日記
<ピコ太郎>「PPAP」がギネス世界記録に ビルボードトップ100入り「世界最短曲」で
 
 
 
不思議ソング「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」でブレーク中のシンガー・ソングライターのピコ太郎さんが28日、日本外国特派員協会(東京都千代田区)で記者会見を行い、「PPAP」が全米ビルボード・ソング・チャートにトップ100に入った「世界最短曲」としてギネス世界記録に認定されたことを明らかにした。
ピコ太郎さんは千葉県出身で、パンチパーマにサングラス、ヒョウ柄衣装で、「ペンパイナッポーアッポーペン」という謎のフレーズの曲で大きな話題を集めている。「ユーチューブ」の公式動画がカナダ出身ミュージシャンのジャスティン・ビーバーさんにSNSで紹介されたことなどで拡散され、世界再生回数ランキング(9月30日~10月6日)1位になった。
7日に「PPAP」など4曲を米、英、中国など世界134の国・地域に配信し、“世界デビュー”を果たした。19日付の同チャートで77位に入った。日本人のトップ100入りは、1990年に歌手の松田聖子さん以来26年ぶりの快挙で、ギネス世界記録認定で「PPAP」はまたも快挙を達成した。
ピコ太郎さんは会見で世界的にブレークしたことについて「驚き桃の木20世紀でございます」と語り、そのまま英語に直訳されると意味不明となり、会場は静まりかえった。司会者から「過去最短のスピーチでした」とフォローされ、苦笑いしていた。その後、ギネスの公式認定員から世界記録認定の盾を手渡された。
■■ピコ太郎■■
1963年7月17日生まれ。千葉県出身。2014年にピコ太郎が地元千葉県で歌っていたときに、現プロデューサーの古坂大魔王と運命的な出会いを果たす。その後、古坂大魔王の単独ライブにも出演するようになり、現在に至る。PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)は全世界の動画サイトの累計再生回数、約4億5000万回(10月26日現在)
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E-girls/DreamのErie、年内で芸能界引退「15年目の節目」

2016-10-28 15:25:22 | 日記
E-girls/DreamのErie、年内で芸能界引退「15年目の節目」
 

E-girlsとしても活動する女性4人組グループ・DreamのErie(29)が、年内をもって芸能界を引退することが28日、わかった。グループの公式サイトで発表された。

 
 

Erieは公式サイトで「私は年内をもって芸能界を引退する事を決意いたしました。突然のご報告となってしまい誠に申し訳ありません」と報告。

引退を決めた経緯については「Dreamは来年の7月7日で15周年を迎える事となります。この15年目という大きな節目を迎える中で、今自分がいる環境から大きく一歩外へ出て人生をゼロから歩み、自分の足でしっかりと立てるようにチャレンジしてみたいと思う様になりました」と説明。

「15年目を迎えるならおばあちゃんになるまでDreamを続けるか……新たな人生にチャレンジするならこの15年目という節目のタイミングしかないと思いメンバーに相談させて頂きました」と明かした。

2002年にDreamのメンバーとしてデビューしたErieは「私は14歳から『芸能界』という世界の中でしか育ってきていないので、ここからが本当の意味での『勉強』であり『試練』であると思っています」と覚悟したうえで「これから歩む新しい人生では、昔からの一つの夢でもあった留学へチャレンジしたり、何歳になってもチャレンジする事を忘れず、とにかくしっかりと地に足をつけて自立出来る人間になっていきたいと思っております」と決意表明した。

公式サイトではShizuka(28)、Aya(29)、Ami(28)もそれぞれコメントを発表。Shizukaは「これから過ごす場所や形が変わっても、ErieちゃんはずっとDreamには変わりないです」としたうえで、今後のDreamについては「一生懸命3人で力を合わせて活動させていただきたいと思っています」とつづっている。

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浜崎あゆみ、急性気管支炎&急性咽喉頭炎 名古屋公演を中止

2016-10-28 13:38:01 | 日記
浜崎あゆみ、急性気管支炎&急性咽喉頭炎 名古屋公演を中止
 
 

歌手の浜崎あゆみ(38)が、急性気管支炎と急性咽喉頭炎という診断結果を受け、きょう26日に開催予定だった『TA LIMITED LIVE TOUR 2016』Zepp Nagoya公演を中止することを、公式サイトを通じて発表した。

サイトでは「10月25日の公演終了後、医師の診察を受けた結果、急性気管支炎、急性咽喉頭炎という診断結果でした」と説明し「スタッフ一同協議のすえ、やむを得ず急遽公演を中止させていただくことにいたしました」と発表。

「公演を楽しみにして頂いていた皆様には多大なご心配・ご迷惑をお掛けしますことを、心よりお詫び申し上げると共に、この度の公演中止に関しましてご理解いただけますようお願い申し上げます」と呼びかけている。

また、浜崎あゆみはこの発表を受けて、自身のInstagramでコメント。「なんとなく上手くすり抜けながら勝った気になる事ほど虚しいことはなくて、木っ端みじんになっても良いから真正面からぶつかって思いっきり負けた方がずっと良いことを教えてくれたのは名古屋TAの皆でした。予想通り粉々に砕け散りましたが、哀しくありません。幸せです。最後まで歌わせてくれて、本当にありがとうございました!!」と綴っていた。

なお、振替公演の有無、およびチケットの払い戻しに関する詳細については「現在調整をしておりますため、決定次第改めて、オフィシャルホームページにてご案内させていただきます」と記している。

同ツアーは昨年、浜崎が12年ぶりに開催し、今年も再び全国を周っているファンクラブツアー。次回は10月31日の松山市民会館 大ホールを予定しているが、詳細は明らかにされていない。

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