らっきーぽこ と 心中

魚達との日々の関わりについて思いのまま書いていきます。

琵琶湖

2008年02月29日 | フィールド探索
お久しぶりです。

ブログの間隔が妙にあいてしまいました。去年の夏の記事がまだまだ残ってます!!
ぼちぼち更新していこうと思ってます。

写真は去年の夏に家族旅行で滋賀県に行ったときに立ち寄った琵琶湖に流入する小河川の写真です。また行きたいなぁと思っています。
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福岡ポイント探し 第2弾

2007年09月04日 | フィールド探索

8月中旬の話です。

今回は親友であるSuzu氏と魚採りに出かけました。以前より魚採りの計画を練っていたのですが、今回やっと実現にこぎつけることができました。

一悶着ありましたが、久しぶりの親友との魚採りをとても楽しむことができました。

詳しくは
http://www.geocities.jp/luckypoko2004/fieldwork15.html
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福岡ポイント探し

2007年08月22日 | フィールド探索
8月が終ろうとしているのに、今月はぜんぜんブログが更新できてません・・・。

8月初めに福岡にポイントの新規開拓に行ってきました。アブラボテ、カネヒラ、カゼトゲタナゴ、トウヨシノボリ、アリアケギバチ、カワヒガイなどなど事前情報ではたくさんの魚が生息する河川・・・。

結果は果たして

http://www.geocities.jp/luckypoko2004/fieldwork14.html




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自宅水槽3(マドジョウ)

2007年07月15日 | 我が家の淡水魚
山口県産のマドジョウです。うちに来て約3ヶ月ぐらいでしょうか。
地元産であり、またなかなか出会えなかったこともありとっても可愛がっている魚のひとつです。以前から餌への反応は敏感でしたが、ホトケドジョウが来て以来、その行動も変化しつつあります。

以前は砂底をちょこちょこ動き回り落っこちてきた餌を食べていることが多かったのですが最近は


人工水草にのっていることもしばしば。餌を待っているの?次回ブログにのせようと思っていますがホトケドジョウも同じ行動をとります。



餌が投入されるとホトケドジョウ同様水面近くまで泳いできてタナゴ、ヒガイに勝るとも劣らない勢いで餌を食べていきます。最近では餌を入れなくても近づくだけで泳ぐほどになりました。

写真は近づくだけで泳いでいるマドジョウと後方はいつも泳いでいるホトケドジョウ。


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自宅水槽2

2007年07月08日 | 我が家の淡水魚

水槽の右前方の底砂は外部フィルターから戻ってきた水によりすり鉢状にへこんでいます。ここが魚たちのよい遊び場となっているようです。自らつっこんでいき流れを楽しんでいるかのようです。

カワヒガイ、バラタナゴ、イチモンジタナゴなどの遊泳魚は好んでここにやってきます。ムギツクは2cm程度と体も小さく流れがきついこともあってかここにはあまり寄ってきません。

ホトケドジョウがdiveしている瞬間です。ホトケドジョウはドジョウらしからぬ泳ぎでいつも楽しませてくれます!!
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自宅水槽

2007年07月06日 | 我が家の淡水魚
現在の自宅水槽の様子はといいますと・・・

紆余曲折をへて60cm水槽にサイズアップしました!!

アパート暮らしなので水槽のほとんどは実家においています。小さいから
OKということで30キューブ水槽を買ってもらい満足していましたが魚も増
えもう一つ同じ水槽を飼ってもらいました。その後、大きさは変わらない
ことを妻に主張しつい60cm水槽が我が家にやってきました。

飼育魚はイチモンジタナゴ、バラタナゴ、カワヒガイ、ムギツク、
イシドジョウ、ホトケドジョウ、マドジョウ、ヤマトシマドジョウです。

後ろのコード類が見苦しいですがお許しください。右上は餌投入口です。
ホトケドジョウが待ち構えています。

バラタナゴがきれいな婚姻色を見せてくれています。
デジカメを向けると餌の時間と勘違いしみんな集まってきます。

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山口県

2007年07月04日 | フィールド探索

日曜日ですがこの日は昼から仕事で、しかも昼から大雨だったのでつかの間の採取となりました。梅雨の合間で河川の増水も考えられ行くのをためらってしまいましたが行ってよかったです。

せっかく山口県に住んでいるので、いつかは紹介してみたいなぁと思っていた魚の一つです。

詳しくは

http://www.geocities.jp/luckypoko2004/fieldwork13.html
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汽水域

2007年06月23日 | フィールド探索
暑い日が続いてますね。

中途半端な雨ばかりですが、どの川も水かさが増えててなかなか場所探しに苦労しています。

先週の土曜日仕事帰りに少し寄ってみました。山口県ではオヤニラミは魚とりをすると必ず獲れるいってもいいほどのなじみの魚です。今回はなかなかの大きなものがとれました。

汽水域にも少しだけ足を運んでみました。まぁ初めてなのでこんなものでしょう。

詳しくは
http://www.geocities.jp/luckypoko2004/fieldwork12.html
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梅雨

2007年06月14日 | フィールド探索
山口県はどんよりとした天気が続いています。

話は先週の日曜日。久々に晴れ間が見え魚採りに行ってきました。とはいってもほんの30分程度ですが。

オイカワは赤、青、緑と彩られまた光に反射するときらきら反射してとてもきれいですね。

こんなきれいな魚が町中を流れる小さな側溝にもたくさん生息しているなんてなんだかうれしいですね。

詳しくは
http://www.geocities.jp/luckypoko2004/fieldwork11.html


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魚の輸送

2007年05月29日 | フィールド探索
今更ですが・・・

東京出張から戻る時、どうやって魚を持ち帰ろうかずいぶん悩みました。
魚採取ができたとしても輸送に失敗してしまっては元も子もありません。

輸送のためもって行ったものは、店でも使用されている観賞魚用の丈夫な丸底のビニール袋と電池式エアポンプ、酸素ガス、発泡スチロール、活かしクーラーと言ったところでしょうか。酸素ガスは飛行機にのせることができないので事前におくりました。

いつもは活かしクーラーに魚をいれエアポンプでぶくぶくし、車の助手席の下に置き、持ち帰っています。活かしクーラーは魚が傷つかないよう細かなネットが入っているので重宝しています。魚の種類によってはぶくぶくしたまま輸送すると良くないものもいるみたいですが、この方法で自分はいままで失敗したことはありません。

でも今回の移動は飛行機なのでそうも行きません。ぶくぶくしたまま活かしクーラーにいれ宅配便でおくろうか、それとも酸素を充填したビニール袋を梱包しておくろうかなどいろいろ考えましたが、結局は一緒に帰ることにしました。

自分は全日空でしたが、問い合わせたところ手荷物として機内に持ち込むことはできるが、預けることはできないとのことでした。また他のお客様の目につかないようバックなどに入れてくださいとのことでした。後、機内で絶対にこぼれないよう十分に注意してくださいとも付け加えられました。ちなみにどんな魚ですか?と聞かれドジョウですと言うと、妙な間が・・・

採取地の水半分と水質調整した水道水半分をビニールにいれホトケドジョウをいれ酸素を充填しました。このとき酸素の量に対して水が大目の方がいいそうです。結局はどのくらい酸素を入れてよいかは分からなかったので適当になってしまいました。その袋の端を輪ゴムでぐるぐる巻きにし活かしクーラーの中に、さらに活かしクーラーをスポーツバックに中に入れ手荷物として機内に持ち込みました。高水温に弱いホトケドジョウのためにスポーツバックの中には凍らせたペットボトルも入れておきました。


宅配便でも良かったかもしれませんが、機内に乗り込む前にも魚の状態を確認できるので個人的には良かったです。飛行機利用の際、少しでも役立てばと思ってブログに残してみました。





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