2006年(米)
監督:ショーン・レヴィ
出演:ベン・スティラー(ラリー)
ロビン・ウィリアムズ(ルーズベルト蝋人形)
カーラ・グギーノ(レベッカ)
ディック・ヴァン・ダイク(セシル)
<ストーリー>
失業中のラリーは愛する息子の信頼を取り戻すため、自然史博物館の夜警員の仕事についた。しかし、博物館で1人警備をしていると、展示してあった恐竜の化石がない。不審に思って探してみると、恐竜の化石が動いて水を飲んでいた。見渡せば、博物館内に展示されている人形達が、全て生き返り、勝手に動き回っている。。。
<感想>
これは面白い!夢有り、冒険心あり、遊び心ありのとても楽しい映画でした。
ラリーを追いかけてきた恐竜が骨を投げろとせがむところから始まって、動き出した人形達の行動が予想外で笑えました。特に恐竜はお気に入りです♪ 小さなオーウェン・ウィルソンはかわいいし、恋するルーズベルトは少年のように純情なのも微笑ましかったです。物語の展開するテンポも早いので全く退屈させないし、遊び心たっぷりで、大人も子供も楽しめる映画だと思います。
監督:ショーン・レヴィ
出演:ベン・スティラー(ラリー)
ロビン・ウィリアムズ(ルーズベルト蝋人形)
カーラ・グギーノ(レベッカ)
ディック・ヴァン・ダイク(セシル)
<ストーリー>
失業中のラリーは愛する息子の信頼を取り戻すため、自然史博物館の夜警員の仕事についた。しかし、博物館で1人警備をしていると、展示してあった恐竜の化石がない。不審に思って探してみると、恐竜の化石が動いて水を飲んでいた。見渡せば、博物館内に展示されている人形達が、全て生き返り、勝手に動き回っている。。。
<感想>
これは面白い!夢有り、冒険心あり、遊び心ありのとても楽しい映画でした。
ラリーを追いかけてきた恐竜が骨を投げろとせがむところから始まって、動き出した人形達の行動が予想外で笑えました。特に恐竜はお気に入りです♪ 小さなオーウェン・ウィルソンはかわいいし、恋するルーズベルトは少年のように純情なのも微笑ましかったです。物語の展開するテンポも早いので全く退屈させないし、遊び心たっぷりで、大人も子供も楽しめる映画だと思います。










