
昨日はバレンタインデーでしたね・・・・正直縁がないのですっかり忘れていましたwww
何でも、チョコをあげたい日本代表選手ランキングってあったのですけど・・・
1位 内田篤人 2位 香川真司 3位 長谷部誠 4位 遠藤保仁 5位 吉田麻也
6位 長友佑都 7位 川島永嗣 8位 栗原勇蔵 9位 清武弘嗣 10位 阿部勇樹
だったようです。
まぁ・・・うっちーの1位はもう読めていたし・・・
その後に香川や長谷部が続くのは分かっていたけど・・・4位にヤットさんはうれしいねぇ
って感じですかね
「男は中身だぁ」って仰る女性はおられますけど、現にいるのかなって分かる感じがしましたね。
でも、やっぱり長友さんは男ウケですね
日本人選手で一番凄い場所で戦っているのは長友ですよね。
バレンタインじゃないけど、好きな選手で言えば男では長友が圧倒的だと思うし・・・
多分、サイドバックで私のように「内田派だ」って言っている男ってごく少数だと思う(笑)
8位の栗原は以外だったかな・・・・
しかし・・・5位の吉田麻也を称えたいですね
地道なブログ活動が自身のファンを増やしましたねwww
3月6日に発売される彼の本 「サムライDays,欧州Days」って本が「僕は自分の見たことしか信じない」や「心を整える」にどう迫るか注目ですね
ちなみに私も買うつもりですけどね。サッカーマガジンの「月刊マヤニスタ」なんか見ると、ブログだけじゃなく文才もあるって思いますからね
それでは、本題に参りましょう
2012 弾丸ツアー+1 in winter セカンドステージ その03
金沢から輪島までやってきて宿泊・・・
輪島の朝市を楽しんだ後、徐々に関西に戻りますが・・・まずは金沢までを目指します

そして、話は輪島からバスで40分ほど南下してまいりました・・・

のと鉄道穴水駅からのスタートです
のと鉄道は第3セクターの鉄道で、能登半島を走る鉄道です
穴水駅は現在その能登半島の最北端を位置する駅ですね
JRではありませんが、いよいよ鉄道旅の始まりです

それでは、駅舎に入って行きましょう

JRの駅ではないので、18きっぷはまだ使えません
こののと鉄道を走りきった後に投入となります。
なので、きっぷきっぷ〜〜〜

きっぷは券売機ですね・・・これは特別珍しいものではありませんが・・・

券売機はまるで高速道路のSAにある食券券売機みたいな感じです
駅数もそれほど多くはありませんしね。
目的地は終点の七尾駅
全長33キロですが、810円とは少し割高かもしれませんね・・・・
そして、時刻表といえば・・・

これ!!1日でこれだけしか便がありません
この為、ここまで時間に少し神経質になっちゃったのですよね。
輪島9:40のバスに乗って、穴水に10:25到着して・・・次の電車は10:41ですが・・・・
これを逃していたら、ここで1時間30分ほど足止めを食うことになっていたのです

ストーブがまた風情を感じます待合室で少しばかり電車を待ちますと・・・

やって参りました!!

乗り込むとこんな感じ。乗客は数人の鉄道ファンばかり(笑)
なので空いていますね

席は確保できるのは分かったし、発車まであと10分程度ありますから
駅を少し歩いてみましょうかね
この車両の奥には

地方のローカル線とは思えないくらいの車両が停まっていますね

のと恋路号ですって
かつては急行も走っていたのですね・・・・

座席も結構いいシートを使っていますね
これで輪島までいけたら結構楽しかっただろうね・・・・

穴水は最北端の駅で、隣駅は南側の能登鹿島駅しかないはずだけど・・・
次の駅はなかいって書いてありますね
まだ、この先に鉄道が走っていた名残がありますね。

この急行の後方車両に向かうと線路が残っていました・・・・
この先は三井や輪島まで繋がっていたのでしょうね・・・・
・・・って車両が数台入るくらいの大きな駅なんですよね
このホームを歩いてみると、1分くらい掛かっちゃいましたね
そんな動画です

さらに雪国らしい道具がこのホームにはありましたね
除雪用の道具が駅に置いてありました。

さて、いよいよ時間がやって参りました・・・出発です
今日は穴水駅での10分間で1つの記事にしちゃいましたね・・・すみません
こういう1両編成のような、地方の列車に乗っちゃうと・・・いつもと違う感じなのでテンションが上がっちゃうもので
次からは動きますので、どうかお許し下さいませ
それでは今日はこの辺で失礼させていただきたいと思います
本日もご覧頂きまして、誠にありがとうございました
何でも、チョコをあげたい日本代表選手ランキングってあったのですけど・・・

1位 内田篤人 2位 香川真司 3位 長谷部誠 4位 遠藤保仁 5位 吉田麻也
6位 長友佑都 7位 川島永嗣 8位 栗原勇蔵 9位 清武弘嗣 10位 阿部勇樹
だったようです。
まぁ・・・うっちーの1位はもう読めていたし・・・

その後に香川や長谷部が続くのは分かっていたけど・・・4位にヤットさんはうれしいねぇ
って感じですかね
「男は中身だぁ」って仰る女性はおられますけど、現にいるのかなって分かる感じがしましたね。
でも、やっぱり長友さんは男ウケですね

日本人選手で一番凄い場所で戦っているのは長友ですよね。
バレンタインじゃないけど、好きな選手で言えば男では長友が圧倒的だと思うし・・・
多分、サイドバックで私のように「内田派だ」って言っている男ってごく少数だと思う(笑)
8位の栗原は以外だったかな・・・・

しかし・・・5位の吉田麻也を称えたいですね

地道なブログ活動が自身のファンを増やしましたねwww
3月6日に発売される彼の本 「サムライDays,欧州Days」って本が「僕は自分の見たことしか信じない」や「心を整える」にどう迫るか注目ですね

ちなみに私も買うつもりですけどね。サッカーマガジンの「月刊マヤニスタ」なんか見ると、ブログだけじゃなく文才もあるって思いますからね

それでは、本題に参りましょう
2012 弾丸ツアー+1 in winter セカンドステージ その03
金沢から輪島までやってきて宿泊・・・
輪島の朝市を楽しんだ後、徐々に関西に戻りますが・・・まずは金沢までを目指します


そして、話は輪島からバスで40分ほど南下してまいりました・・・


のと鉄道穴水駅からのスタートです
のと鉄道は第3セクターの鉄道で、能登半島を走る鉄道です

穴水駅は現在その能登半島の最北端を位置する駅ですね

JRではありませんが、いよいよ鉄道旅の始まりです


それでは、駅舎に入って行きましょう


JRの駅ではないので、18きっぷはまだ使えません

こののと鉄道を走りきった後に投入となります。
なので、きっぷきっぷ〜〜〜


きっぷは券売機ですね・・・これは特別珍しいものではありませんが・・・


券売機はまるで高速道路のSAにある食券券売機みたいな感じです
駅数もそれほど多くはありませんしね。
目的地は終点の七尾駅

全長33キロですが、810円とは少し割高かもしれませんね・・・・

そして、時刻表といえば・・・


これ!!1日でこれだけしか便がありません
この為、ここまで時間に少し神経質になっちゃったのですよね。
輪島9:40のバスに乗って、穴水に10:25到着して・・・次の電車は10:41ですが・・・・

これを逃していたら、ここで1時間30分ほど足止めを食うことになっていたのです


ストーブがまた風情を感じます待合室で少しばかり電車を待ちますと・・・


やって参りました!!

乗り込むとこんな感じ。乗客は数人の鉄道ファンばかり(笑)
なので空いていますね


席は確保できるのは分かったし、発車まであと10分程度ありますから
駅を少し歩いてみましょうかね

この車両の奥には


地方のローカル線とは思えないくらいの車両が停まっていますね

のと恋路号ですって
かつては急行も走っていたのですね・・・・


座席も結構いいシートを使っていますね

これで輪島までいけたら結構楽しかっただろうね・・・・


穴水は最北端の駅で、隣駅は南側の能登鹿島駅しかないはずだけど・・・

次の駅はなかいって書いてありますね
まだ、この先に鉄道が走っていた名残がありますね。

この急行の後方車両に向かうと線路が残っていました・・・・

この先は三井や輪島まで繋がっていたのでしょうね・・・・
・・・って車両が数台入るくらいの大きな駅なんですよね

このホームを歩いてみると、1分くらい掛かっちゃいましたね
そんな動画です

さらに雪国らしい道具がこのホームにはありましたね
除雪用の道具が駅に置いてありました。

さて、いよいよ時間がやって参りました・・・出発です

今日は穴水駅での10分間で1つの記事にしちゃいましたね・・・すみません

こういう1両編成のような、地方の列車に乗っちゃうと・・・いつもと違う感じなのでテンションが上がっちゃうもので
次からは動きますので、どうかお許し下さいませ

それでは今日はこの辺で失礼させていただきたいと思います

本日もご覧頂きまして、誠にありがとうございました












乗り鉄の方は、こたえられないでしょうね^^
でも、雪かき大変そうですね。
わたしみたいなひ弱な人間は雪国では暮らせませんね〜(笑)
それに似ているのかな・・・。
でも、通勤や帰りとかは1時間に2本くらいですけど・・・。
しかし、その気温で待つのは・・・きついねえ〜。
まだ途中の駅や線路の復旧する目処が立たないようですが、始発駅は無事残ってます。
沿岸北部を走る北リアス線の無事な路線なら、毎冬恒例のコタツ列車を運行できているのかいないのか。
そうですね…地元は1cm積もっても「明日早く家出ないと!」と慌てるくらいの積雪量なので、スタッドレスで充分ですね。
待合室は暖かそうですが、待つのはちょっと〜〜
特に天気に弱いかもしれませんよね
ホント、京阪神は気候には恵まれているな
って、昨年の北海道や今年の北陸を旅して思いました
私だって雪国生活は無理でしょうね
どっちかと言うと夏の方が好きですから
でも、旅となると
こういう冬景色の列車旅に惹かれてしまいますね
少しだけ遠くに行けば、こういう列車もあるのですけど・・・
ふしぎと普段は乗りたくないのですよね(笑)
マリンライナーが停まる駅は決して便数は少なくないのですけどね
普通電車が1本、マリンライナーが2本くらい出ていませんかね
多分1時間に1本の間隔だと、瀬戸大橋線とのと鉄道七尾線は変わらないかもしれませんね
ただ、ホント瀬戸内海は天候には恵まれていますからね
凍えるってことはあまりなさそうですよね
七月四日さんエリアの私鉄もこんな感じなのですね
そう言えば、阪神大震災の時でも鉄道はJRと新幹線が最優先だったので私鉄は完全復旧に1年程度掛かったと思います
JRは3ヶ月くらいで完全復帰したのですけどね
コタツ列車は乗ってみたいですけどね
やはり東北でも太平洋側は、日本海ほど深刻な雪模様ではないのですね
寒いのはメチャクチャ寒そうですけどね
乾燥しがちなのですかね
結構ハードスケジュールで1時間ずれると痛いし・・・
じっと待っておくのは時間が勿体無いですからね
なのでここまでは結構神経質に時間に気を遣いましたね(笑)
うける
東京は1本見逃しても全然平気ですけど…
怖いですね〜1時間以上の待ち時間
わたしも駅のストーブで暖まってみたいw
・・・ってか、ホントに吉田麻也を迷ってくれるところまでたどり着きましたか?
ひょっとして「1位内田、2位マヤ」って即決は下していませんか?
イケメンの友達もつと大変ですよね(笑)
イケメンの「親友」がいた私の高校時代のように「これあんたの親友に渡して欲しい。その報酬にチロルチョコ」っていう経験は吉田麻也の場合はしていないかなwww
さてさて、本題ですが
大阪や東京にいたら1本逃しても大きくはダメージないですけど・・・
こういう列車を逃したら、1時間以上はロスしますから大変です
東京だったら1時間潰す場所もあるでしょうけど、こういう場所だったら時によってはホントに待合室でひたすら待たないといけない可能性がありますね
でも、バッチリ間に合ったので
これから先、目的地を端折ることなく行くことが出来たのは先にご報告です