鈍いなまくら刀で社会を斬る!

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大嫌いな唄「花は咲く」

2017年04月18日 01時51分56秒 | 考え事
岩井俊二の「花は咲く」大嫌いな歌だ。

「わたしは何を残しただろう」
これがどうしても許せない。

何回歌詞を読んでも、歌を聞いてもムカムカする。
秋元康の「風は吹いている」の方が1,000倍良い。

なくなった人が「わたし」として歌詞が書かれている
と解説があったし、まあそうだろう。全体を読めば素人に
解説されなくてもそんなことはわかる。

それでも何回読んでも理解が出来ない。

「わたしは何を残しただろう」
みんな納得しているのだろうか?
それとも何となく歌っているのだろうか?

ただの曲の歌詞だから、マジになる必要はないかもしれないが
本当に許せないから書いておく。
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