世界の片隅から - can't stop!

私を変えてくれた、支えてくれた、大好きな人、国民的スターのあなたをこれからもずっと見たいから。

妄想ミニ舞台

2016-10-19 15:30:53 | SMAP
宴秋祭りで、創作舞踊✨が、後輩二人に寄って披露されていました。
師匠くんが美しくて、登場した瞬間は本気で、女性ダンサーだと勘違った…。

やって欲しいのよ、だから妄想するの。

中居くんは、女形。
大きなつり目がちの目は、化粧に映えるだろう。
なで肩も、少しふっくらした胴回りも、コンパクトなヒップラインも、絶対合う。
綺麗な手を、顔の前に掲げて魅せられたら、もうイチコロだ。

…脚を閉じたままの中腰に耐えられるかがキーかな。

1:4にするか、もう一人女形の2:3にするか。
黄さんが女形なら、身長的に完璧。
桃さんの女形も捨てがたい。女形同士の身長差があるし、舞台上で中居くんが安心して動けそう。

二人の男形が、二人の美女を褒めそやして、落とそうとする。脈はありそうで、俄然二人は張り切って競う。
どちらが良いか、どちらをとるか、互いに自分自慢をして言い合ったりするんだけど、実は女形の一人は三人目の男形が好きで、結ばれちゃう。そして、もう一人も実はその女形が好きで、淡い失恋に涙を流して身を隠してしまう。
男形二人は、女心の読めない事に嘆息して、自分たちの滑稽さを笑い、更なる精進を誓う、と。

五人だけの舞台❤️

こんな話なら、中居くんと、その役に恋する女形が桃さんだわ。
中居くんが恋する男形が黄さんで、競う二人が赤さまと緑くんだね。爽やかに、でもコミカルに、演じてくれるはず。
あんな平凡な野郎にー!って。
二人の新居に押しかけて、逆に旦那さんと仲良くなっちゃう、実は男気溢れる野郎だった、みたいな。

…ああ、終わりなき妄想ナリ。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 元気が出るテレビ | トップ | 稀有なひと »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。