キラキラとふるふるでしょい!

2005夏ドラマ「がんばっていきまっしょい」をきっかけに始めました☆
TV番組の感想や日々の雑感を綴ります。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

1リットルの涙・第9回

2005-12-07 | 1リットルの涙
亜湖が出てくるとめっぽう弱い私。ええ子やなぁ。。。

今回は遥斗メインの回でしたね。
このフィクションの遥斗との恋愛部分は、どんな風に完結するのか…
あんまり綺麗にまとめすぎずに、きっちりと
遥斗という役を加えたことに意義を感じさせるような
ラスト2回の展開を期待します。

今回はマリちゃんとかの友達はいっさい登場しなかったんですけど。
ちょっと寂しいですね。
あくまで遥斗メインの回だから?
実際はどうなんでしょう。友達は離れていってしまったのかな。

でも、来週の予告では誰かの結婚式に参加してたような。
それがコーヘイ君とマリちゃんのなんですかね。
いよいよ来週以降は本当に佳境ですね…

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   トラックバック (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« しょい見直し第2艇の巻 | トップ | またちょっこりうれしかったこと »

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (なお)
2005-12-07 10:43:11
初めまして

「1リットルの涙」毎回泣かされますよね

命の大切さを実感できます

お互い健康を大事にしましょうね

ぜひ遊びにきてくださいね
TBありがとうございました。 (直美)
2005-12-10 22:50:14
こんばんは。



フィクションだとわかっていても、遥斗との関係がどうなるのかは気になりますね。



後残り二回、ますます辛くなってきますが、亜也の生き様をしっかりと見届けたいと思います。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

4 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
「1リットルの涙」の話9 (のらさんのうだうだ日和)
「1リットルの涙」第9話~今を生きる~(視聴率15.5%、平均14.6%)を観ました。亜也は寄宿制の養護学校に通うことになりました。その亜也の着ている薄い茶系の制服が嫌いです。区別されているような気がして見えるんです。何か起きた時に目立つように、あるいはこの
フジテレビ「1リットルの涙」第9話:今を生きる (伊達でございます!)
病気という現実を受け止める亜也、亜也との関わりを通じて、自らの“生”を一生懸命生きることになった遥斗と亜湖の姿。受けた感動の大きさは、前話以上でした。
『1リットルの涙、第9話』感想 (なんとなく生きている日々)
このブログは『人気blogランキング』に参加しています。 ↑よろしければクリック(応援)をお願い致します。 なんとなく特集 ~1リットルの涙に衝撃を受けて3~  前回に引き続き『1リットルの涙(フジテレビ)』の感想を述べたいと思う。  『1リットルの涙』の要約が
1リットルの涙第九話「今を生きる」 (私でもいいですか?新館)
「これが電動の車いすです。じゃあ、早速練習始めようか。」 「はい。」亜也(沢尻エリカ)の表情は硬かった。それを見つめる母・潮香(薬師丸ひろ子)。 電動車いすを操作する亜也