おととちのくらし

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来たる巨大地震対策を考える。

2016年11月05日 21時40分30秒 | 危機管理

さて、わたしの悩みごとの本題。

東南海の巨大地震が起ったときに、どうすれば家族全員生き残れるか。
しかも、地震後文化的な生活を送るためにはどうすべきか。

この2点です。


一番いいのは、安全な地域に引っ越すこと。
これに勝る対策はないと思う。

でも、現実問題、今のこの地域に根差して生活してしまっている以上
遠くに引っ越すことはできない。
子供の学校の問題もあるけど、何より仕事の問題。
収入が今と同じように継続していかないと意味がない。

それに、安全な地域って、どこ?

だんなの嫌がる怪しげなサイトの予言から比較的安全な地域を見ていくと
どうも岐阜がいいらしい。

確かに、そのあたりは津波は来ないし、それほど大きな断層もなさそう。
それに、原発から火山からもそこそこ離れていて、よさそうです。
程よい田舎で自然もあって…

しかし。
現実問題、引っ越すのは難しい…


では次に、どうするか。

ここで止まってしまうのです。
だって、家にいるとき巨大地震が起こったら、その時点でアウトです。
即津波に飲み込まれます。
ちなみにこの津波は80m超を想定しています。
もし、多少の逃げる時間があっても、地元はほとんどが平坦な土地で
80m以上の高さのある場所なんて近くにありませんから、
どう考えてもアウトです。

会社に居れば、津波の大きさにもよるけど、もしかしたら生き残るかもしれない。
でも、地元の学校に行ってる銀は生き残れません。
そんなの、却下!ダメ。認めない!


松原照子氏の予言
(世見というらしい)では、
首都圏の直下型大地震が起こった後1週間以内に東海地震が起こる、と言っているので
それを信じるとするならば、手はあるのです。

現在では予言以外に頼るべき情報がないので、どうしようもないです。

松原照子氏の予言は当たるのか…?

2016年11月2日の世見では、こう語っていました。

「アメリカでは 女性大統領は誕生しない」と。

松原照子氏の予言を信じるかどうか、一つの判断基準になりそうです。



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