「絶望の国」は田中先輩の登録商標、じゃないけど彼の影響で知人らのつぶやきに多用されている。
こんな言葉が自然とフィットするような時代なんでしょうね。すごい勢いで伝染した。
そういや田中先輩は同学年だとわかり「先輩」じゃないことが判明したけど「田中くん」といきなり呼ぶのも変だからこれからどうしようかな。
はー。
ため息が止まらない。
無心でいたい。
今日ってか昨日も大失敗した。
何かを取り返したくてセコセコしたらもっと大損こいた。
他人も巻き込んで。
意味わかんねーわ。
フテ寝したいけど、寝ると夢を見るからイヤなんだよねー。すっごいたくさん夢見るの。
知り合いがめっちゃ出てくるの。現実と混同する勢いで。
嬉しい夢でも哀しい夢でも怖い夢でもイヤなの。
なんでか知らないけど。
心が動くのがイヤなんだけど逃避してても気持ち悪いんだけど
・・・・・。
いつからだ?
レコーディングの出来はなかなかのもんで、仮ミックス聴いて「すげー」ってなって、早く出したいって思う。
4/30の企画だってイカしたメンツそろえたし、DJに片岡ハルカさんとモンデンくん決まったからもうバッチグーなんだが。
テンションが低いってか足がシビれて触れられたくないみたいな状態になってるわ、精神が。
自殺について考える季節ってか木の芽時だからザワザワするのは仕方ないんだけど、
そう、来週は自殺した友達と幼馴染と、生まれて初めて見た死人である祖父の命日が集中している。
去年は3.11でお花を供えに行けなかったが今年はまた行こう。
死んで忘れられてくだけだから自殺なんかしないほうがイイよって思うから、
特別親しいわけでなかったけど彼らが自殺したことを無意味にはしたくないから時間を割いて花を供えに行く。
親しい人は早く忘れたほうがいい。
忘れないのは故人とそんな親しくなかった私が代わりにやっとくから。
でも自殺するって考えないと進めないときもあるよねーだって健康で健全で安全で幸福な未来なんて約束されてないワケで。
この先、どんどん衰えて苦しくなってくだけと思うなら、「死ぬ」ってゴールをきちんと見据えないと足取りが重くなるぜ。
「自殺幇助ソングと自殺撲滅ソングを同時に」
ハハノシキュウさんの初アルバムが5/11に出るそうです。
くほんぶつもそれに合わせたいな!なんとなく。時間的に無理そうだが。
好きな人に裏切られて傷つけられた友達を思い出した。
あの子が好きになるほどの男じゃなかったのだから仕方がない、と当時は思ったが、
好きになったもんはしょうがないんだよな、と思い出す。
好き合ってるカップルをあまり見かけない。
私が彼氏を熱望しない理由のひとつだろう。
ただ隣に誰か居て欲しいとは思っている。これでも。
プライベートは基本、独りで自閉している。
母と過ごす時間は、最近また増えたが、なんでかある程度一緒にいるとツラくなって自分の部屋に逃げる。
バイト先が一番安らぐかも。全力出して仕事できる。頭カラッポにして集中できる。
音楽のことやバンドのことは、考えていると雑念が混ざる。
それがツラくて考えるのが苦痛になっている。
でも「雑念」が何なのかわかんない。何が苦痛なのかわかんない。
会いたい人に会わない。言いたいことを言わない。行きたいとこに行かない。
ただ毎日そうするしかない。
私は私を許さない。なんでか知らないが、6歳の時からそう決めているようだ。
許したい気持ちと許せない気持ちがドンガラガッシャンしやがるから、
心が動くことに近づけない。
自分の歌は善くも悪くもないから、好きになってもらえると嬉しい。
悪く言われても、別にかまわない。
歌に正しいもクソもないと思ってるから。
つまんないって言われたら一番凹む。
「好きだな」と思った瞬間、その人に近づけなくなる。
その資格が自分に無い気がして、足がすくむ。
友達をご飯に誘いたいと昨日から思ってる。
その気持ちが強ければ強いほど、誘える気がしない。
私が会いたいってだけだから。
私を利用しようとする人や、私を人間扱いしない人と居ると安らぐ。
お互いに利用しあってるのがラク。
でもやっぱあとで怒って離れちゃうんだよなー難儀難儀。
許されたい。わたしに。
コメント (0) |
トラックバック (0) |














