怠ってたってか書けなかった。書く余裕ない代わりに曲作ってた。
その曲はこないだ23日にオルグで歌った。
じゅんじゅん(MAHOΩ)は良かったと言ってくれた。
あきこドンナも「初めて通して演奏したって言ってたけどそんなかんじしなかったね」って。
そう、あの曲のサビは前からあったの。
でもAメロとかは出来なかった。
そんで半年くらい経った今、他の部分ができた。いろいろあったから。今月は。
今月はライヴが4回あった。ソロが3回。バンドが1回。
12/10、ヨシュアカムバックのヨシコがワーストテイストの小島くんと結婚(したのは3月だったが)パーティーするちゅうで行ったあと、ドムスタでソロライヴした。
その日は皆既月食で、何人かの友達と一生に一度しか見れないかもなものを見た。
月が欠けて行く中で、森川あづささんの室内楽バンド「○△□」が奏でる「主よ、人の望みの喜びよ」を聴いた。
「聖夜」は今だ、と思った。
そのあと夜中3時くらいから私のライヴがあった。じゅんじゅんも観てくれた。ボブドンナも観てくれた。川染よっちゃんも観てくれた。
大事な人に見守られながらのライヴだった。
でも、前のブログにも書いたけど、ちょっと凹むことがあって、それはちょっとかなり大きいことだった。
泣くまで一週間近くかかった。それぐらい心が麻痺した。
麓健一くんの2ndアルバム「コロニー」を聴いて、ようやくフリーズが解けた。布団の中で号泣した。
「たたえよ あのときのこと たたえよ 出会えたことを」
うん、別にね、今どう思うかはさておきね、出会えて幸せだったラッキーだったとは死ぬほど思ってる。
だからって恩義なんか感じないけど。出会えたのは私が自分で引き寄せた運命だもん。
今の私があの子のおかげなんてひとつも思わない。
思う必要ない。
歌うようになって出会えた何人かの人生の重要人物。笹口くん、柴田聡子さん、じゅんじゅん。
歌ってなかったら今みたいな仲ではなかったろう。
好きになったバンドさんに「対バンしましょう!」って言えるのは嬉しい。「呼ばせてください」じゃ気持ち伝えきれないとこあったから。
両方言いたい。一緒にやりたいし、もっと色んな人に観てもらいたい。ダブルで思っておりますですハイ。
昨日はTHIS IS PANICのツーマン企画、ディスパニ的日本シリーズ最終回@club asiaで、
東京カランコロン、太平洋不知火楽団、忘れらんねえよ、撃鉄、フジロッ久(仮)、THEラブ人間、そしてTHIS IS PANICという
盛りだくさん祭でしたーたのしかたー!エイジアは音が良いですね!フジ久や撃鉄が特にいつもより音が抜けが良くて気持ちよかった!
太平洋を観るのも久々で、「サテライトからずっと」を歌ってくれて嬉しかったー笹口くんLOVE。
ディスパニも「夏のシナリオ」や「モヤトリアム」などの新しめな曲がどんどん完成度増していて良かった!
歌やラップ部分がくっきりキレイに聞こえて染みる。ラブ人間は混みすぎでほとんど観れなかったがラスト1曲だけ聴けた。
金田くんは日本ロックフェスも今年出てもらったけど、本当にメジャー感あるなー。
アンダーグラウンド出身でありながら大向こう受けと見られることを恐れない覚悟が凄い。
伝わること、伝えること、伝えたいこと、わかりやすくすること、まっすぐであること、足すところ、削るところ。
なかなか無いバランス感覚だと思う。
撃鉄はターシーばっか見てたら天野ジョージにライヴ中のパフォーマンスでいじられてしまった。ははは。
友達から電話があった。「結婚て何?」と開口一番言われた。
「しておくと社会がやさしくしてくれる便利なもので、しないと半人前扱いされるものだ」と言った。
夫の両親の世話とか、マジ考えらんねー。ってのが働き盛りな20代女子の本音。
私は、好きな男の両親なら仲良くしたいけど、むしろそっちと仲良くしたいけど、現実は大変だろうな。
55分話した末「うん、なんかもう少し考えてみる」と彼女は言った。
そう、みんな考えなさ過ぎなんだ。
私のことをみんな「考えすぎ」って言うけど、みんなが考えないから代わりに考えてんだよバカー。
【PV】僕らチェンジザワールド − 忘れらんねえよ
忘れらんねえよ、昨日(もう一昨日か。)も超良かった。
『笑ってるだけ セイエス
歌ってるだけ セイエス
踊ってるだけ セイエス
祈ってるだけ トゥットゥットゥルー』
(・・・こうやって歌詞だけ見ると麓くんの歌詞に通じるものがあるな。対バンさせたい。もちろんそこにはくほんぶつも。)
熊本の男の子は魂光ってて、でもめんどくさくて、好きだけど彼氏にしたくはならないと思った私は陰湿で辛辣な岐阜の血が入った女。
県民性って、血液型よりはっきりあると思う。相性占い無いかなー笑
その曲はこないだ23日にオルグで歌った。
じゅんじゅん(MAHOΩ)は良かったと言ってくれた。
あきこドンナも「初めて通して演奏したって言ってたけどそんなかんじしなかったね」って。
そう、あの曲のサビは前からあったの。
でもAメロとかは出来なかった。
そんで半年くらい経った今、他の部分ができた。いろいろあったから。今月は。
今月はライヴが4回あった。ソロが3回。バンドが1回。
12/10、ヨシュアカムバックのヨシコがワーストテイストの小島くんと結婚(したのは3月だったが)パーティーするちゅうで行ったあと、ドムスタでソロライヴした。
その日は皆既月食で、何人かの友達と一生に一度しか見れないかもなものを見た。
月が欠けて行く中で、森川あづささんの室内楽バンド「○△□」が奏でる「主よ、人の望みの喜びよ」を聴いた。
「聖夜」は今だ、と思った。
そのあと夜中3時くらいから私のライヴがあった。じゅんじゅんも観てくれた。ボブドンナも観てくれた。川染よっちゃんも観てくれた。
大事な人に見守られながらのライヴだった。
でも、前のブログにも書いたけど、ちょっと凹むことがあって、それはちょっとかなり大きいことだった。
泣くまで一週間近くかかった。それぐらい心が麻痺した。
麓健一くんの2ndアルバム「コロニー」を聴いて、ようやくフリーズが解けた。布団の中で号泣した。
「たたえよ あのときのこと たたえよ 出会えたことを」
うん、別にね、今どう思うかはさておきね、出会えて幸せだったラッキーだったとは死ぬほど思ってる。
だからって恩義なんか感じないけど。出会えたのは私が自分で引き寄せた運命だもん。
今の私があの子のおかげなんてひとつも思わない。
思う必要ない。
歌うようになって出会えた何人かの人生の重要人物。笹口くん、柴田聡子さん、じゅんじゅん。
歌ってなかったら今みたいな仲ではなかったろう。
好きになったバンドさんに「対バンしましょう!」って言えるのは嬉しい。「呼ばせてください」じゃ気持ち伝えきれないとこあったから。
両方言いたい。一緒にやりたいし、もっと色んな人に観てもらいたい。ダブルで思っておりますですハイ。
昨日はTHIS IS PANICのツーマン企画、ディスパニ的日本シリーズ最終回@club asiaで、
東京カランコロン、太平洋不知火楽団、忘れらんねえよ、撃鉄、フジロッ久(仮)、THEラブ人間、そしてTHIS IS PANICという
盛りだくさん祭でしたーたのしかたー!エイジアは音が良いですね!フジ久や撃鉄が特にいつもより音が抜けが良くて気持ちよかった!
太平洋を観るのも久々で、「サテライトからずっと」を歌ってくれて嬉しかったー笹口くんLOVE。
ディスパニも「夏のシナリオ」や「モヤトリアム」などの新しめな曲がどんどん完成度増していて良かった!
歌やラップ部分がくっきりキレイに聞こえて染みる。ラブ人間は混みすぎでほとんど観れなかったがラスト1曲だけ聴けた。
金田くんは日本ロックフェスも今年出てもらったけど、本当にメジャー感あるなー。
アンダーグラウンド出身でありながら大向こう受けと見られることを恐れない覚悟が凄い。
伝わること、伝えること、伝えたいこと、わかりやすくすること、まっすぐであること、足すところ、削るところ。
なかなか無いバランス感覚だと思う。
撃鉄はターシーばっか見てたら天野ジョージにライヴ中のパフォーマンスでいじられてしまった。ははは。
友達から電話があった。「結婚て何?」と開口一番言われた。
「しておくと社会がやさしくしてくれる便利なもので、しないと半人前扱いされるものだ」と言った。
夫の両親の世話とか、マジ考えらんねー。ってのが働き盛りな20代女子の本音。
私は、好きな男の両親なら仲良くしたいけど、むしろそっちと仲良くしたいけど、現実は大変だろうな。
55分話した末「うん、なんかもう少し考えてみる」と彼女は言った。
そう、みんな考えなさ過ぎなんだ。
私のことをみんな「考えすぎ」って言うけど、みんなが考えないから代わりに考えてんだよバカー。
【PV】僕らチェンジザワールド − 忘れらんねえよ
忘れらんねえよ、昨日(もう一昨日か。)も超良かった。
『笑ってるだけ セイエス
歌ってるだけ セイエス
踊ってるだけ セイエス
祈ってるだけ トゥットゥットゥルー』
(・・・こうやって歌詞だけ見ると麓くんの歌詞に通じるものがあるな。対バンさせたい。もちろんそこにはくほんぶつも。)
熊本の男の子は魂光ってて、でもめんどくさくて、好きだけど彼氏にしたくはならないと思った私は陰湿で辛辣な岐阜の血が入った女。
県民性って、血液型よりはっきりあると思う。相性占い無いかなー笑










