愛犬家が2000人集まる犬の幼稚園 BuddyDog

犬の幼稚園 Buddy Dogのようす

ブログ説明





特別なトレーニングをして何かを教えるというよりも、社会化を重視

吠える、噛むなどの問題行動が出る愛犬たちは、とても多いです。

ひどくしないためには、家庭に迎えてからすぐにでも、社会化の勉強を始める必要があります。

愛犬の問題行動の原因は社会化不足と飼主さんの無知・無関心や誤ったしつけだと思います。

問題の原因を理解し、それに対してどう接したら良いかを指導し、飼主さんが自らできるようにする。

多くは犬を甘やかし飼主が犯してしまった間違いを見つけ、愛犬とうまくつき合えるようにすることです。

それが犬幼稚園 Buddy Dogのしつけ方です。

園長が飼主として、一番にこころがけていること、それは、他人に迷惑をかけないことです。

犬が好き、苦手、どっちでもない、すべての人に、犬がいることで、できるだけ迷惑をかけないことです。

そのために「社会化」「しつけ方」は絶対に必要です。

■ 犬に社会性は必要なのか?

2007-09-26 20:50:56 | しつけ
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お留守番ばかりで家の中しか知らない、
他の犬を知らない、
遊び方がわからない、
知らない人を怖がる、
音を怖がる、
どうやって運動させればいいかわからない、
などなど社会性を身につける場所がないなら当然の悩みです。

人間が幼稚園に通うのと同じように、犬にも社会性を身につける場所は必要です。

犬は母犬や兄弟犬などと遊んだりコミュニケーションをとりながら様々なことを覚え、成長します。

ところが、小さいうちに人間の家庭にやってくる仔犬達は犬同士で学ぶ時間が十分にないまま育ってしまいます。

その結果、他の犬や家族以外の人と上手に気コミュニケーションがとれなくなってしまったり、

様々な刺激に敏感に反応して警戒したり怖がったりするようになってしまいます。

そのまま成犬になってしまうと無駄吠え等の問題行動に発展していきます。

そこで、Buddy Dogでは犬同士のコミュニケーションの場を提供し、仔犬達の社会化のお勉強をサポートします。

成犬で問題を抱えてしまった犬ではなかなかそうはいきません。

予防は修正より簡単なのです。

自由に遊びながら学習! オーナー(飼い主)の情報交換の場にも

仔犬に社会性を身につけるためには、犬幼稚園 Buddy Dogが最適です。

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犬幼稚園 BuddyDogはきっとあなたと愛犬の間に新しい発見と更なる楽しみをもたらしてくれるはずです。

犬友達を作りたい方のお手伝いをいたします。

お気軽にご相談ください。

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犬幼稚園 Buddy Dog

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Rainbow Bridge

2007-09-25 22:45:14 | 独り言


Rainbow Bridge
天国の一歩手前に、『虹の橋』と呼ばれる場所がある。
地上にいるだれかと親しくしていた動物は、死ぬとその『虹の橋』へ行く。

そこには、草地や丘がひろがっていて、
動物たちはいっしょになって走ったり遊んだりすることができる。
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、
彼らは暖かく、快適に過ごしている。
病気にかかっていたリ歳をとったりしていた動物たちは、
ここに来て健康と活力を取り戻し、
傷ついたり不具になったりした動物たちも、
もとどおりの丈夫な体を取り戻す。
過ぎ去りし日の夢の中でのように。


動物たちは幸せに暮らしているけれど、ひとつだけ不満がある。
それぞれにとって特別なだれかが、
あとに残してきただれかがいないのを
寂しく感じているのだ。


動物たちはいっしょに遊んで時を過ごしている。
しかし、ついにある日、そのうちの一匹が足を止めて遠くに目を向ける。
目はきらきらと輝き、体はたまりかねたように小刻みに震えはじめる。
突然、彼はみんなから離れて、緑の草地を跳ぶように走っていく。
あなたを見つけたのだ。
とうとう出会えたあなたたちは、抱き合って再会を喜びあう。
もはや二度と別れることはない。
喜びのキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友の頭と体をふたたび愛撫する。
そして、あなたは信頼にあふれたその瞳をもう一度のぞきこむ。
あなたの人生から長いあいだ姿を消していたが、
心からは一日たりとも消えたことがないその瞳を。


それから、あなたたちはいっしょに『虹の橋』を渡るのだ。

(作者不詳)

(原文)

Rainbow Bridge

Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.
When an animal dies that has been especially close to someone here,
that pet goes to Rainbow Bridge.
There are meadows and hills for all of our special friends
so they can run and play together.
There is plenty of food, water and sunshine and
our friends are warm and comfortable.


All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;
those who were hurt or maimed are made whole and strong again,
just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
The animals are happy and content, except for one small thing:
they each miss someone very special, someone who was left behind.


They all run and play together,
but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance.
His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.
Suddenly, he breaks from the group, flying over the green grass, faster and faster.
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet,
you cling together in joyous reunion, never to be parted again.
The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head,
and you look once more into those trusting eyes,
so long gone from your life, but never absent from your heart.

Then you cross the Rainbow Bridge together...


*Author Unknown*



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