ロリカリアな日々

These Are The Days Of Our Loricaria

記載写真の塗り絵

2016-11-23 | Otocinclus

 

記載種の写真を元にイラストを起こしたんですよ。

 

 

以前に描いたレインボーフィッシュなんですけどね、



ANGFA magazineという雑誌に掲載されるらしいんですよ。

 

 

なので、公表は控えていたんです。

 

 

依頼者のDerekさんにそろそろオープンにしていいかどうか尋ねたんですけどね、

 

 

Go nuts.

 

 

と言われました。

 

 

直訳すると、




行け、木の実



もしくは

 

 

行け、ウ○コ

 

 

 

。。。。。

 

 

 

これはどういう意味なのでしょうか。

 

 

辞書を引くと、「頭がおかしい」という意味と「夢中になる」という意味に別れましたよ。

 

 

なので、本人に直接聞いてみたんですよ。

 

 

僕の翻訳ソフトは2つの違う意味を出すからわからないと。

 

 

yesかnoかで答えて欲しいと。

 

 

そうしたら、もちろんyesだということでした。

 

 

彼の中でGo nutは「Have fun」という意味だそうです。

 

 

 

というわけで、ブログに載せることにしました。

 

 

Melanotaenia coronaです。

 

 

上がトレース直後の白黒の絵、下が記載写真です。

知る人ぞ知るレインボーフィッシュの1種類で、

 

 

生きた姿は誰もみたことがないそうです。

 

 

なので、イラストのみが色付きで紹介されているわけですが、

 

 

僕の他に数人のイラストレーターに再現させるという企画みたいです。

 

 

ちなみに僕はイラストレーターなどではなく、ただのヘタレアクアリストです。

 

 

そんなわけで、Derekさんのご指導の元に出来たのがこちらです。

 

 

ややグリーンバージョン、これが採用だそうです。

 

他にも制作過程でいくつかの色のバリエーションを作りましたよ。

 

 

イエロー

 

レッド

 

 

ブルー

どれが本物に近いんでしょうかね。

 

 

一説によると絶滅したので検証のしようがないという話もありますよ。

 

 

 

 

 

でもって、






ここ最近話題になったのですけどね、

 



 

 

パロトシンクルスが記載されたそうなんですよ。

 

 

その名も、

 

 

パロトシンクルス ダニ(Paraotocinclus dani)

 

 

です。

 

 

タパジョス水系に生息しているそうですよ。

 

 

早速記載者の一人、 Claudio Oliveiraさんにおめでとうのメッセージを送ったんですよ。



でもって、ブログへの記載写真の掲載とParaotocinclus daniの絵を描かせてもらうことに。

 

 

これです。

 

 

標本写真と並べたのがこちら。

 

トレース直後の絵

日本の業者の皆さん、タパジョス川に住んでいるそうですよ。

 


 

ぜひぜひ、入荷をお待ちしております。

(^-^)

 

 

 

 

(・ω・)ノ

 

 

 

 

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Otocinclus from Rio Purus

2016-05-31 | Otocinclus

 

 

紙袋で遊ぶうりです。

 

 

ご満悦です。

 

 

のぞいていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つきじ植むらのサテライト店です。

 

 

 

ファミレスの値段で和食が食べられるのでわりと気に入っています。

(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

anonymousさんからメールがありまして、

 

 

プルス川産の並オトシンのうち、ラインが繋がっている子を1匹キープしているとのこと。

 

 

さっそくアクアF東京さんに連絡を入れましたよ。

 

 

5匹ほど買いまして、

 

 

うち1匹がそうみたいです。

 

 

この子でしょうかね。たぶん。

 

 

 

とりあえずベニ子達と同居していただきますよ。

 

 

spコロンビアのような尾筒付け根の模様。

 

ほとんどがマクロスピルスのような模様ですね。

 

 

 

ちなみに、

 

 

カネダイ戸田店さんで買ったオトシンです。

 

 

ちょっと痩せているので心配です。

 

 

販売名はニューゼブラオトシン

 

 

 

ゼブラは模様のバリエーションがあるから面白いですね。

(^-^)

 

 

 

 

 

 

(・ω・)/

 

 

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ポポー

2016-05-22 | Otocinclus

何でしょうかね。

 


ここ最近、新規のお迎えがないのですよ。



何か、ネタはありましたかね。






ええと、




 

おお、





ありましたよ。





思い出しました。




 

ゼブラオトシンを記載した魚類学者、



レイズ博士なのですけどね

 

 

先週、彼とコンタクトをとっていたんですよ。

 

 

オトシンクルス ヴィッタータスとヴェスティトゥスの違いを知りたくてですね。



ある仮説を立てたのですよ。



両種は記載年代が相当離れているじゃないですか。



最初にO.vestitusが記載されて、後世の学者が同じ魚をO.vittatusと名付けたのではないかと。



ドイツのオトシンマニアのMKさんもその可能性はあるかもねと言ってました。



同じことを、レイズ氏に尋ねたのですよ。



「O.vittatusとO.vestitusは結局のところ同じではないか。」



彼曰く、



「O.vittatusとO.vestitusは明らかに別種だ。君がそう考えるのであればそのことについて議論しよう。」



学者と議論するつもりはないんですね。(笑



別種であるという意見が得られたところで、

 

 

2つの写真を送ったんですよ。

 

 

 

 

FBでこの写真をアップしたときは、海外のマニアからBがヴェスティトゥスだという意見をいただいたのですよ。

 

 

レイズ氏はこの写真を大学の仲間であるパブロさんと慎重に検証したそうですよ。

 

 

その名前、どこかで聞いたことあるなと思ったら、

 

 

Otocinclus.batmaniの記載者ですよ。(汗

 

 

1つはヴィッタートゥス、もう一つはウァオラニじゃないかと回答がありました。

 

 

ウァオラニは違うんじゃないかと思いつつ、1方向の写真のみですしね。



ただはっきりと、その中にはヴェスティトゥスは含まれていないというんですよ。

 

 

「じゃあ、生きた写真もってませんか?」

 

 

と聞いたのですよ。

 

 

「残念ながら持っていないよ。でも、君ならきっと手に入れることだろう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいやいや、予言だけされても。(汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴェスティトゥスの特徴しらなきゃ見つけようがないじゃないですか。(笑

 

 

なので、特徴を教えてくれないかと頼んだのですよ。

 

 

そうしたらオトシンクルス属に関する論文が送られてきたんですよ。

 

 

英文がびっしりで全て読めそうにないのですが、

 

 

並オトシンのことがいろいろ書かれていて、標本とイラストが結構掲載されているじゃないですか。

 

 

もちろん、ヴェスティトゥスも。

 

 

いやあ、この論文にはやく会いたかった。(笑

 

 

以前anonymousさん監修のもと、アクアF東京の店長さんがセレクトしてくれた

 

 

Otocinclus sp cf vestitus

 

 

ですけどね、

 

 

これ、限りなくvestitusに近いんじゃないかと思うんですよ。

 

 

その写真がこちら。

 

 

 

いろいろ並オトをゲットして論文の写真と比較してみたいですね。

(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

(・ω・)/ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日アクアライフ編集部の方よりメールをいただいたのですよ。

 

 

赤ランケを飼っていて繁殖を狙いたいんだそうですよ。

 

 

で、買い足したいのでどうしたらいいかというんですね。






「熱帯魚屋さんに行くといいですよ。」






と一瞬思ったのですけどね。(笑

 

 

たまたま、うりぼうさんが赤ランケの繁殖に成功していたのを思い出したんですよ。



僕も幼魚を何匹か里子にいただいていたので、

 

 

オスメスがわからないなら、数匹いただいては?



あと、赤ランケの繁殖した人をあまり聞かないので取材されては?



とも言っておいたのですね。

 

 

無事、里子成立しまして、あと繁殖の記事とかも協力してほしいとのこと。

 

 

というわけで、

 

 

里子の顛末はアクアライフ6月号に掲載されていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東の庭の池なのですけどね、

 めったにいかないので、メンテしなくてひどい状態なのですよ。(汗

 

 

南東なのに裏庭という我が家の設計。。。

 

 

水を抜いてしまいましたよ。

 

で、ここに何を植えるかというとですね、

 

 

ポポーです。

 

 

 

ポポーの枯葉は大きくてまるでマジックリーフのよう。

 

 

秋になるとどさっと落葉するのですよ。

 

 

でもってその葉は、ランケはじめロリカリアの大好物なのです。

(^-^)

 

 

それに、

 

 

実が取れれば、バナナとカスタードクリームを足して二で割ったような味だそうですから。

 

 

それはそれで楽しみなのです。

(何年先のことやら。。。)

 

 

(・ω・)/



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Oxyropsis wrightiana?

2015-12-03 | Otocinclus

お迎えしましたよ。

 

みいさんのと非常に似ていますよ。

 

Oxyropsis wrightiaじゃないかと思うんですけどね。

 

 上アップ

 

 

上全体

 

 

背びれの感じ

 

 

横からみたところ。

 

 

斜め前

 

 

背中の盛り具合がぽっこりしているといえばしている気も。。。

 アブラヒレはないですね。

 

 

尾ビレ。 

 

うーん、一瞬見てこれだって断言できないところがまだまだですね。

(^-^;)

 

 


(・ω・)/

 

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ゼブラとニューゼブラ その2 あと。。。

2015-10-27 | Otocinclus

 

仕事の帰りにアクアフォレストさんに寄ったんですよ。

 

 

いましたよ。ニューゼブラオトシン。

 

 

手前がニューゼブラで、奥がリアルゼブラです。

まだ水合わせしたばかりで、色が本調子ではないですね。

(^-^;)

 

 

並べてみました。

一度このツーショットを撮ってみたかったんですよ。

(^-^)

 

 

本家ゼブラオトシンであるゼブラオトシンさん。

 

 

 

でもってニューゼブラオトシン。



いままでニューゼブラオトシンは見たことがあったのですが、

 

 

ゼブラオトシン(リアルゼブラ)は見たことがなかったんですよ。

 

 

お店に聞くと、「全然別物ですよ。」とか「頭の形が全然違いますよ。」とかいうのですよ。

 

 

なので、どう違うのか比べてみますよ。

 

 

誰もが知っている違いを整理しますと、

 

 

ゼブラオトシンはバンドが太くて4本くらい、ニューゼブラはバントが細かくて乱れている。

 

 

ゼブラオトシンは白っぽくて、ニューゼブラオトシンは黄色っぽい。

 

 

それ以外の特徴はどうでしょうか。

 

 

なにか違うのか、同じなのか見てみたいと思います。

 

 

まずは、上からみたところ。


上がニューゼブラ、下がゼブラですよ。

 

 

胸ビレの位置、大きさの比率も同じような気がします。

 

 

ゼブラオトシンを上から見たところ。


頭の形状は三角形してますね。

 

 

ニューゼブラオトシンを上から見たところ。

ちょっと丸みがありますかね。

 

 

三角形の底辺(折れ点)に目の位置がくるところは両種とも同じですね。

 

 

頭部を横からみてみましょう。

 

 

ゼブラオトシン

吻から背ビレの付け根までの角度が急ですね。体高があるというか。

 

 

ニューゼブラオトシン


ゼブラに比べて緩やかですね。

 

 

確かに見た目頭部が違うというのもわかりますね。

 

 

でも、途中に勾配が緩くなっている部分(段)は共通ですね。

 

 

目の付け根の模様は同じですね。

 

 

では尾ビレをみてみましょう。



ゼブラオトシン

先が溶けちゃってますけどね(汗

 

 

ニューゼブラの尾ビレ



横M字の模様と、尾筒と尾ビレの境界の模様は全く同じですね。



軟条の本数は16本で同じですかね。





 

 

ちょっと、論文でも見てみましょうか。

 


Neotropical Ichthyologyに掲載されている論文はこちら

 

 

尾ビレの周りに毛が生えるのが特徴なんですかね。



でもって、掲載されている標本はこちら。



標本は上からみるとニューゼブラのような丸みがあって、

 

 

横から見るとゼブラのような体高がありますね。



Scotcat.comでの説明はこちら。

 

 

ゼブラとニューゼブラ、両方ともcocamaとして紹介されていますね。

 

 

Catfish Atlasでも両タイプともcocamaなんですよね。

 

 

撮影が終わって一息ついているニューゼブラさん。


ちなみに、海外の人たちは同じ種類の地域バリエーションとして、あまり問題にしないようなのですよ。

 

なので、

 

ゼブラオトシンを     Otocinclus cocama Type I

ニューゼブラオトシンを  Otocinclus cocama Type II

 

としてFBで紹介しました。

 

これでちょっとは意識してくれますかね。

(・ω・;)

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、










最近ロリカリアの話題がないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな状況を憂いたヘミロリカリアspイミックス達が











なにやら芸をやるそうですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



ジェットストリームアタック!!!

 

 

 



 

 


(・ω・)/

 

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Paraotocinclusの読み方とオトシンクルス フレキシリスの行方。

2015-10-14 | Otocinclus

Paraotocinclusの読み方なんですけどね、

 

 

以前、anonimousさんにパロトシンクルスではないかと指摘されましたが、

 

 

結論として正しいようですよ。

(^-^)

 

 

ドイツのアクアリストNさんとチャットしてたんですよ。

 

 

彼も公の場で話すときは英語を使うように心がけているそうです。

 

 

いろいろな方と通じあえる言語を選択するのが基本スタンスなのだとか。

 

 

英語の読み方を英語でいかに聞いているかというですね。

 

 

その辺を実況中継でお届けしてみたいと思うんですよ。

(^-^)

 

 
英語そのままの会話でお届けしますよ。
(  )内は日本語訳
 
 
 
Nさん:Par oto cin clus



僕:Para oto sin clus or Pa roto sin clus

(パラオトシンクルス or パロトシンクルス)



僕:Paroto or Para oto

(パロト or パラ オト)



Nさん:The ending 'a' of 'para' is gone... So spelling is: par oto cin clus

(最後のparaのaは消えちゃうんだよ。だからpar oto cin clusと書くんだ)



僕:paotosinclus is close?

(パオトシンクルスが近い?)

 

Nさん:Don't forget the 'r'. And 'cin' is not 'sin'. It's more a ‘zin'

( ' r ' を忘れちゃダメだよ。そしてcinはsinじゃなくてもっとzinだよ。)



Nさん:So Par-oto-zin-klus

(つまり、パロトジンクルス)
 
 
 
 
 

 
 
 
どうでしょうか。
 
 
 





 
ParaotocinclusのParaはaを発音しちゃいけないそうなんですよ。
 
 
 
 
でもって、シンは厳密に言えばジンに近いのだそうです。
 
 
 
車のジャガーをジャグアーと呼ぶおじさんいますよね。(笑
 
 
 
そこまでこだわる人は、パロトジンクルスと言ってもいいのでは?
(^-^)
 
 

厳密に言えば、パロトジンクルスなんですが、微妙な発音の問題なので




パロトシンクルスでいいんじゃないかと思いますよ。





とりあえず、

 
 
 

まちがってもパロトキンクルスではなさそうですね。(笑





 
 
 
 
 
 
 
一方で、











セージさんのブログの中で
 
 
 
フレキシリスはレアフィッシュゆえ日本には来ないという



ショッキングかつ非常に面白い話題があったのですよ。


 


なのでNさんに、





「フレキシリスはレアフィッシュなのでまずゲットするのは無理だろうというんだけど本当?」



と聞いたのですよ。



Nさんいわく、



「その質問は、フレキシリスを採集して飼育したことのある数少ない一人、エバースさんに聞いたほうがいいよ。」







というのですよ。







数少ない一人。。。







てことは、フレキシリスはやはり滅多に手に入ることのないお魚なんですね。






でもって、エバースさんが採集して飼育しているというフレキシリスがこちら。

ブラジル産のフレキシリスですね。( Photo H.G.Evers)



(マクロトシンクルスとあるのは古い文献だからですよ。現在ではオトシンクルスです。)

 

 

でもって、ウルグアイ産のフレキシリスだそうですよ。

 ( Photo H.G.Evers)



そういえば、エバースさん、



ウルグアイで多くのリネロリカリアを捕まえたって言ってましたっけ。


 

でもって、うちの子ですよ。

うーん、全体的にはウルグアイ産に似てますけどねえ。



尾ビレの模様がどうなんでしょうか。。。

 

 

一体この子は誰?(笑

 

 

いまエバースさんにフレキシリスについてメッセージを送っているところですよ。

 

 

情報がわかったら報告しますね。

(^-^)/

 

 

 

 
(・ω・)/

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オトシンクルス ミムルス( Otocinclus mimulus )

2015-06-17 | Otocinclus

 

荷物が届いたんですよ。

何やら箱が載っていますよ。

 

 

里子やら、本やらでクロネコヤマトをいつも利用しているので

 

 

クロネコポイントが貯まったのでした。

 

 

 

フタを開けると。。。




ミニカー。



後ろが開きますよ。



スライドドアですよ。



 












。。。。。。。。














そんなことはさておき。。。。。















オトシンクルスをお迎えしましたよ。

(・ω・)/





 


顔アップ。

ラブリーな顔ですね。(^-^)

 

 


オトシンクルス ミムルスだそうです。

( Otocinclus mimulus )

以前から欲しかった、アフィニスにどことなく似てますね。



4cmくらいありますよ。結構大きいですね。

(・ω・)



まだら模様のオトシンなんですね。




背ビレトップに斑紋がありますよ。



 

尾ビレの模様はネグロに似ていますね。




正面から見たところ。

おでこに3つの斑紋がありますね。



水戸黄門の印籠みたいです。

(^-^)



水あわせして水槽に投入しますよ。




行き先は、オトシン用に立ち上げた120cmスリム水槽です。




メダカ水槽ともいいますよ。(^-^)













そうそう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなイラスト描いてみましたよ。


 

(・ω・)/


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(・ω・)
 


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オトシンクルスspリオメタ

2015-03-21 | Otocinclus

 

ベニ子とパルヴァなんですけどね、今日、2つの熱帯魚屋さんに送りましたよ。

 

 

リミックスさんとジェイズさんです。

 

 

そらみちさんとみいさんにも、以前いただいた水草とメダカのお礼にそれぞれベニ子を送りましたよ。

(・ω・)

 

 

午前中に宅急便に取りに来てもらう予定だったんですけどね、

 

 

じつはリミックスさんと話していたら、メリニが1匹だけいるってことで安く売っていただいたのですよ。

 

 

安いといってもメリニなのでそれなりに高いですけどね。(汗

 

 

なので、メリニの受け取りとベニ子達の発送のため宅急便屋さんを待っていたわけです。

宅急便の人がメリニの入った箱を持ってきたんですよ。

とりあえず、メリニの箱を熱帯魚部屋に置いて、配達を済ませてしまおうと思ったんですね。

 

こちらも4箱用意して待っていたんですけどね、

宅急便屋さん、そらみちさんの分しか伝票もってないんですよ。

すでに送っている人の住所とかは、事前に宅急便屋さんのホームページに登録してあるから、チェックして記入済みの伝票を出してもらうだけなんですよ。

 

4人でお願いしてますよといったら、

午後にもう一回来てもいいですか?とか言うじゃないですか。

生体なのですぐに届けて欲しいといったら、車に戻って伝票を取ってくるとのこと。

しばらくして戻ってきて、

 

発払いでいいですか?

 

と聞いてくるので、2つは発払いでいいけど、2つは着払いでお願いします。

といったら、またバタバタしだすんですよ。

そういうのネットで登録しているはずですけど、僕が入力間違えました?

と聞いたらそのようなことはないとか。

 

で、いろいろ操作していると、彼の携帯に電話がかかってくるんですよ。

たぶん、つぎのお客さんなのでしょうね。

前日に入力してあるのだから伝票を作って持ってきていれば、4箱にペシペシっと貼って終わりのはずなんですよ。

 

電話が終わって、また作業を始めると今度は家の外からクラクションが。

宅急便屋さんの止めた車でご近所の人が駐車場に入れられないようなんですよ。

 

ようやくもどってきて作業を始めるとまた携帯電話が。

 

僕の見積もりでは10分もあれば済むような話なんですけどね。

本来は、

 

印字済みの伝票を貼るだけ

 

なんですから。

 

 

ようやく宅急便屋さんが荷物を持って行って、もうお昼ですよ。

 

 

奥さんがデパートに行きたいというので、出かけることにしましたよ。

行く途中でラーメン屋さんに寄って、昼食ですよ。

土曜だし、すごく混んでいましたがそこはラーメン屋ですよ。

回転率が早いですからすぐに順番が回ってきますね。

久しぶりに味噌ラーメンを頼みましたよ。

ラーメン食べて、さてデパートに行こうかってときに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か大事なものを忘れている気がする。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メリニ忘れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デパート行きキャンセルですよ。

まあ、主な目的はストッキング買いたいっていうのですけどね。

明日の日曜日に行くことにして、とりあえず戻って荷物あけてメリニの水あわせをしました。

 

 

 

 

 

 

というわけで、

 

 

 

 

 

メリニ3匹になりましたよ。

 

どれかオスメスであってほしいです。

 

テフェアナが2匹いるのですがどうやら1匹にヒゲが生えてきました。

 

バルセロスはもともとペアですからね。

 

メリニ、テフェアナ、バルセロスをいままで1つの水槽でしたが、それぞれ3つの水槽に入れて飼育しますよ。

(・ω・)/

 

 

それにしても、ネグロ産ロリカリアはなかなか産卵しませんねえ。。。

 

 

 

 

 

 

もしかして、タンニン不足ですかね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前PDさんところで買った 並オトシンの1匹なんですけどね。

 

 

正体が分かりましたよ。

 

 

Otocinclus huaorani ですね。

Planet Catfishにも同じ個体があったのですが

 

 

枝支部さんのブログ記事「並オトシンの検証」のところでも説明されていました。

 

 

尾ビレのところに小さな丸と三日月がくっついたようなマークが目印だそうです。

 

 

つまり、 ●) のマークが目印だということですね。

 

 

これは僕でもわかりやすいです。

(^-^)

 

 

不鮮明なのも混じるそうですが、うちの子は比較的ハッキリしていますね。

(・ω・)/

 

 

 

最近、またオトシンをポチッとしちゃったんですよ。

 

 

この子です。 

 

 

オトシンクルスspリオメタ

 

 

 

写真写りが良くないですが、チャームさんのは金色の帯が繋がっていて綺麗だったのですよ。

 

 

チャームさんのHPでもOtocinclus mura?

 

 

と書いてありました。

 

 

ぴよ会長よりPlanet Catfishに掲載してもらえるかどうか打診せよとのことだったので、

 

 

Planet Catfishにすでに掲載されているかどうか調べたんですけどね、

 

 

Otocinclus muraとして、既に掲載されているようなんですよ。

 

 

最初、Planet Catfishに掲載されているmuraの画像が、色とか雰囲気が微妙に違うかなと思ったのですが、照明の具合かもと思い、

 

 

写真を反転し、色温度をちょっといじると。。。

 

 

Otocinclus muraの写真と酷似します。

 

 

一致と言ってもいいでしょう。

 

 

著作権があるのでブログには載せませんけどね。(汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ここで問題ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このオトシンのインボイスネームはリオメタ、つまりメタ川で採れたお魚ということになるわけなんですよ。

 

 

メタ川は南米河川地図のP2(H-4)です。

 

 

つまり、コロンビアですね。

 

 

ムラさんのお住まいはアマゾン川上流と書かれています。

 

 

Type Localityはサンミゲル川、ナポ川、ということですから、地図P5(D-8)ですね。エクアドルとコロンビアの国境を流れるプトゥマヨ川のさらに上流ということですよ。

 

ナポ川もそのあたりですね。

 

ソリモエス川ーイサ川ープトゥマヨ川ーサンミゲル川とつながっているその全域に生息しているってことは、相当広い生息範囲ということになりますね。

 

文字だけを追えば、生息地が一致しませんね。

 

 

誰かオトシンに詳しい人はおらんのかということで、Planet Catfishの管理人さんにいい人紹介してって聞いたんですよ。

 

 

彼曰く、

 

 

Mさんが詳しいよ、あるいは

 

 

たぶん自分。

 

 

おおっと、それは話が早い。

 

 

とりあえず、メタ川でも取れるってことでいいのかどうか聞いてみますよ。

(^-^)/

 

 

 

 

 

 

(・ω・)/

 

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Otocinclus cocama  ニューゼブラオトシン

2015-01-10 | Otocinclus

 

 

オトシンを買いましたよ。

(・ω・)/

 

 

 

 

 

 


ニューゼブラオトシンです。

 

 

 

 

 

 

今回トロピランドさんから通販で購入しました。

 

 

 

 

横から見たところ

非常にお疲れのご様子。

 

 

 

なんか姿勢がおかしいなと思った方、正解です。

ほぼ仮死状態でございます。

 

 

 

 

 

このあと2時間くらいかけて水あわせを行い、120cmスリム水草水槽に投入

 

 

 

 

 

しばらくすると、、、

壁に張り付いていますね。。。なんとか持ち直したみたいです。

(^-^;)

 

 

 

袋を開けた時にはひっくり返っていて、正直「やっちゃった」と思いましたよ。 (汗

 

 

1月の配送にカイロも入ってなくて、「マジか」と言ってしまいました。

 

 

当然ですが、水は刺すように冷たく。。。

 

 

冬なんですから、カイロぐらい入れましょうよ。(汗

 

 

一方、同時に別の荷物もクロネコさんから届いていまして、

 

 

サンクさんにもロリカリアを注文していたんですよ。

(内容については別記事で。。。)

 

 

京都から到着した発泡スチロールケースの中はカイロ3つ入り。

 

 

たったこれだけのことですが、中はまるで温室のようです。

 

 

当然お魚は元気、捕まえるのに苦労するほど元気ですよ。

(^-^)

 

 

経費削減ということなんでしょうけどね。 

 

 

逆にいえば、カイロの性能ってすごいんですね。

 

 

発泡スチロール容器にカイロ入れておけば、こんなに箱の中は保温されているんですね。

 

 

僕は気休めかと思っていましたが、同日に発送、同時刻に到着した2つの荷をみて違いを納得しました。

 

 

まあ、トロピランドっていうくらいだから、ここで買うのは。。。

 

 

夏かな(笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューゼブラオトシンなんですけどね、

 

 

 

 

 

ハルッテアがジンジュリンロリカリアで、

 

ロリカリイクティスがニュージンジュリンというように、

 

 

ストゥリソマ フェスティバムがロイヤルファロウェラで、

 

ストゥリソマティクティス ライトニーが、ニューロイヤルファロウェラと呼ばれるように

 

 

 

 

 

ニューゼブラオトシンにも元祖がいるんですよ。

 

 

 

 

 

ゼブラオトシンと言うそうです。

 画像はリミックスさんのものです。(本記事への使用許可をいただいたので追記)

 

 

  

 

ロリカリアの場合は別種ですが、

 

 

 

ゼブラオトシンとニューゼブラオトシン、どちらも学名は
 
 
 
 
 
 
 
 

Otocinclus cocama ( Roberto E. Reis, 2004 )

 

 

 

 

 

というのだそうです。

 

 

 

では何がゼブラで何がニューゼブラなのかというと、

 

 

 

地の色が白色で、バンドが太いのがゼブラ

 

地の色が黄色で、バンドが細いのがニューゼブラ

 

 

 

と世間では言われているようです。

 

 

 

 

ある方は模様のバリエーションといい、

 

 

あるかたはゼブラのほうが小型であるとか、頭の形が違うといいます。

 

 

いま思い出すと、本家のゼブラオトシン、いわゆるリアルゼブラで販売されていたのを

 

 

一度だけ熱帯魚屋さんで見たことがあります。

 

 

値札には「リアル!ついに入荷」と興奮気味に書かれていましたね。

 

 

その割には、お値段1匹2600円とリーズナブルだった気が。。。本物?(汗

 

 

当時はロリカリアしか眼中になく、まあ他人事でしたけどね。(笑

 

 

地域バリエーションであれば、いわゆる個体差なわけで、

 

 

もしかするとF1、F2と繁殖・交配を重ねていくうちに、リアルゼブラが作出できたりするんでしょうか。

 

 

 

 

 

一方、
 
 

 

 

 

 

ニューゼブラで入荷した物の中にバリエーションでゼブラに近いものがいたそうですが、

 

 

飼いこんでいくうちにニューゼブラの模様になってしまったそうです。

 

 

今回ニューゼブラを買うにあたって、

 

 

国内外のいろいろな業者・アクアリストの方々に聞いたのですよ。

(1匹のオトシン買うのに、どんだけの準備なんだよっていうですね。。。)

 

 

 

実際のところ、ゼブラとニューゼブラは模様で仕分けているのでは?

 

 

と僕は疑問に思ったわけですよ。

 

 

 

 

 

ビーシュリンプだって、模様の入り方でランクがあったりするわけじゃないですか。

 

 和牛のランクだって霜の入り方じゃないですか。

 

 越前蟹だって松葉蟹だってズワイガニじゃないですか。

 

大間のマグロと戸井のマグロでは漁港が違うだけじゃないですか。

 

 

 

ゼブラとニューゼブラだって同じなのかなと考えてしまったわけですよ。

 

 

で、ほとんどの方の回答は

 

 

 

 

 

 

シッパー、輸入業者、問屋レベルでは

「模様で仕分けるとか、別名で販売することは決してない」

 

 

さらに

 

 

「両種が交わることは決してない」

 

 

と言い切っています。

 

 

このことは共通回答でした。

 

 

一方、

 

 

「知識のない販売店に限っては、ニューゼブラオトシンをゼブラオトシンとして販売する場合もあるらしいですね。」というご意見も。

 

 

ゼブラオトシンが生息するという、ペルーウカヤリおよびマラニョン川についてですが、

 

 

こんな感じですよ。

 

 かなり広い生息範囲ですね。

 

 

 

ウカヤリ産のロリカリアとかよく輸入されるので、僕はてっきりニューゼブラのほうがウカヤリ川で採れたものと勘違いしていました。

 

 

どうもウカヤリ川の環境が年々悪化していて、政府によって禁漁期間などが設けられゼブラオトシンの入荷が非常に難しくなっているそうです。

 

 

ペルー産のロリカリアは結構くるのに、ペルー産のオトシンは珍しいのでしょうかね。

 

 

ニューゼブラオトシンが近年になって入荷するらしいんですが、ウカヤリ川とはまったく別の川で採れるそうです。

 

 

でもって

 

 

「ニューゼブラとゼブラが交わることは決してない」

 

 

というわけですよ。

 

 

ニューオトシンが採れるという、その別の川がどこか明確じゃないんですけど、

 

 

ウカヤリーマラニョンの間付近にあるティグレ川というご意見も。

 

 

ティグレ川はこんな感じ。

ウカヤリ川下流から60kmくらいの離れですね。

 

 

マラニョン川の実質的な支流といってもいいですね。

 

 

ここまで近いと、地域的には交わっていそうですね。

 

 

そうなると、ゼブラとニューゼブラは種として交わらない別種?

 

 

なんてことを想像してしまいますよ。

 

  

一方で、

 

 

ゼブラとニューゼブラは別種ではなく、地域個体差であるといっています。

 

 

ドイツのNさんも「限りなく最小の地域差」と述べています。

 

 

別種でもなく絶対交わることがないのであれば、

 

 

よほど地理的に隔離された場所から採集されるのでしょうね。

 

 

ある方からはネグロ川説もあるのですが、

 

 

地理的格差となればこのくらい離れていて欲しい気もします。

 

 

もしくは、

 

 

ウカヤリ川の最上流部とマラニョン川の最上流部とか。。。

 

 

あるいは、

 

 

ファロウェラアクスのように何らかの条件で、ごくごく一部でしか生息していないとか。

(現在アクスで販売されるのはファロウェラ ヴィッタータです。)

 

 

 

にしても、

 

 

 

これだけポピュラーなニューゼブラオトシンですが、現在のところ、どこで取れるのかについては正確に把握できていません。

(中途半端な報告ですいません・・・)

 

 

 
ネットでいろいろ検索してみた結果、
 
 
 

 

同じ疑問をもつ人物を発見しましたよ。(笑

 

 

「たべられません」のほんだしさんですよ。

 

 

「頼んでたモノが届いたっ!」の記事ですね。

 

 

WELS ATLAS Band1をゲットして大喜びの巻ですよ。

 

 

このすばらしい記事は忘れもしません。

 

 

なぜならこの記事を読んで、僕もアマゾンの通販で

 

 

WELS ATLAS Band1をポチっといったんですよ。(笑

 

 

このブログの中でほんだしさんは、

 

 

「 ゼブラのバンドが細目のは「ニューゼブラオトシン」なんて呼ばれてたりしますが、実際は同じ種類なんじゃねーの??みたいな(笑) 」

 

 

と 素朴な疑問を提示しています。

 

 

ほんだしさん、遅くなりました。

 

 

今頃、僕もその疑問を感じていますよ。(笑

 

 

 

 

 

枝支部でもさらっと書かれているのを発見。

(ロリカリア以外の記事はスルーしていたもので。。。)

 

 

ybkjさん曰く、

 

 

「ニューゼブラもゼブラもcocamaです」と。

 

 

種のレベルとしては騒ぐ程でもないってことでしょうか。

 

 

まあ、リアルゼブラと呼ばれる個体をじっくり見たことも、飼育したこともないんでなんとも言えませんけどね。

 

 

ところで、海外に目を向けてみると

 

 

Zebra otocinclusという文字は見かけても、New  Zebra otocinclusというのはほとんど見かけないですね。

 

 

ドイツのNさんは、「ニューゼブラは何年か前にノルウェーの友人が捕まえたのを聞いたことがある」と言っています。

 

 

まるで、「ゼブラは普通に見かける」けど、「ニューゼブラは幻」みたいな言い方です。

 

 

日本がゼブラオトシンを入手し難く、海外では普通に入手できるのでしょうか。

 

 

海外でゼブラオトシンで紹介されているオトシンクルスのバンド模様を見る限り、ニューゼブラオトシンに見えるのですが、気のせいでしょうか。

 

 

ゼブラオトシン、そのうちお目にかかる日が来るでしょうか。

 

同じ水槽に入れたら見分けがつかないってのだけは、勘弁して欲しいですね。(汗

 

 

 

 

 

とりあえず、

 

 

 

 

 

 

冬の通販は慎重にしないといけませんよ。

(・ω・)/

 

 

 ↓ 追記事項

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その後の調べで、かなり本質的な事実がわかりましたので、以下に追記します。

ニューゼブラとリアルゼブラは模様で仕分けているのではなく、生息水域が全く別であることは事実であることが具体的にわかりました。

ゼブラプレコのように、生息地を安易に公開してしまうと乱獲によって種が激減してしまうため、詳細な生息域や河川の情報は出ないのだと思います。

ブログで公開できる範囲はここまでです。

おそらく事実にたどり着いたと思います。

僕自身は謎がわかってスッキリしていることだけお伝えしておきます。

(^-^)

 

 

 

 

 

 

(・ω・)/

 

 

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