ロリカリアな日々

These Are The Days Of Our Loricaria

自作濾過システムその2

2017-03-26 | Rhadinoloricaria

 



春ですね。

 

 

そろそろカエルも冬眠から覚める頃でしょう。

 

 

カエルといえば

 

 

ど根性ベルツノガエルこと、

 

 

ベル吉Tシャツが届きましたよ。(^ ^)

 

 

 

 

さっそく着てみました。

 

引くほどキモいと評判です。(笑

 

 

そのTシャツどうしたの?と聞かれるので、

 

 

ペットショップで転んだらこうなったと答えていますよ。

 

 

ユニクロで制作、販売、送付もしてくれるので便利ですね。

 

 

でもって、

 

 

同じようなサービスをしてくれるところを探したんですよ。

 

 

とりあえず2つ見つけましたよ。

 

https://suzuri.jp/osakanacraft/

http://clubt.jp/myshop/S0000053404.html

 

 

で、

 

 

コリドラスマグカップ作りました。

 

 

 

寿司屋の湯呑みたいに魚がずらっと並んだものを作りたかったんですよ。

 

 

 

 

時計とかも作れるんですね。

 

 

 

 

 

今後、ちょいちょいグッズを追加していきたいと思います。

(`・ω・´)

 

 

 

100円均一で、ポストカードたてを買いました。

 

 

 

紹介写真を撮るたびに今まではフレームに入れていたんですけどね、

 

 

入れたり出したりがしんどいので、これは便利です。

(^ ^)

 

 

 

こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、訃報です。

 

 

 

 

 

 

 

ファロウェラ パラグアイエンシスです。

 

 

 

 

 

ここ1ヶ月くらい尾ビレの付け根に腫瘍らしきものがあったのですが、

 

今日お亡くなりになりました。

 

 

4年くらいのおつきあいでしたので、悲しいです。

(;ω;)

 

 

 

本当に丈夫な子で、ファロウェラの飼育は簡単と思わせてくれる子でした。

 

 

パラグアイエンシスはもう1匹いますが、追加して繁殖とか狙いたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、紹介した上部濾過フィルターシステムです。

 

 

 

 

ご指摘をいただいた通り改造してみましたよ。

 

 

 

 

 

仕切りの上下に水が移動して、満遍なく水がろ材をいきわたるっていう、寸法です。

 

 

これはこれで良かったんですけどね、

 

 

もう一つ

 

 

かねてより作りたかったフィルターシステムがあるんですよ。

 

 

上部式底面濾過システムです。

(`・ω・´)

 

 

底面濾過の生物濾過能力は極めて優れたものですが、

 

 

定期的にメンテナンスしないと、ある日突然凶悪な状態になってしまうんです。

 

 

そこでプロホースでメンテするんですが、さすがに水槽が20本以上あると

 

 

ちまちまちまちまちまちま

 

 

やってられないわけですよ。

 

 

それに、稚魚だったら底面をベアタンク状態にしたいですし、

 

 

魚によっては砂地に住まわせたいですね。

 

 

そういう時に底面濾過システムは向いてません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はっきり言いましょう、不向きです。(笑

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、

 

 

 

 

 

 

いっそ、底面濾過を丸ごと上にあげちまえば?

 

 

っていう発想のもと、自作することにしました。

 

 

 

材料と道具はこちらでございます。

 

 

 

 

 

構成を流し台でシミュレーションします。

 

 

 

 

アクリルボックスに底面フィルターをセット。

 

 

 

 

 

水の流れ具合を確認しながら、ドリルで数カ所底面に穴を開けます。

 

 

お気づきでしょうか。

 

 

この時、ポンプアップがGEXの底面フィルター用から、エーハイムのスポンジフィルターのものに変更しています。

 

 

GEXの底面フィルター用はパイプの口径が大きいせいでしょうか、

 

 

リフトアップ能力が弱すぎて、上部濾過まで水が届かなかったのです。(汗

 

 

それに比べてえーハイムのはこの通り、水道から放出しているような勢いです。

 

 

落ちる水の量よりも入る水の量が多くないと干上がってしまうので、

 

 

オーバーフロー用の出口を作ってあります。

 

 

 

 

こんな感じです。

 

これで常に水が満水状態です。

 

 

実は気づいたのですが、一定の水位になるとフィルター内の水圧が増して落ちる水量が増すんですね。

 

 

水が減ると落ちる水量も減るんですよ。

 

 

結果として、一定の位置でいい感じにバランスが取れるんです。

 

 

そうはいっても万が一ってこともありますから、

 

 

オーバーフロー用の出口はあった方が良いです。

 

 

穴を調整したら、砂利を入れます。

 

 

 

 

砂利を買ってきて、気づいたんですよ。

 

 

 

 

既存の底面濾過水槽用の砂利を使えば

 

 

バクテリアが十分繁殖していますから、即実践投入できるじゃないかと。

 

 

さっそく入れ替えました。(・ω・)/

 

 

 

 

 

フィルターをセットして水をリフトアップ。

 

 

 

 

セット終了。

 

 

このアクリルボックスごと取り出して、ろ材を軽くすすいであげれば、

 

 

定期的なメンテナンスが楽チンというわけです。

 

 

あとはこの水槽の住人選びですよ。

 

 

砂利の上にウールマットを敷いてあげると、物理濾過もできていいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

ところで、

 

 

 

 

 

 

 

45cm用上部濾過フィルターを買ってきて砂利入れたらいいんじゃ?

 

 

っていう指摘は聞こえませんよ。(笑

 

 

 

(・ω・)ノ

 

 

craft

 

 

Craftグッズはこちらで買えます。

ユニクロ

SUZURI

Club T 

 

 

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サテライト濾過システム

2017-03-19 | 水槽

以前から言っていますが



Tシャツを作るのは嫌いなんですよ。

 

 

ほら、アイロンとか面倒くさいじゃないですか。

 

 

でも最近、



UNIQLOがTシャツ作って販売・発送までしてくれることを知りました。

 

 

 

こんな感じ。

 

 

 

全部で18点登録しましたよ。

(^ ^)

 

 

ここで買えますのでよかったらどうぞー。

 

 

あと、もう一個申請中なのが

 

 

ど根性ガエルからヒントを得て作った、

 

 

ど根性ベルツノガエルです。

 

 

ピョン吉



じゃなくて



ベル吉



さっそく申請しましたよ。

(^ ^)





 

 

 

ところが、

 

 

 

 

 

 

 

申請が却下されてしまったのですよ。

(;ω;)

 

 

どうやらカエルの下に書いた「Craft」のロゴがいけなかったみたいです。

 

 

なので、Craftを変更して再度申請しました。

 

 

今度は通ると思うんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

(・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サテライト水槽を買ってきました。

STARPETのSATELLITE Lです。

 

 

箱から出すとこんな感じ。

 

 

 

これを使って、




濾過システムを構築してやろうっていう

 

 

 

魂胆です。

(`・ω・´)

 

 

 

3つの部屋がすのこ状の仕切りになっていて、

 

 

 

何だかとってもいい感じなんですよ。

 

 

 

買ったきり放置のウールマットと

 

 

 

去年まで使っていたろ材

 

 

 

これらを引っ張り出してきて、中にセット。

 

 

とりあえず、オトシン水槽に仮設置してみました。

でも、本命は45cm水槽な訳なんですけどね、

 

 

45cm水槽の背面は5cmもなくて、

 

 

とてもじゃないけれど、この水槽を置いておくスペースなどないわけです。

 

 

だからできれば逆付けして、本体を水槽の中に入れたいんですね。

 

 

水中設置してどうやって縁のところで引っ掛けようかと思案したんですけど、

 

 

何とこのサテライト水槽、

 

 

アクロ水槽の幅一杯で、縁がぴったり引っかかるサイズなんです。

これにはビックリ(笑

 

 

水中からエアーで運ばれた水はウールマットでゴミを漉されて、

 

 

その後右から左のろ材を通って

 

 

最後に左の吐水口から吐き出されるっていう寸法です。

(^ ^)

 

 

設置して2週間、いよいよお魚を入れる時がきましたよ。

とりあえず入れるのは

 

 

うちで生まれたヘミロリカリア ベニ3匹です。

 

 

さて、うまくいくでしょうか。


これでうまくいけば、スポンジ水槽と順次入れ替えていきたいと考えていますよ。

 

 

 

(・ω・)ノ

 

 

craft

 

 

 

craftオリジナル、イラストTシャツの販売はこちら




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図鑑掲載予定のイラスト3種

2017-03-12 | ロリカリア

 

2週間の車検からようやく愛車が帰ってきましたよ。

 

 

さすがに13年前の車なので、あちこちの部品を交換しました。

 

車検に出したのはスマート専門店でして、非常に腕は確かなのです。

 

 

今までは正規ディーラーに車検を出していたんですけどね、毎年どこか壊れるんですよ。



ワイパーが止まらなくなったりとか、ドアが開かなくなったりとか、いろいろ

 

 

車検に出すたびに不調になるというですね。

 

 

2年前のことなんですけどね、ドアがまた開かなくなるので修理に出したら、



ハンドルが壊れていますと。



ホーンが鳴らなくなったので交換しますというですね、



20万円くらいするそうなんですよ。



いい加減おかしいと思い、

 

 

それまでのディーラーさんから一旦車を引き取り、



スマート横浜さんに修理に出したのですよ。



診断してもらい、出た結果が、

 

 

故障の原因は全てメインコンピュータにあるらしいとのこと。



ハンドルは壊れていませんとのこと。



ディーラーはそんなはずはない、ハンドルの交換が必要だというのを押し切って、



コンピュータを交換したんですよ。

 

 

取り出したコンピュータが雨でボロボロに錆びていたんですね。



スマート横浜さん曰く、この車、晴れの日しか乗っちゃいけないそうで。。。。

 

 

それまでは、動作がおかしくなるたびに部品を交換しており、年間数十万円かかっていたのが、

 

 

メインコンピュータ交換してから、今日まで2年間故障なしという結果です。

 

 

それで、



今回は車検もスマート横浜さんに出したというわけです。

 

 

さすがにいろいろとへたっていまして、予想はしていましたが、

 

 

予算が足りなくて、いろいろ端折ったんですけどね。

 

 

天井の補修とか、ウィングの塗装とか、ミラーカバーの塗装とか諸々、

 

 

無料でやってもらいました。

(というかやってありました。)

(^ ^)

 

 

こういう車は綺麗に乗るべきだという、エンジニアの気持ちなのだそうです。

 

 

スマート横浜さん、有難うございました。

 

 

当面、気持ちよく走れそうですよ。

(^ ^)

 

 

 

 

 

というわけで、

 

 

 

 

 

久しぶりに車で日の出まで行ってランチしてきましたよ。

 

 

白身魚の明太子ソース和え

ファミレスのメニューですけど、結構美味しかったです。

(^ ^)

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

以前プレコの絵をプレゼントしたA.Lさんがそれを元に腕時計を作ったようですよ。

この絵はA.Lさん専用にプレゼントしたものでして、



プレコの体にA.Lの文字が隠れているんですよ。

(^ ^)

 

 

かっこいいですね。

 
 
 
僕もなんかグッズを作りたくなりますね。
 
 
 
 
でも僕は時計しない人なんですよね。(汗
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなこともさておき、

(・ω・)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

土曜の夜は作業しながら寝てしまい、餌をあげなかったんですよ。

 

 

 

 

日曜の朝に水換えに行くと、スタンバッテいましたよ。

ペアで写真を撮りました。

(^ ^)

 

 

 

ヘミロリカリア パルヴァですけどね、

 

 

大型水槽で成長させていたんですけど、大きくなってきたので掬い上げましたよ。

 

 

そろそろ里子の時期ですね。

 

 

 

 

 

 

 


でもって、

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
イラストネタです。
 
 
 
 
前回、掲載許可がまだだったので載せていなかったお魚を紹介しますね。
 
 
 
 

Cyphocharax helleri

 

 

 

Pristobrycon striolatus

 

 

 

 

Retroculus septentrionalis

 

 

 

図鑑の完成は数年後ですよ。



あと何十匹描けば良いのでしょうかね。



もともと支払いする予定だったそうなんですけどね、



お断りして、無料で受けさせていただく代わりに著作権を帰属させていただいたんですよ。



どうせ少額のお支払いでしたら、権利があった方が持ちベーションが上がりますからね。

(^ ^)

 

 
 
craft
 
 
 

(・ω・)ノ

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イラスト熱帯魚図鑑

2017-03-03 | その他

 

ロリカリアでいつもお世話になっているラファエル博士からオファーがあったんですよ。

 

 

 何人かの魚類学者と何人かのイラストレーターが共同で、魚類図鑑作るらしいです。

 

 

何でも、フランス領ガイアナに生息するお魚の図鑑を作るのだとか。

 

 

500種類ほど予定しているそうですが、僕は50匹作って欲しいと。

 

 

報酬はないんですけどね。

 

 

ラファエルさんも文章の方で協力するのだそうです。

 

 

数年かかるそうなんですけどね、参加することになりそうです。 

 

 

で、

 

 

3匹画像が送られてきて、

 

 

 

とりあえず最初の1匹目を描いたんですけどね、

 

 

公開して良いかどうか聞いているところです。

 

 

一応、著作権は僕に帰属するそうなんですけどね。

 

 

許可でたらまた載せますね。






 

 

ちなみに、







Otocinclus Daniを発表した方なんですけどね、

 

 

去年イラスト協力した学術論文が今年中に発表されるそうなんです。



発表したら教えるとのこと。

 

 

そちらも楽しみですね。




 

 

というわけなんですけど、




 

 

写真がなくて寂しいのでこれ載っけときます。

 

 

蝶トンボというそうです。

綺麗だったので描いてみました。



いろいろと種類があるそうなんで、暇な時にまた描いてみたいですね。

 

 

 

 

 

(・ω・)ノ

 

 

craft

 

 

 

 

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イラスト200枚

2017-02-26 | Post Card ...

いきなり訃報何ですけどね、

(・ω・;)

 

 

Katsuさんからいただいたダークエビルの子、

 

 

ではなく、


 

Katsuさんからいただいたダークエビルのペアから生まれたダークエビルの子、

 

 

2腹目と3腹目が全滅しました。

(;ω;)

4センチ近くになってたのですが、3日間でバタバタっと逝きました。

 

 

月下美人さん、里子に出せなくてゴメンなさい。

 

 

4腹目が生まれてますので、お待ちください。(汗

 

 

今、自分の中でマイブームになっているのが、

 

 

ずっと昔に全然注目していなかった人物や起こった出来事を振り返る

 

 

ということです。

 

 

で、届いたのがこれ

 

 

 

仙波清彦とはにわオールスターズ

デーモン小暮や戸川純、ユニコーンの2人がゲストで出ています。

 

 

仙波清彦という方と、はにわオールスターズを動画サイトで知りまして、

 

 

ここのところ毎日のように検索しては見ていましたよ。

 

 

なんていうか、

 

 

松田聖子が全盛の頃、こういう人たちが活躍されていたのですね。

 

 

リアルで見に行きたかったです。

 

 

チャーのみ友達スレスレはネットでも検索すると出てきますよ。

 

 

個人的に好きなのはメダカです。

 

 

 

 

 

 

仕事でここのところ行く横浜市ですが、

 

 

見つけたラーメン屋さんで気になっていたメニューを注文しちゃいました。

 

 

卵かけ丼です。

見ての通り、想像通りの味です。

 

 

とても美味しいです。

(^ ^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくFBでお世話になっているALさんにポストカードを送ることにしました。

台湾に向けて月曜日に送ります。

 

 

アピストの画像を提供してくれたTKさんにも送ります。

こちらはタイですけど、この国に送るのは初めてですね。

 

 

 

シノドンティスの画像を送ってくれたカナダのBKさん、

 

 

 

送ったTシャツが届いたようです。

気に入ってくれたようで良かったです。

 

 

 

イラストといえば、後数枚で200ということで、気合を入れて描いていたんですよ。

 

 

最近作がこちら。

(・ω・)

 

 

 

残り4枚となったところで、今まで描いたイラストを整理分類して見たんですよ。

 

 

 

数えて見たら194枚のはずが202枚になっていました。。。

(・ω・;)

うーん、

 

 

200枚達成に向けて頑張って4枚を描こうと思っていましたが、

 

 

気合と達成感をどこかに持っていかれました。

(・ω・;)

 

 

 

 

 

というわけで、

 

 

 

 

 

200枚達成記念に202枚のイラスト集を作ろうかと思いますよ。

 

 

 

それではみなさん、ごきげんよう。

 

 

 

 

(・ω・)ノ

 

 

 

craft

 

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もうすぐ春ですね。

2017-02-19 | ロリカリア

Hypancistrus sp 'nhamunda'、通称「ダークエビル」です。



これはKatsuさんからいただいたペアより生まれた子です。

 

去年夏頃から生み続けていまして、4回生んでいます。

 

3センチを超えたあたりからバタバタっと10匹ほど稚魚が死にまして。(汗

 

もう、40cm水槽のスポンジフィルターでは濾過が追いつかなくなっているのか、白濁しています。

 

 

というわけで、オトシン水槽に避難しました。

元気に餌をハムハムしています。

 

 

数的に限界なので、そろそろ里子に出すタイミングでしょう。

 

 

 

 

 

スパトゥロリカリア・カクエタエです。

ペアで前に出てきたのでパシャり。

 

 

砂利を掘り返すので困っています。

 

 

餌はグロウを食べています。

 

 

でも、以前飼育していた子もある日突然死ぬので、何か栄養が偏っているのかもしれません。

 

 

 

ファロウェラです。

パラグアイエンシスは丈夫です。

 

 

そういえばFBにハニーが紹介されていましたが、ほとんどオキシリンチャでした。

 

 

やはり枝支部さんが言うように、生息地によるシノニムなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

イラストですけどね、ぼちぼち描いてます。

 

 

スポッテッドガー

カンディル

 

キクラ

 

 

オスカー

A4サイズのでっかいオスカーTシャツなんかを夏に着たらいいでしょうね。

 

 

 

なんだかんだで、190枚超えました。

200枚記念のイラスト本を出そうと思うんですけどね。

 

 

前回も売れませんでしたからね。(汗

 

 

でも懲りずに作りますかね。

 

 

海外の方にイラストを買っていただいているんですけどね、

 

 

ちょっとトラブルがありまして(汗

 

 

届いた紙が痛んでいたと。

 

 

なので、再送したのですが、

 

 

その時にこんな感じでプラスチックのシートに入れましたよ。

これで無事に届くことでしょう。

 

 

今後はこの方法でいこうと思います。

 

 

 

 


そうそう、

 

 

 

 

ペルー産ヘミロリカリアspで購入した子なんですけどね、

 

 

背びれの付け根がまるでファラックス。

こんな子もいるんですね。

 

 

 

うりですけどね、

 

 

だいたい僕の部屋で寝ています。


 

 

でもベットにはいかずに椅子の上で寝ているんですよ。

僕が机で作業中の時は、ベットで寝ています。

 

 

まあ、つかず離れずの関係です。

 

 

たまにうりが仕事を手伝ってくれますけどね。

 

 

 

それにしても、

 

 

ちょっとずつ暖かくなってきましたね。

冬の景色ももう少しですよ。




(・ω・)ノ


craft




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目玉焼き丼

2017-02-11 | グルメ

デニーズの朝定食で目玉焼き丼を作る方法です。


目玉焼きとごはんと納豆と味噌汁の組み合わせを注文します。



納豆にネギとダシが付いてきます。





ネギを味噌汁に入れます。

これで味噌汁の風味が増します。


納豆に付いてくる醤油ダシをごはんにかけます。

他の店で納豆が無い場合は醤油を先にかけます。

先に醤油をかけておかないと、黄身がご飯をコーティングしてしまい、醤油を弾いちゃうんです。

ごはんの上に目玉焼きを乗せます。




目玉焼きを箸で分割します。




分割したあとに醤油をかけます。




これで黄身に醤油がからみます。



これで完了です。



途中から黄身の染みたごはんをノリで巻いて食べます。




デニーズの朝食はご飯が美味しいのでオススメです。
(^ ^)



(・ω・)/



craft

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LHナンバー

2017-02-10 | LHナンバー

Loricariinae Number List

 

ロリカリアを分類するためにLHナンバーを付けました。

 

 LH numberとは

 

Loricaria na Hibi number

 

の略です。 (笑


 

以下より見ることができます。

 

 

 

LH 001〜LH050

 

 

 

LH 051〜LH072


 

用語ですが、

 

 

 scientific name

学名です。

 

synonym

同一と見なされた生物に付けられた学名が複数あるとき、これら複数の名前をシノニムと言います。

どちらも学名としては有効です。

 

common name

一般的な呼び名として普及している、昔から使われている名前です。

 

invoice name

販売名として使われている名前です。


なぜLHナンバーを作ったのかと言いますと、


インヴォイスネームは流通・販売のために付けられる暫定的な名前であり、必ずしも学名とは異なります。むしろ学名とは違っている方が多いくらいです。


学名ですら時代ともに研究が進んで種が属から別れたり、統合されたりします。


コモンネームについても同様で、時代とともに主流となる名前が変わってきます。

以前はブッシーロリカリアで通っていた名前が10年以上を経てサボテンロリカリアに変わっています。


しかし、ブッシーロリカリアよりもサボテンロリカリアの方がよく特徴をとらえています。

アシペンサーロリカリアはチョウザメのことを英語でアシペンサーと呼ぶことからきている名前ですが、アシペンサーロリカリアよりもピノキオロリカリアの方が初心者にはわかりやすいでしょう。


しかし、初心者やマニアックではない人はどうでしょう。


例えばリネロリカリア・ハセマニィとして購入した魚とリネロリカリア・ミクロレピドがスターとして購入した魚がどうみても同じなんだけど、買った値段も違うしきっと別物に違いないって信じ込んでいる場合もあるんじゃないでしょうか。

実際にはハセマニィでもミクロレピドガスターでもなく同じ魚でリネロリカリア・アイガンマナイを何匹も買ってしまったという人を知っています。


僕のことですけどね。(笑


このように名前というものは時代とともに代わり、人によって勝手に付けられたりもしますから常に一定ではありません。

一方で、魚そのものは不変で(何万年もすれば進化しますが。。。)いつものあの魚なわけです。それらを特定するために番号を振っておくことで、ある店はブラックコメットと呼び、ある店はコメットロリカリアと呼び、ある店はブラックストゥリソマという名称を生み出し、ある店はスーパーブラックコメットロリカリアで販売しようとも、LH055という共通の呼び名を付けておこうというわけです。


特定の個体にLHナンバーを付け、そこに付属して学名、コモンネーム、インヴォイスネームをつけることによって、ある種類の魚がいかに色々な名前で呼ばれているかを知り、混乱しないようにしようと考えたわけです。


とりあえず駆け足で作りましたので、シノニムなどはまだ明記されていなかったり不備もあると思いますが、とりあえずスタートを切ってみます。


LHナンバーはロリカリアな日々の中とその仲間の間で有効で、決して学術的なものではありませんので、このナンバーを使用したことによる一切の責任は負いませんので宜しくお願いします。

 

(・ω・)ノ

 

craft

 

 

 

 

 

 








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LH number 51〜

2017-02-10 | LHナンバー

 

LH051

scientific name:Pseudohemiodon sp aff apithanos

common name:カメレオンロリカリア

invoice name:カメレオンロリカリア

  

LH052

scientific name:

common name:Pseudohemiodon sp Peru、セゥドヘミオロンspペルー

invoice name:タイガーツチノコロリカリア、ツチノコロリカリア

 

LH053

scientific name:

common name:Pseudohemiodon sp Peru I、セゥドヘミオロンspペルーI

invoice name:ラビリンスタイガーツチノコロリカリア、ツチノコロリカリア

 

LH054

scientific name:Pseudoloricaria laeviuscula

common name:セゥドロリカリア・ラヴィウキュラ

invoice name:リネロリカリア・カストロイ、ヘミロリカリア・カストロイ

 

LH055

scientific name:Pterosturisoma microps

common name:コメットロリカリア

invoice name:ブラックコメットロリカリア・スーパーブラックコメットロリカリア

 

LH056

scientific name:Radhinoloricaria condei

common name:ラディノロリカリア・コンディ

invoice name:ラディノロリカリア・コンディ、アピストロリカリア・コンディ、アピストロリカリア

 

LH057

scientific name:Radhinoloricaria ommation

common name:ラディノロリカリア・オメーション

invoice name:アピストロリカリア、アピストロリカリア・コンディ

  

LH058

scientific name:Rhadinoloricaria macromystax

common name:ラディノロリカリア・マクロミスタックス

invoice name:ラディノロリカリア・マクロミスタックス、アピストロリカリア・コンディ

 

LH059

scientific name:

common name:Rineloricaria sp 'Santa Isabel'、リネロリカリアspサンタイザベル

invoice name:ロリカリアspサンタイザベル

 

LH060

scientific name:Rineloricaria sp aff latirostris

common name:ブッシーロリカリア、サボテンロリカリア

invoice name:サボテンロリカリア

  

LH061

scientific name:Spatuloricaria caquetae

common name:スアトゥロリカリア・カクエタエ、ジャイアントブッシーロリカリア

invoice name:スパトゥロリカリアsp、ジャイアントブッシーロリカリア、ジンジュリンロリカリア

スパトゥロリカリアSPメタリックグリーン

 

LH062

scientific name:

common name:Spatuloricaria sp 'Tcantins'、スパトゥロリカリアspリオトカンチンス

invoice name:

 
 
LH063

scientific name:Sturisoma aureum

common name:ストゥリロマ・オウレウム、ロイヤルファロウェラ

invoice name:ロイヤルファロウェラ、ロイヤルファロウェラコロンビア

 

LH064

scientific name:Sturisoma barbatum

common name:ストゥリロマ・バルバトゥム

invoice name:ストゥリロマ・バルバトゥム

  

LH065

scientific name:Sturisoma festivum

common name:ロイヤルファロウェラ

invoice name:ロイヤルファロウェラ

 

LH066

scientific name:Sturisoma nigrirostrum

common name:ストゥリロマ・ニグリロストゥルム

invoice name:ストゥリロマ・ニグリロストゥルム、ストゥリロマ・バルバトゥム

 

LH067

 

scientific name:

common name:Sturisoma sp 'Tocantins'

invoice name:

 

LH068

scientific name:Sturisomatichthys leightoni

common name:ストゥリロマティクティス・ライトニー

invoice name:ストゥリロマティクティス・ライトニー

 

LH069

scientific name:

common name:Sturisomatichthys sp columbia-I

invoice name:ストゥリロマティクティス・ライトニー

 

LH070

scientific name:

common name:Sturisomatichtys sp columbia-III

invoice name:

 

LH071

scientific name:

common name:Unknown 'Rio Xingu'、シングー産ストゥリソマとラモンティクティスの中間の属

             (ラファエルコバイン博士談)

invoice name:

 

LH072

scientific name:

common name:ヘミロリカリア・ランケオラータ(タイプ)

invoice name:リネロリカリアspアタバポ



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LH number 1〜50

2017-02-10 | LHナンバー

LH number 001〜050

 

LH001

scientific name:Farlowella amazona,Farlowella platorynchus(synonym)

common name:ファロウェラ・アマゾナ、ファロウェラ・プラトリンクス、ロングノーズファロウェラ

invoice name:ロングノーズファロウェラ

 

LH002

scientific name:Farlowella mariaelenae

common name:ファロウェラ・マリアエレナエ、ロングノーズファロウェラ

invoice name:ロングノーズファロウェラ、ファロウェラ・グラキリス

 

LH003

scientific name:Farlowella nattereri

common name:ファロウェラ・ナッテリー

invoice name:ファロウェラ・ナッテリー

  

LH004

scientific name:Farlowella oxyrryncha

common name:ファロウェラ・オキシリンチャ

invoice name:ファロウェラ・オキシリンチャ、ファロウェラ・オキシルリンカ、ファロウェラ・ヘンリケ

 

LH005

scientific name:Farlowella Paraguaiensis

common name:ファロウェラ・パラグアイエンシス

invoice name:ファロウェラ・パラグアイエンシス、ファロウェラ・ハーニー、ファロウェラspパンタナル

 

LH006

scientific name:Farlowella vittata

common name:ファロウェラ・ヴィッタータ

invoice name:ファロウェラ・ヴィッタータ、ファロウェラ・アクス

  

LH007

scientific name:Harttia dissidens

common name:ハルッティア・ディシデンス、ジンジュリンロリカリア

invoice name:ジンジュリンロリカリア、ハルッティアsp

 

LH008

scientific name:Harttia punctata

common name:ハルッティア・プンクタータ、ジンジュリンロリカリア

invoice name:ハルッティア・プンクタータ、ジンジュリンロリカリア

 

LH009

scientific name:Hemiloricaria beni

common name:ヘミロリカリア・ベニ

invoice name:ヘミロリカリア・ベニ、リネロリカリア・ベニ、リネロリカリアspヨーロッパブリード

  

LH010

 

scientific name:Hemiloricaria castroi

common name:ヘミロリカリア・カストロイ

invoice name:ヘミロリカリアsp、リネロリカリアsp

  

LH011

scientific name:Hemiloricaria eigenmanni

common name:ヘミロリカリア・アイガンマナイ、スタウトロリカリア

invoice name:ヘミロリカリア・アイガンマナイ、リネロリカリア・アイガンマナイ、リネロリカリア・エイゲンマニー、リネロリカリア・アイゲンマニー、リネロリカリア・ファラックス、リネロリカリア・ハセマニー、リネロリカリア・ミクロレピドガスター、リネロリカリア・パルバ、ロリカリア、リネロリカリア、リネロリカリアsp、リネロリカリアspプトゥマヨ

  

LH012

scientific name:Hemiloricaria fallax

common name:ヘミロリカリア・ファラックス

invoice name:ヘミロリカリア・ファラックス、リネロリカリア・ファラックス、リネロリカリアspバルセロス

 

LH013

scientific name:Hemiloricaria formosa

common name:ヘミロリカリア・フォルモサ

invoice name:ヘミロリカリア・フォルモサ

 

LH014

scientific name:Hemiloricaria Hasemani

common name:ヘミロリカリア・ハセマニィ

invoice name:

  

LH015

scientific name:Hemiloricaria lanceolata

common name:ヘミロリカリア・ランケオラータ

invoice name:ヘミロリカリア・ランケオラータ、リネロリカリア・ランケオラータ、リネロリカリアsp、

リネロリカリアsp+(河川名、地名)

 

LH016

 

scientific name:Hemiloricaria melini

common name:ヘミロリカリア・メリニ

invoice name:ヘミロリカリア・メリニ、リネロリカリア・メリニ、リネロリカリア・テフェアナ


LH017

scientific name:Hemiloricaria morrowi

common name:ヘミロリカリア・モロウィ

invoice name:ヘミロリカリア・モロウィ、リネロリカリア・モロウィ、リネロリカリア・パルバ、ペルー産リネロリカリア・パルバ、ウッディロリカリア

 

LH018

 

scientific name:Hemiloricaria parva

common name:ヘミロリカリア・パルヴァ

invoice name:ヘミロリカリア・パルヴァ、ヘミロリカリア・パルバ、リネロリカリア・パルバ、リネロリカリアspパンタナル、リネロリカリアspパラグアイ、リネロリカリアspアルゼンチン

  

LH019

scientific name:Hemiloricaria phoxocephala

common name:ヘミロリカリア・フォクソセファラ

invoice name:リネロリカリアsp、リネロリカリアspマナウス

  

LH020

scientific name:Hemiloricaria platyura

common name:Hemiloricaria sp 'Amazonia'ヘミロリカリアspアマゾニア、ゴマシオロリカリア

invoice name:ヘミロリカリアspアマゾニア、リネロリカリアspアマゾニア、リネロリカリアsp+産地

   

LH021

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Argentina'、ヘミロリカリアspアルゼンチン

invoice name:ヘミロリカリアspアルゼンチン

  

LH022

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Barcelos'、ヘミロリカリアspバルセロス

invoice name:ヘミロリカリアspバルセロス、リネロリカリアspバルセロス、ヘミロリカリア・テフェアナ、リネロリカリア・テフェアナ

 

LH023

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Colombia'、ヘミロリカリアspコロンビア

invoice name:ヘミロリカリアsp、リネロリカリアsp、リネロリカリア・アイガンマナイ、リネロリカリア・エイゲンマニー

 

LH024

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'immix'、ヘミロリカリアspイミックス

invoice name:ヘミロリカリアspイミックス、ヘミロリカリア・ウォルフェイ

  

LH025

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Peru'、ヘミロリカリアspペルー

invoice name:ヘミロリカリアspペルー、リネロリカリアspペルー、ヘミロリカリア・フォルモサ、ヘミロリカリアspリオタピチェ、リネロリカリアspリオタピチェ、アリゲーターロリカリア

  

LH026

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Rio-mamore'、ヘミロリカリアspリオマモレ

invoice name:リネロリカリアsp

  

LH027

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Rio-momon'、ヘミロリカリアspリオモモン

invoice name:ヘミロリカリアspリオモモン、ヘミロリカリアspリオタピチェ

 

LH028

 

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Rio-paraguai'、ヘミロリカリアspパラグアイ、ピグミーロリカリア

invoice name:ヘミロリカリアspパラグアイ、リネロリカリアspパラグアイ、ピグミーロリカリア

 

LH029

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Suriname'、ヘミロリカリアspスリナム

invoice name:ブッシュドックロリカリア

 

LH030

 

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp 'Yellow Beni'

invoice name:ヘミロリカリアspヨーロッパブリード、ヘミロリカリア・ベニ、リネロリカリア・ベニ

 

LH031

scientific name:

common name:Hemiloricaria sp aff eigenmanni、ヘミロリカリアsp affアイガンマナイ

invoice name:ヘミロリカリアsp、リネロリカリアsp、ヘミロリカリア・アイゲンマニー

  

LH032

scientific name:Hemiloricaria stewarti

common name:ヘミロリカリア・スチュワーチ

invoice name:スリナムロイヤルグリーンロリカリア マーシャル、ロイヤルグリーンロリカリア

 

LH033

scientific name:Hemiloricaria teffeana

common name:ヘミロリカリア・テフェアナ

invoice name:ヘミロリカリア・テフェアナ、リネロリカリア・テフェアナ、ヘミロリカリアspバルセロス、リネロリカリアspバルセロス

 

LH034

scientific name:Hemiodontichthys acipenserius

common name:アシペンサーロリカリア、ピノキオロリカリア

invoice name:アシペンサーロリカリア、ピノキオロリカリア

 

LH035

 scientific name:Lamontichthys filamentosus

common name:ラモンティクティス・フィラメントーサス、スーパーロイヤルファロウェラ(フィラメントーサス)

invoice name:ラモンティクティス・フィラメントーサス、ラモンティクティス・フィラメントースス、スーパーロイヤルファロウェラ、スーパーロイヤルファロウェラフィラメントーサス、スーパーコメットロリカリア、スーパーコメットロリカリアフィラメントーサス

 

LH036

scientific name:Lamontichthys llanero

common name:ラモンティクティス・リャネイロ、スーパーロイヤルファロウェラ

invoice name:ラモンティクティス・リャネイロ、スーパーロイヤルファロウェラ、スーパーコメットロリカリア 

 

LH037

scientific name:Lamontichthys stibaros

common name:ラモンティクティス・スティバロス、スーパーロイヤルファロウェラ

invoice name:ラモンティクティス・スティバロス、スーパーロイヤルファロウェラ、スーパーコメットロリカリア

 

LH038

scientific name:Leliella Heteroptera

common name:レリーラ・ヘテロプテラ

invoice name:ヘミロリカリア・ランケオラータ、リネロリカリア・ランケオラータ、リネロリカリアsp

 

LH039

scientific name:

common name:Leliella sp 'Red'、レリーラspレッド

invoice name:ヘミロリカリアspレッド、リネロリカリアspレッド

 

LH040

scientific name:Loricaria simillima

common name:ロリカリア・シミリマ、トライアングルロリカリア

invoice name:ロリカリア・シミリマ、トライアングルロリカリア、マスクドロリカリア、

 

LH041

 

scientific name:

common name:Loricaria sp 'Alpha'、ロリカリアspアルファ

invoice name:ロリカリアsp、トライアングルロリカリア、ロリカリア・シミリマ

 

LH042

scientific name:

common name:Loricaria sp 'Atabapo'、ロリカリアspアタバポ

invoice name:ロリカリアspアタバポ

 

 LH043

scientific name:Loricaria tucumanensis

common name:ロリカリア・ツクマエンシス

invoice name:トライアングルロリカリア、ロリカリア・シミリマ、ロリカリアsp、ロリカリアspパラグアイ

 

LH044

scientific name:Loricariichthys hauxwelli

common name:ロリカリイクティス・ホークスウェリ

invoice name:ロリカリイクティス・ホークスウェリ、アシペンサーロリカリア

  

LH045

scientific name:Loricariichthys maculatus

common name:ロリカリイクティス・マキュラータス、スプーンヘッドロリカリア

invoice name:スプーンヘッドロリカリア

 

LH046

scientific name:Loricariichthys platymetopon

common name:ロリカリイクティス・プラティメトポン、スプーンヘッドロリカリア

invoice name:スプーンヘッドロリカリア

 

LH047

scientific name:Planiloricaria cyptodon

common name:サンダーロリカリア・ラウンドヘッドロリカリア

invoice name:サンダーロリカリア・ラウンドヘッドロリカリア

  

LH048

 

scientific name:Pseudohemiodon apithanos

common name:ラビリンスカメレオンロリカリア

invoice name:コロンビアカメレオンロリカリア

  

LH049

scientific name:Pseudohemiodon laticeps

common name:セゥドヘミオドン・ラティセプス

invoice name:ジャイアントツチノコロリカリア

 

LH050

scientific name:Pseudohemiodon platycephals

common name:セゥドヘミオドン・プラティセファルス、ツチノコロリカリア

invoice name:パラグアイツチノコロリカリア、、ツチノコロリカリア

 

 

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生まれてました。

2017-02-05 | その他


ミリメシみたいなんですけどね、

ガストで注文したビーフシチューですよ。



ちゃんとしたレストランメニューなんです。 



器の力は偉大ですね。



あと食べ物ネタといえば、

 

 

 

さくらもちチロルチョコです。

 

 まあまあです。



 

 

 

モスバーガーです。

 

MOSとびきりサンドというそうです。 



これもまあまあです。



 





そんなことはさておき、








前回、鳥居みゆきさんの絵を紹介しましたが、

 

 

戸川純さんの絵が描きたかったんですよ。

 

 

うまくかけなくて再チャレンジして



ようやく完成です。


 

 元ネタはこちら

 


このかた、動きと声は特徴あるんですけどね、



静止画で特徴を表すのが大変でした。(汗






 

お魚の絵も描きましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

鯉です。

海外のFBのお友達の方のリクエストで描きました。

 

 

夜桜と月と鯉

 

 

うーん、

 

 

定番の構図って感じですね。(汗

 

 

 

絵といえば、

 

 

 

 

東京富士美術館に行ってきましたよ。

 

 

何でも西洋絵画をどーんと展示するらしいんですよ。

これは見ないと!



てなりまして、

 

 

家から歩いて行きました。



10分かけてようやく到着です。

 

 

いつもは付属のレストランでランチを食べに来るんですけどね、

 

 

展示物を見るのは久しぶりですよ。

写真は撮りませんでしたのであしからず。。。

 

 

 

 

 

 

お魚ネタなど。

 




 

 

テフェアナとハセマニィです。

 テフェアナはともかく、ハセマニィはほんっとに輸入されませんねえ。(汗



多分、見分けるのが難しいのじゃないかと思います。



一見するとただのヘミロリカリアですからね。



ファラックスのときだって、見分けがわかった途端に(高値で)入荷するようになりましたから。



ベレン近郊にうじゃうじゃいるはずなんですよ。






もしや、



 

 


絶滅危惧でサイテスIIIに指定されたのかも。。。

(ないない。。。)





 

グァテマランプラティですけどね、

あまり産みそうにないんで、雑居水槽に移動していたんですよ。 



するといつの間にやら

わかりますかね、



ちびっこいのが泳いでますよ。



なかなか飼い主の思い通りにならないもんですね。

(・ω・;)





それではみなさん、ごきげんよう。

 

 

 

(・ω・)ノ



craft



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ジャイアントブッシーロリカリア

2017-01-29 | スパトゥロリカリア属

 

その日のお昼は決めてたんですよ。

 

 

王将でチャーハン食べよう!

 

 

って。

 

 

王将の近くに喫茶風レストランを見つけてしまったんですね。

なかなかいい雰囲気ですよ。

 

 

で、チャーハンがこれになりました。

チキンライスというかパエリアというか。

 

 

コメと一緒に麦が炊かれていましたよ。

 

 

 

 

ご飯といえば、

 

 

 

久しぶりにロイヤルホストに行きました。

ハンバーグの上に何やら載っていましたよ。

 

 

その上にはちょこんとカニのほぐしたのが。

 

 

何でも、冬のカニとビーフステーキフェアだとか。

 

 

カニはわかりますけどね、ビーフは年がら年中旬じゃないんですかね。

(・ω・)

 

 

週末の土曜日は晴れましたね。

 

 

でも、昼過ぎに起きたのでご近所ドライブになりましたよ。

 

 

とはいっても1時間ほど走って三鷹まで行ってきました。

 

 

ジブリ美術館。

事前にローソンでチケット買わないとはいれません。

(・ω・;)

 

せっかくきたので周辺だけ写真撮りました。

 

 

守衛のロボットもパチリ

 

 

トトロもパチリ

知ってました?

 

 

トトロってもののけ姫に出てくるコダマの1000年後だかの姿だそうですよ。

 

 

入れなかったジブリ美術館をスル〜して、

 

 

動物園に入りましたよ。

 

 

キジでしたっけ。

 

 

 

のんびりキツネ

 

 

ペンギンとか

 

 

何でも、鳥インフルエンザ対策だとかで、かなりの鳥類がお休みでした。(泣

 

 

 

その頃うりは


お留守番です。

 

 

そうそう、

 

 

Tシャツを作りましたよ。

 

 



 

海外の方にシノドンティスの写真を提供いただいたのでそのお礼と、自分用です。

 

 

あと月下美人さんと何人かの情報や写真をいただいた方にお礼です。

 

 

ちなみに最新作のイラストはこれです。

 エンドケリーとオキシドラスです。

 

 

 

 

イラストといえば、

 

 

 

 

魚ばかり描いているので、たまには人でも描いてみようと思い、

 

 

描きましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥居みゆきさん(多分)です。

 

 

そして鉛筆バージョン


奥さんがお出かけの支度をしている間に描いたんですよ。

 

 

下手ですが、最初はこんなものでしょう。(汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

アクアリウムサンクさんからPMが来たんですよ。

 

 

トライアングルロリカリアで来たそうなんですけどね、

写真を見る限り、シミリマじゃなさそうです。

 

 

スパトゥロリカリアですね。

 

 

しかも、今回はオス付き。

(^ ^)

 

 

スパトゥロリカリア カクエタエだと思います。

 

 

カクエタ(カケタ)川で採集されたと言っていましたから。

 

 

ペアで購入しましたよ。

 

 

メスです。

メスは時々入荷しますね。

 

 

 

でもってオスです。

 

 

このひげゆえに、ジャイアントブッシーロリカリアと呼ばれるんですね。

これでようやくLDFにも文字だけでなく写真で説明できそうです。

 

 

 

ちなみに梱包は非常に丁寧で大量の水とともに入っていました。

でも、若干水が漏れていましたね。

 

 

このひげ、ビニールを突き抜けるんですよ。

 

 

なので梱包は要注意です。(汗

 

 

アクアリウムサンクさん、この度も良いロリカリアをありがとうございます。

(^ ^)/

 

 

 

今回ペアで大きいのが来たので、ちょっと期待したいですね。

 

(・ω・)ノ

 

 

craft

 

 

 





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Hナンバー

2017-01-29 | Hナンバー

オトシンクルスの同定種、未同定種を横断する為にHナンバーを提案します。

 

anonymousさんに初期設定していただきましたので、ここに掲載します。

 

H-number (Hypoptopomatinae)

001 Acestridium colombiensis
002 Ac. dichromum
003 Ac. discus
004 Ac. martini
005 Ac. gymnogaster
006 Ac. scutatum
007 Ac. triplax

008 Chauliocheilos saxatilis

009 Gymnotocinclus anosteos

010 Hypoptopoma baileyi
011 Hyp. bianale
012 Hyp. brevirostratum
013 Hyp. elongatum
014 Hyp. guianense
015 Hyp. gulare
016 Hyp. incognitum
017 Hyp. inexspectatum
018 Hyp. machadoi
019 Hyp. muzuspi
020 Hyp. psilogaster
021 Hyp. spectabile
022 Hyp. steindachneri
023 Hyp. sternoptychum
024 Hyp. thoracatum
025 Hyp.sp. Colombia
026 Hyp.sp. Flat head
027 Hyp.sp. Guyana 1
028 Hyp.sp. Peru "Esqueleto"
029 Hyp.sp. Peru "New Vampire"ロボコット
030 Hyp.sp. Peru "Volcano"
031 Hyp.sp. Peru "White Vampire"
032 Hyp.sp. Peru "Striped Vampire"
033 Hyp.sp. Tapajos

034 Lampiella gibbosa

035 Niobichthys ferrarisi

036 Oxyropsis acutirostra
037 Oxy. carinata
038 Oxy. ephippia
039 Oxy. wrightiana

040 Plesioptopoma curvidens

041 Otocinclus affinis
042 Ot. arnoldi
043 Ot. batmani
044 Ot. bororo
045 Ot. caxarari
046 Ot. cocama (ニューゼブラ)
047 Ot. cocama type2(ゼブラ)
048 Ot. flexilis
049 Ot. hasemani
050 Ot. hoppei
051 Ot. huaorani
052 Ot. juruenae
053 Ot. macrospirus
054 Ot. mangaba
055 Ot. mariae
056 Ot. mimulus
057 Ot. mura
058 Ot. tapirape
059 Ot. vestitus
060 Ot. xakriaba
061 Ot. vittatus Pantanal
062 Ot. vittatus Paraguay
063 Ot. vittatus Colombia
064 Ot. vittatus Peru (near Leticia)
065 Ot. vittatus rio Purus
066 Ot.sp. "Bonita"
067 Ot.sp. "Punto Grande" Colombia
068 Ot.sp. "Punto Grande" Peru
069 Ot.sp. "Fairy"
070 Ot.sp. "Parvus"
071 Ot.sp. Tapajos
072 Ot.sp. "W-mark" Peru
----------------------------------------------------------

073 Corumbataia britskii
074 Co. cuestae
075 Co. tocantinensis
076 Co. veadeiros

077 Curculionichthys coxipone
078 Cu. insperatus
079 Cu. karipuna
080 Cu. luteofrenatus
081 Cu. piracanjuba
082 Cu. oliveirai
083 Cu. paresi
084 Cu. sabaji
085 Cu. sagarana
086 Cu.sp. Tapajos

087 Epactionotus bilineatus
088 Ep. gracilis
089 Ep. itaimbezinho
090 Ep. yasi

091 Eurycheilichthys limulus
092 Eu. pantherinus

093 Hisonotus acuen
094 H. aky
095 H. alberti
096 H. armatus
097 H. bocaiuva
098 H. bockmanni
099 H. brunneus
100 H. carreiro
101 H. charrua
102 H. chromodontus
103 H. depressicauda
104 H. depressinotus
105 H. francirochai
106 H. heterogaster
107 H. hungy
108 H. iota
109 H. laevior
110 H. leucofrenatus
111 H. leucophrys
112 H. maculipinnis
113 H. megaloplax
114 H. montanus
115 H. nigricauda
116 H. notatus
117 H. notopagos
118 H. pachysarkos
119 H. paulinus
120 H. prata
121 H. ringueleti
122 H. taimensis
123 H. thayeri
124 H. vespuccii
125 H. vireo
126 H.sp. Paraguay

127 Microlepidogaster arachas
128 M. dimorpha
129 M. discontenta
130 M. discus
131 M. longicolla
132 M. perforata

133 Otothyris juquiae
134 Oty. lophophanes
135 Oty. rostrata
136 Oty. travassosi

137 Otothyropsis alicuda
138 Otp. biamnicus
139 Otp. marapoama
140 Otp. piribebuy
141 Otp. polyodon
142 Otp.cf. piribebuy Argentina
143 Otp.cf. piribebuy rio Parana
144 Otp.sp. Paraguay 1

145 Parotocinclus arandai
146 Pa. bahiensis
147 Pa. bidentatus
148 Pa. cearensis
149 Pa. cesarpintoi
150 Pa. cristatus
151 Pa. doceanus
152 Pa. haroldoi
153 Pa. jequi
154 Pa. jimi
155 Pa. jumbo
156 Pa. maculicauda
157 Pa. minutus
158 Pa. muriaensis
159 Pa. planicauda
160 Pa. prata
161 Pa. robustus
162 Pa. seridoensis
163 Pa. spilosoma
164 Pa. spilurus
165 Pa.sp. 2

165 Pa. amazonensis
166 Pa. aripuanensis
167 Pa. collinsae
168 Pa. britskii
169 Pa. dani
170 Pa. eppleyi
171 Pa. halbothi
172 Pa. longirostris
173 Pa. polyochrus
174 Pa. variola
175 Pa.sp. Peru "Bumblebee"
176 Pa.sp. Peru "Pygmy Tiger"
177 Pa.sp. rio Araguaia "Pinocchio"
178 Pa.sp. rio Blanco
179 Pa.sp. rio Gurupi
180 Pa.sp. rio Tapajos Jacare
181 Pa.sp. Roraima

182 Pseudotothyris ignota
183 Pts. janeirensis
184 Pts. obtusa

185 Rhinolekos britskii
186 R. capetinga
187 R. garavelloi
188 R. schaeferi

189 Schizolecis guntheri

 

 

 今後、写真判定とかの資料にしたいと考えています。

 

また次版からのODFにはこの番号が付加されてます。

 

(・ω・)ノ



craft


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ヘミロリカリア イラスト

2017-01-23 | イラスト

こんにちはcraftです。

(・ω・)/

 

 

えーと

 

 

何かありましたかね。

 

 

そうそう

 

 

うりですけどね、

 

 

飲んだくれています。

 

 

 

 

あと、

 

 

自撮りにハマっています。

 

 

 

 

今まで使っていたプリンターがついに壊れました。

 

 

 

しばらく印刷ができなかったのです。

 

 

 

ようやくお迎えしましたよ。

注文してから1〜3日で出荷という言葉につられて注文したのですが、

 

 

 

8日に注文して19日に届きました。

 

 

 

その間、何度町の電気屋でこいつを見たことか。。。

 

 

とりあえず、

 

 

 

早速印刷。

これでしばらく安心ですね。

(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくネットで見かける立体的に見える画像というのをやってみましたよ。

 

 

こんな感じです。

(・ω・)

 

 

 

でもって、

 

 

横から見るとこんな感じ。

 

 

 

自分の中で何かが納得しました。

 

 

 

もうやりません。

 

 

 

あと、

 

 

 

自分の体より大きい魚を獲ったカワセミのイラストです。

実話を元にちょっと広げてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこともさておき、

(・ω・;)

 

 

 

 

 

 

ヘミロリカリアのイラストを描きましたよ。

 

 

テフェアナ

 

 

 

パルヴァ

 

 

モロウィ

 

 

 

ファラックス

 

 

 

あと、以前に描いたものも若干修正かけました。

 

 

メリニ

 

 

アイガンマナイ

 

 

 

とりあえず、6匹でA4サイズのシートを作成しましたよ。

これ、Tシャツにしたいです。

(・ω・)ノ





そうそう、



この子を予約しました。



(・ω・)ノ



craft



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生まれてます。

2017-01-15 | ヘミロリカリア属

 

月下美人さんから頂いたグァテマランプラティです。

青くて綺麗ですよね。

 

 

あまり飼育している人がいないのと、滅多に輸入されないので貴重なのだそうです。

 

 

今2ペア+1匹いるんですけどね、新たに3ペア目をいただけることになったんですよ。

 

 

ありがとうございます。

(^ ^)

 

 

お礼と言ってはなんですが、Tシャツでもプレゼントしようと思いまして、

 

 

せっかくなので新作Tシャツを送ろうと思ったんですよ。

 

 

で、まだ手をつけていないのは何かなと考えて、決めたのが

 

 

タティアです。

 

 

 

1匹目はうちの子からでしょうね。

ブルドックタティアでお迎えした子です。

 

 

 

Trachelyichthys exilis

 

 

 

Tatia strigata

 

Tatia intermedia

 

Centromochlus reticulatus

 

Centromochlus perugiae

 

Centromochlus musaica

 

Centromochlus heckelii

 

Centromochlus existimatus

 

Centromochlus concolor

実はこだわりがあって、一部を除いて僕の描く魚の目だけは幾何学的な正円で描いてます。

 

 

あえて目の部分に絵の感じを残そうという思いからです。

 

 

でないと完璧にトレースしちゃったら、それは絵じゃなくて写真のコピーですから。(笑

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、1日半で9匹描きました。

(・ω・)/



 

 

 

 

A4サイズの額に入れてみましたよ。

タティアシリーズ。

 

 

線が出ちゃっているのはプリンターが調子悪いからです。

 

 

買い換えます。(汗

 

 

Tシャツにしたらこんな感じになるかなという、合成写真です。

 

 

関係ないですけど、手描きもぼちぼちやっています。

これはただの暇つぶしですけどね。
 
 
 
 
 
絵とか本をストックしておく棚です。

僕の部屋に置ききれなくなったので、居間に置いています。

 

 

鳥の絵なんかもぼちぼち描いてます。

 

 

 

 

結構たまりましたね。

 

 

 

部屋に並べて一人個展ごっこして楽しんでます。

 壁に絵を飾らない主義なんで、机とか床とかに並べてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駐車場の上にポツンとあるのが熱帯魚小屋です。

 

 

 

小屋の中では真冬だというのに色々と生まれています。

 

 

 

 

 

 

ヘミロリカリア sp パラグアイ

 

 

通称ピグミーロリカロアが産卵していますよ。

他の種類だったら幼魚クラスですが、この子たちは産みます。

 

 

筒に産まなかったので、移動できません。(汗

 

 

やるとしたら他の魚を少しずつ退けるかですね。

 

 

 

 

ヘミロリカリア パルヴァの幼魚です。

2週間経過しましたがよく動いています。

 

 

 

1.5cmほどです。

 

 

 

あと1〜2週間経過して問題なければ安全サイズになると思います。

 

 

 

 

 

でもって、

 

 

 

 

ヒパンシストゥルス sp ニャムンダ産 通称 ダークエビル。

 

 

 

4腹目です。

1腹目は6匹でしたがジェイズアクアリウムさんに出しました。

 

 

なのでうちには2腹分の幼魚が水槽2台、今回の子で水槽1台、合計3台の45cm水槽にエビルの子がいます。

 

 

前回、前々回に増して稚魚が沢山います。










関係ないですが、

 

 

大型水槽にHypoptopoma sp 'Esqueleto'を発見。

 

 



色が飛んじゃってますね。

 

 

上から見たらホワイトバンパイアみたいです。

この水槽に慣れているようで、今の所大丈夫みたいです。

 

 



大型水槽の主人はこちら。

 

 

ファロウェラ達です。



このパラグアイエンシスは4年ほどいますよ。

 

 

もう古参といっていいほどになります。

 

 

やはりファロウェラは丈夫です。




(・ω・)ノ



craft


 

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