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スブタランチ 700円[安源楼@神奈川新町]

「たまがった」へ行ったらお休み。水曜日は休みなのを
すっかり忘れておりました。

ということで、前と同様に「安源楼」へ。



ランチメニューに「スプタ」があったのでいただいてみました。
トマトが入ってるのが珍しいですが、甘酢は一般的で普通に
美味しい感じですね。
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蔓脚類のお食事

本体が良く見えずフジツボなのかカメノテなのかわからないの
ですが、 蔓脚を伸ばしてお食事中です。





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唐揚げ定食 700円[しず澄@子安]

「しず澄」の唐揚げ定食をいただいてみました。



片栗粉を使ったタイプですね。
お味はというと、これがとっても個性的。
見た目とは違って思いっきり醤油の味がします。
ちょっとくどい感じはしますが、味はなかなかです。
これ、揚げ出汁風にするといいんじゃないかなぁ?
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カルビ丼 500円[なりこま家@神奈川新町]

「すし文」に行ったら満席なので「なりこま家」を
覗いてみたら空席あり。ということで・・・



やはりこの店はカルビ丼ですね。
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ちくら潮風王国

南房総シリーズ第四弾は「ちくら潮風王国」(道の駅)です。




その名の通り海岸にあります。




建物の外ではこんな野菜達が出迎えてくれました。




しかし、潮風と言うからにはやはり魚ですよね。

ということで、建物の中に入ると・・・



ヒラソウダかな? こんな魚があるのが港町ですね。
そう、千倉港は結構立派な漁港なのです。
知名度は低いのですけどね。




外房、特に南房総の海は急深なので、キンメダイのような
深海の魚の質が良いようです。これ、食べてみたかったなぁ。


そして千倉といえばアワビです。



黒が14000円/Kg、赤が13000円/Kg。凄い値段ですね。

千倉漁協ではアワビの他、サザエやイセエビの蓄養をしているようです。

ということで・・・



サザエとイセエビです。

他には・・・



茨城産のチョウセンハマグリと三重産の岩ガキなんかも
ありました。こういう観光客向けの売り場で産地を明示
しているのは珍しいかと思います。

面白いものとしてはこんなのが・・・



中には・・・



サザエ、アワビ、岩ガキが入っています。昔、イセエビが
入っているのがあり、動物虐待で批判されていましたが、
これなら問題なさそうですね。


最後は建物の外で・・・



潮溜まりに小魚が泳いでいました。コトヒキかな。
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小魚その2

本当はこちらを撮りたかったのですが、不鮮明にしか
写りませんでした。




CX2ならもう少しまともに撮れそうな気がしているのですが・・・


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小魚



小魚が群れています。
カダヤシですかねぇ、それとも何かの稚魚かな?

下にも何かの魚がいるけど、こちらは良くみえないので
種は全くわかりません。


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忍び寄るインフルエンザ

先日、娘の学校の同級生が罹患。今日は会社で同じ部の人が罹患。
段々と他人事でなくなりつつあります。
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豚ロース竜田揚おろしポン酢 850円[あひる@子安]



今回の竜田揚げは前回とは違って前々回と同じですね。

ということで、竜田揚げ自体に関しては特に書くことも
ないので、今日は小鉢でも・・・



漬物も煮物もなかなか良くできています。
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ネギトロ丼 700円[あすか@神奈川新町]



「あすか」が空いていたので入ったのはいいのですが、
煮魚は売り切れ。

ということで、またネギトロ丼になったのでありました。
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自転車の乗り方教室



神宮外苑の自転車の乗り方教室に行ってきました。

まずはペダルを外した自転車でバランスを取る練習です。

これで2時間頑張って結構いい線まで行きましたが残念
ながらペダルを付けるところまでは至らず。
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こんなところにまで

大江戸線に乗ったら・・・・



鈴与の旦那の本の宣伝が出ていました。

大修館書店、力が入ってますねぇ。
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枇杷倶楽部



今回の房総ツアーですが、いきなり「なめろう」ではなかったのです。

最初にいただいたのは上の「びわソフト」でした。

牛乳を殺さない程度の枇杷の仄かな甘みと香りがあって、個人的には
夕張メロンソフトのような強烈なのよりはこういうタイプの方が
ソフトクリームとしては好きです。

で、場所はこちら、





「道の駅とみうら」の「枇杷倶楽部」です。

「道の駅グランブリ2000」で最優秀賞を受賞したという

で、売りは当然枇杷の訳でダイニングのメニューも
このようになっています。



本当はここでカレーをいただきたかったのですが、この
後に「なめろう」が待っているのでお腹を満たしてしまう
わけにも行かず、断念しました。

この枇杷カレーはレトルト物が販売されています。



聞いたところでは枇杷が丸ごと入っているのではなく
ペーストにしたものを使っているのだそうです。

そのペーストを作る工場がこちら。



今はシーズンオフなのでペーストは作っていませんが、
最盛期には戦場のごとくなるそうです。


さて、お土産でありますが、カレーは重いので帰りに買おうと
思ったら・・・閉店していました。18時までなのだそうです。
まぁここに限らず房総半島は店じまいが早いので要注意です。

で、バスの中で食べようと買ったのがこちら。



結局、寝ていることが多かったので丸ごと我が家に持ち帰りと
なりました(^^;  これもカレーの香りと枇杷の風味がうまく
マッチしています。


ちなみに、ごく一部の人はご存知かと思いますが、私のビワに
対する感覚は普通とは大幅にズレております。そんな訳で
ビワゼリーなんかには全く興味がないのですが、こちらの
ソフトクリームとカレー煎餅は、「これはこれでいいかなぁ」
という感じでありました。


最後に枇杷倶楽部ではないのですが、隣にはこんなお店も
ありました。



干物を売っていたので写真を撮ったのですが家に帰ってから
見たら、富浦漁港直送の鮮魚なんかも置いてあるのですね。
覗いてくればよかった。


そうそう、ここまでのアクセスですが、東京駅からのバス
「房総なのはな号」の停留所になっていますので車は不要です。
でもこの周りの観光をしようとすると車が欲しくなります。
これが房総観光の一つの障害なんですよねぇ。
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なめろう尽くし

先日書いたとおり南房総に行ってきたのですが、実はこの企画、
南房総市の観光プロモーションの一環なのでありました。

具体的には「南房総の食文化体験ツアー」というものであります。



ちなみに、このお方は南房総市でお店を出している料理人さん
なのでありますが、「なめろう」をはじめとして料理について
熱く語ってくださいました。

あっ、そうそう、主役はなめろうなのです。

「南房総の食を皿までなめろう」プロジェクトの一環としての行事で
趣旨はこのようになっています。



ここで強調しておきたいのは「食を通じた観光振興の方向性に
ついてアドバイス」という点です。決して観光ツアーの紹介では
ありません。基本は「なめろう」という料理を考える会なのです。

そんな訳で料理の組み立てとか盛り付けというのはあまり考慮
されず、「なめろう」のテイスティングという趣でありました。


さて、前置きが長くなってしまいましたが、その「なめろう」達を
ご覧ください。4つのお店の「なめろう」なのですが、残念ながら
どれがどのお店かちゃんと覚えていません。




これは基本の「なめろう」ですね。




「なめろう」は魚を叩いたものですが、こちらは切った
ものです。切り方はアジのたたきに近いもので「たたき」と
呼ぶのだそうです。




こんな解説を付けてくれたお店もありました。
後ろに写っているのが・・・



レモンを添えた「なめろう」の基本形。




こちらはサザエの「なめろう」です。なめろうというと基本は
マアシなんでしょうけど、他の魚もあれば、サザエやアワビも
あるのだそうです。特にアワビは固いので「なめろう」にする
ことによって高齢者でも楽しめるのだとか。




こちらは「たたき」。このまま食べてもいいですが・・




このようにしていただくと違った味わいを楽しむことができます。
これは「水なます」と呼ぶのだそうです。




こちらはカツオの「なめろう」です。




こちらはイサキの「なめろう」。




イサキの「どぶなます」。


以上のようになめろう尽くしのランチを楽しませていただきました。


お味に関してはどれも美味しかったのですが、プロジェクトを
立ち上げたばかりであり、まだまだ進化していくでしょうから
現時点での細かい感想をここで書くことは差し控えます。

今回は「なめろうと言っても色々ある」というご紹介でした。

さて、これで「なめろう」についてはおしまいですが、南房総の
旅はこれで終わりではありません。続編もそのうち・・・


ちなみに、今回のツアーに誘ってくださったのはB-1グランプリ
主催する「愛Bリーグ」の事務局長であり、日本食べある記@Blog
ぶれいぶ氏です。

そしてご同行いただいたのは、
 「築地市場を食べつくせ!」:築地王さん
 「春は築地で朝ごはん」:つきじろうさん → なめろうの記事
 「フェティッシュダディーのゴス日記」:ジュネさん
 「くにろく 東京食べある記」:くにさん
 「Tokyo Diary」:romyさん
 「馳走に屋号に意匠あり」:まさぴさん
です。皆さんありがとうございました。

そうそう、南房総市のWebにもこんな記事が出ています。
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築地土曜会

築地土曜会の受付をしております。

ご興味のある方は↓からどうぞ。
http://csi.or.tv/tsukiji/doyoukai.html

もうすぐ申し込みが定員に達しそうですけど。

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