まめ手帖日記

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世界はときどき美しい

2007-08-24 | 映画
世界はときどき美しい」監督・御法川修 2006年 日本 70分

ああ、もんのすごーく、好きだったー。

ザラザラした粗い映像にポップカラー、そのギャップがまたステキ、藁半紙にされたカラー印刷のような。

どこを切り取っても美しい画でしたので、なんとなく、写真集をめくる感覚と似ているような。

内容の方も、もちろん、よかったのですよ。柄本明が、コースターの裏に書いた文章、なんだっけな、グッときた、いいよなあ、柄本さん。あと、「イイ女だなあ、松田美由紀」って、改めて思ったね。

「函館っぽいな」と思いつつ観ていた松田龍平篇、やはり、函館ロケなんですね。

この、御法川修さんという監督、今後、私はとても好きになるかもしれません。
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1 コメント

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またまた電子交差点 (映画 『世界はときどき美しい』 公式ブログ)
2007-09-24 15:48:31
映画 『世界はときどき美しい』 の監督・御法川修と、
映画女優デビューを飾った片山瞳の交換ブログを
運営している者です。
当方で、こちらの記事を紹介させていただきました。
勝手にリンクさせていただいたことをお許しください。
作品をご覧になっていただき、ありがとうございます。
引き続き、応援してください。

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