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浄水器の勧め(再掲載)

2016年12月24日 | 代理の日常

昨今 食品添加物を気にかけていて

保存料、着色料など、はいっているものは、

とくにとらないようにきをつけているのだけど、

まあ、

こういう怪しげなものは、たいてい、カタカナでかいていたりするし

(トレハロースとか・・ソルビトールとか)

食品表示にちゃんと書かれているので

気をつければ、避けることができるのですが、

知られていないから、気にしていないというものが

ややこしいのですね。

高橋の兄上が、多くの入所者の健康、食事をきにかけているというのもあって、

ちょくちょく、情報をくれて、

例えば、マーガリンの容器から、プラスチック?がマーガリンにとけだしてしまうので

よくない。

など、教えてくれたりするわけですが・・・

 

これは、気が付かなかったといっていい。

ずいぶん前に杏酒をつくって、

知人にわけてあげるということで

サラダ油の容器を念入りにあらい、

そこに杏酒をいれて、おくったことがあった。

 

ところが、知人からクレーム。

ポリエチレン?臭くて飲めないと・・・・。

アルコールがはいっているということもあって

ポリエチレンがとけだしたというのが大きな原因だと思うが・・・・

このあたりから、

保存容器はできるだけ、ガラス製のものにすることにした。

 

ところが、さるDIY店にいくと、

ホルムアルデヒド?かなにかが充満していて

店内にはいると、

まず、目がしかしかして

次に舌に違和感をおぼえ、辛抱して

大急ぎで必要な物を購入して外に出るころには

舌がしびれてくる。

の、ですよ。

ところが、店員さん、平気なかおしてるし

他のお客さんも気が付かないような・・・。

「あかん、はよ、出よう」

「目がいたい」

「口がおかしい」

「よく従業員、平気やねえ」

などと、いう言葉をいっているのは

高橋と代理だけとおもえる。

 

教えてgooにも

わたしは、ホルムアルデヒドを使用していない、新築の家にすんでいます。
しかし、お休みの日一日中家にいて、夜になってコンビになどに出かけると、
必ずといっていいほど、めまいや、むかつき、呼吸が浅くなったような感じを覚えます。

と、いうのがあり、質問の内容や答えよりも

家にいるときになんできがつかないの?

と、思うのです。

DIY店でもそうですが、

なにか、感覚が、麻痺してしまっている人が多いのではないか?

と、いう気がしてしまうのです。

店内に入った途端、舌に違和感がきて、

3分もしないうちに目が痛くなり

5分もたたないうちに、舌がしびれてきたとしたら

そのお店で働き続けるのも困難ですが

健康被害への恐怖はもとより

仮に神経が侵されて病院通いになったりしたら

と、考えたら、稼ぎに行ってるのやら

病人に成りにいってるのやら・・・

と、考えて代理ならほかの仕事につかざるをえなくなるほどの

ひどい状態なのですが・・・・

 

なぜ、こんな違いがでてくるのでしょうか?

 

このあたりは、OSコンてんこ盛りの音のひずみ?(一見ちゃんとなっている)に

反応して、頭が痛くなってくるということがあったのですが、

なにか、現代人(と、いっていいのかな?)は

五感が鈍くなっている?

 

味の素なども、おいしくなるとかいって、使う人がいるのですが

うちん家はだめです。

外食やなんかしたときに、ちょっと、はいっていても、すぐわかって、

たべないのです。

かれこれ、30年以上前からそんなふうなのですが、

これを、いまさら?おかしい物質だとネットで警告をだしているので、

やめようと考える。

と、いうのも、奇妙なことです。

変な味、まるでビニールをとかしたような(食ったことないけど)奇妙な合成味がして

「えぐい」とかんじてしまうものを

「えぐい」と、感じないのは、なぜなんだろう?と思うわけです。

 

同じく30年ほど前に

恩師から浄水器をすすめられました。

なんでも、水道水にはいっている塩素が

体内の抗菌まで、殺菌してしまうということで、

(むろん、いっぺん飲んで抗菌が死ぬというようなものではなく、

蓄積、常飲により、抗菌の力がよわまってしまうという意味合い)

これにより、アトピーとかもでてくる。

と、いう話だったわけですが、

実際、代理も、その当時、口をあけて寝なきゃどうにもならないほどの

鼻炎をやらかしていて

温度差や埃などが刺激になって、くしゃみと鼻水と・・と、

悲惨な状態でいました。

それが、浄水器(塩素除去のもの)をつかって、

なにからなにまで、米をとぐのも、茶碗をあらうのもと

浄水を使うようにこころがけていきましたら

ものの、半年もしないうちに、症状がおさまり、

いまでは、よほど、死にそうなほどwwwくたびれまくらない限り

鼻炎の「び」の字もでてきません。

 

このことから考えて、

なにか、通常なら、「拒否感」がおきるべき「感覚器官」が

塩素だけでなく、

なんらかの添加物などの常食により

にぶってしまっているのではないか?

と、思うのです。

 

実際問題としていえば、

自然素材をできるだけ、自分で調理するということしかないわけですが

その自然素材も怪しい状態ではあるのです。

自分のところで、穀物を作り、鶏を飼って餌をあたえて、

などという風に1から安全な状態を作ることは

ほぼ不可能なうえ、

現代、若い夫婦になってくると、共働きで、

食事を作るのも、時間がとれず、

ついつい加工食品、出来合いの物を購入せざるを得ない状況があったり

大手の市場拡大もあって、保存料がはいっているものしか

うられておらず、

昔の様に、豆腐屋さんが近くにあって、その日に消費される分だけつくっていて

それを買いに行く、なんてこともなくなり、

安全と思われる、「生もの・日持ちのしないもの」などをうることができないという

現実もあるのです。

こういう意味合いで

地産地消などというスローガンは、的をえていたし

造り手も、農薬を使わないでつくったものを収める市場も拡大はしてきています。

 

が、

実際問題、

教えられなければ違和感を感じないとか

違和感自体を感じ取る感覚の麻痺のほうが

深刻のように思います。

 

その一因に塩素があるとしたなら、

まず、塩素除去の浄水器の設置が急務と思います。

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