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検索しか、手がないわけではないのよ♪(再掲載)

2016年12月24日 | 検索から思ったこと

Yahoo! 検索 wadia20 発売年

いわゆる、本当のWADIA製品ともいえるものが、

サービス終了に成り、

某国に身売りしたあたりのものが、残ったといっていい。

販売終了:2006年
販売終了:2008年
販売終了:2009年
 ・wadia 302
・wadia 931
・wadia 921

・wadia 381


 販売終了:2010年
販売終了:2011年 販売終了:2012年

 ・wadia 581
・wadia 170

・wadia 171
 

貼りつけがずれてしまってるが、

販売終了の時から数えると、

保守サービス期間などあったもんじゃない状態ではある。

保守サービス期間というのも、実際は各国違うものであろうとは思うので

日本の8年などという考えは当てはまらないかもしれないし

販売終了という言い方にしたのも、味噌だと思う。

WADIA6などは日本での販売が好調で

ロングセラーになっていたわけだから、

最後のWADIAが作られたのは、いったいいつだったのだろうか?

こうなってくると、保守期間なんていうのも、最初の1台から計算したら

とっくに過ぎてしまっていると考えられるし、

最後の1台からでも、とっくに過ぎていると思える。

それにしても、

販売終了2012年のものまで切ってしまったのが

確か、2014年?2015年だったか?(記憶混乱)

アクシスからノアへサービスが変わってしまった時から

これはもう、終わるなとふんではいたが、

まさかの2012年のものまでも一掃するとはおもわなかった。

 

どこまでが、WADIAのもので

どこまでが某国WADIAのものかわからないが

完璧に

WADIAというものを一掃したと思われるのが、

サービス終了後、

WADIAの情報がなくなってしまっている。

と、いうこと。

 

だから、Yahoo! 検索 wadia20 発売年

と、引いても、WADIAの情報はなくなっている。

あるのは、

個人がHPなどにかいたものだけ。

このあたりは、

こういう状態を気取ったということでなく

必要もあって、高橋は

いくつかのWADIAの情報はダウンロードしたらしい。

サービス終了になった後に

情報が無かったWADIAを検索したときには、

すでにいわゆる144(141?)ページになっていた。

そして、今やそのページさえない。

 

こういう事は実際に普通におこりえるのだろうか?

たとえば、YAMAHA CDX10000もサービス終了にふみきったが

フラグシップと言ってもいい自社製品を

YAMAHAの情報ラインナップからはずすだろうか?

 

ま、そこは、しらべにいってないけど・・・

 

もう違う会社なのだ。

と、いうがごとくに

履歴を削除してしまうわけだから

今のWADIA(某国)はもう別の会社とかんがえたほうがいいのだろう。

WADIAというネームヴァリューだけとりつけた観がいなめない。

 

こまめに、あちこち当たって、

調べていくしかないと思うが

こういう元からの物のコピー?を仮にブログにあげたりしたとき、

どういう扱いになるのだろう?

著作権侵害?

ビジネスwebデザインアカデミー

正しい「引用」のルールと著作権について

「引用」として認められるルールとしては、

  • どうしても引用しないと話が進まない、引用を行う「必然性」がある
  • 自分のオリジナルの文章が「主」、引用部分は「従」である
  • 引用部分は、ハッキリと他の部分と区別されている
  • 引用部分を勝手に改変していない
  • 引用させてもらった出典元が明記されている

この5つです。

 

著作権侵害については、

個人的に利用?する。と、いうことは認められているのですが

例えば、複製して、売りさばくとか

ネットに公開するとか、は、違法になります。

どうしても、ネットにそのまま載せたい時は

本人(著作者)の許可を得るなどの必要が出て来ます。

そして、

著作権というのは、極端ですが

代理が、

「ああ、いい、うう、ええ、おお」

と、書いただけのものにも、発生すると考えてもらってよいと思います。

書いた時点で、著作権ができる。

(その著作物の価値はうんぬんしない)

と、いうものなので、

当然、パンフレットなどに書かれているものにも

書いた人がいる以上著作権が有ります。

 

と、なると、コピー掲載は違法なのですが

引用というのは、認められています。

 

先の稲垣君の記事などについては、

まさに、引用で、5つとも当てはまっているかというと、

ちょっと、怪しいのですが・・・

(本文中にあるため・引用の引用?)

この場合はOKと言う事に成ってきます。

 

つまり、

パンフレットを仮に丸ごと写していたとしたら

自分のオリジナルの文章が「主」、引用部分は「従」である

引用部分は、ハッキリと他の部分と区別されている

と、いう必要があり、

引用した部分に対してのオリジナル文章が

引用した部分より多くない(あるいは引用の必要性が有るとわかる内容)と、いけないと言う事に成ると思うのですね。

 

代理も、最近、歴史?部分などでよく引用させていただいているので

出典元は気を付けるようにしているのですが・・・

まるまる、のせているものもありますねwww

 

ま、こういうややこしいこともあって、

なかなか、

パンフレットのような内容でかかれているHPがないのでしょう。

個人的には、持っているという人もいるとは思うのですが・・・

 

それこそ、教えてgooとか

ヤフー知恵袋とかで、

ダイレクトに

WADIA20の発売年をおしえてください。

と、やったほうが、はやいのでは?

他のことでも、かなり詳しく回答してくださる方がいるのをみていますし

いかがなものでしょう?

 

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