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日常の中における、「判事」 ープロバイダー側の泣き所ー

2017年03月06日 | 日常さ・判事

先の記事に掲げた内容です。

 

最後には携帯を持ち出してきたのですが

これが、簡単に特定できるもので、

おまけに古くて、ほぼ使用している人がいない機種www

プロバイダの一部分の固有名で拒否・・

それから、現れなくなりましたが

やはり、1年以上かかりました。


今はラインとか?

主流になっていて、携帯じゃないところも多く

今更何を・・というところが無きにしもあらずですが、

当時、子会社を取り込むというか、

親会社(回線事業主)のほうがつぶれて、

ユーザー保護のために

ISP(プロバイダー)がほかの親会社に移動される

吸収されるということがあったわけです。

その吸収したところが、

ソフトバンクだったのですが、

携帯のIPアドレスの一部に携帯の商標が入っていたわけです。

仮にDAIRIPHONEという商標だとします。

これが例えば 

145-145DAIRIPHONE-SOFTBANK

というアドレスだとしたとき

DAIRIPHONEというロゴで拒否をかければ

DAIRIPHONEから訪問はすべてシャットアウトに成ります。

もちろん、多くのユーザーが使っている場合は

この方法は友人もこれなくなてしまう可能性大ですが

古い機器のため、

閲覧目的ではほぼ使用できず、

実際のAUDIO依頼の時も

携帯だと写真に成ってくると、容量不足になり連絡が取れない

などもあり

携帯自体が使われてなかったところもあります。

このため、依頼のメールなどは基本的には

Eメール、プロバイダーメール(ヤフーとか)でとお願いしています。

最近はiホーンとか、大丈夫ですが・・


それで、なぜ、そんな風に他もきってしまうかもしれない拒否方法をしたか?

と、いうとですね。

これが、ソフトバンクに通報し

やめさせてください。

と、IPアドレス、コメント内容・日時などなど

送ったわけですが

帰ってきた回答が

ー個人情報をおしらせできませんー

と、いう

とぼけた返事だったわけです。


まったく意味不明で

もう一度、携帯の持ち主のスパム行為が歴然としているので

御社から注意・勧告をしてください。

と、おくったのですが、

同じ回答。


なに?それ?

注意・勧告は直接此方がしなきゃならないという意味?

結局、ソフトバンクの方からは

「当社のお客様が迷惑行為を働き

ご迷惑をおかけしました」

と、いう謝罪ひとつもなく

「この件につきましては、お客様の方に

確認をとりながら、注意喚起をしていく所存です」

と、いう(嘘でもいいから)改善方針も提示せず・・・

スパムは被害者側、もしくはそのサイトのセキュリテイが甘いので

しかたがない。

スパム行為であっても、その使用方法をこちらは

関与できない。

と、無責任な言い分にもきこえ

こうなったら、しかたがないと

DAIRIPHONEごと、拒否するしかなくなったわけです。


こういう管理のあまさは、

特に掲示板に多く

使われなくなって5年とかたっていると

そこは、スパム宣伝掲示板になっていて

いっさい、管理者が入ってきた形跡がなく

掲示目的のタイトル・コンテンツだけが

本来の掲示物で、あとは、怪しいスパムの練習台のような状態。


それで、ビックローブだったかな?

IP・ホストアドレスにMESHUがはいってるところ・・

そこにじかにきいてみたら

管理人以外触れない。と、いう。

はあ?

悪用されているものでも

連絡をとって、改善するようにいえない?

誰でもみれる場所にしておいて

卑猥なスパムやら

悪い処への誘導文章がでていても、

プロバイダーは管理できない?

勧告もできない?

放置かい?

知らぬ存ぜぬかよ?


こういう掲示板にせよ

ブログにせよ

健全な運営が出来なくなっていても

注意喚起を怠るというのも

「未必の故意」じゃないの?

実際、ブログ人時代には、

あほな、ブログがあれば(内容はいえない・・ひどいので)

当局に通報して、推し量ってもらえば

きちんと対処されていた。

こういう部分でも、顧客で有れば「悪用」でも

金づるだという「しがみつき根性」になりやすいところよりも

やはり、大手としてのプライドもあるだろうOCNとかの運営方針の方が

よいわけで、

わるくすれば、はじめから「悪用」(語弊があるが)のため

OCNなどにはいれず、

そのほかのほうにふきだまっていくという悪循環もあり

なおさら、プロバイダー側は質の悪い顧客をかかえこんで、

風評被害をうみだしているところもある。


今は良いか悪いかはぬきにして、

個人情報を開示したうえでじゃないと

運営できないブログ・フェイスブックなどもおおくでてきて

馬鹿をやったら自滅パターンもあるので、

ユーザー側のモラルが確立してきている部分もあるとは思う。


その昔のスパムのコメント欄に貼りつけるというパターンも少なくなってきて

ブログユーザーとして、訪問してくるという

やっかいな登場の仕方に成ってきている。

こうなると、来ただけではスパム行為とはいいがたく

通報するのも、格たるスパム行為による被害もなく

あるいは、一番厄介かもしれない。


アメーバ―も小学生から安心して使えるサイトを謳いながら

ホストさんあたりが、

自分の店の宣伝行為を行っているわけで

それ、矛盾だよね。

と、いうところもある。

(一種、誘導行為なのだと思うが)


誰もが使えるという利便性の後ろで

どうでも使えるという拡大解釈がある。


このあたりのところは、

今も変わらぬいたちごっこなのだろう。

 

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