憧れのAudio☆お知らせブログ☆

メインブログアドレス⇔http://longingforaudio.blog.fc2.com/

WADIA6LTD-blueの凄さ・・2(再掲載)

2017年10月09日 | 代理の私感

そのジムの会社のDACについては、

聴いたことが無く

おもちの方からは

WADIAっぽい音がでている・・・

と、きいている。

 

だが、高橋。

その内部機構をみながら、

DACなら、

(高橋が監修しているというのもあると思うが)

オデオン・AGもかなり良い。と、いう。

ブログでは紹介していないが、

プロシード(37Lとほぼ同じ作りで、プロシードの方が

トランスなど大きい)と

セットしているものである。

 

このプロシードとオデオン・AGの組み合わせは

21LTDより音が良く

明確なトレースをうみだしていた。

 

そのプロシードの相方に、以前はオデオン・ライトをつかっていたが

もう少し

上位機種のAGを手に入れる気になったのも

オデオン・ライトの能力が良かったというのが大きい。

 

AGは確か24ビットであり

プロシードの元々のトレース能力、抽出力にくわえ

変に色付けされない、自然な音が、

AGでさらに能力があがり

WADIA21LTDより、優れた音を出していたと思う。

 

そのことからも、

あえて、DACをWADIA系統にしなくてもかまわないという思いがあったのだと思う。

 

そして、

その話があがったせいだろう。

 

続く~~~~~~♪

(どこが、WADIA6LTD-blueの話なの?といわないこと。)

 2017-03-14 13:24:08

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« CDの情報をどこまで解析・抽... | トップ | レンズクリーニング(再掲載) »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

代理の私感」カテゴリの最新記事