憧れのAudio☆お知らせブログ☆

メインブログアドレス⇔http://longingforaudio.blog.fc2.com/

次回から、返却発送はゆうパック[保証付き]に成ります。

2017年07月15日 | お知らせ

この度から、
今まで、利用していたヤマト便での
返却を中止しました。

WADIA9.WADIA7の現状価格を尋ねられ
およそ、2台で120万程と、答えたところ
「高いので、保証ができません」
と、にべない返答で、
保証代金を30万といっても、
「高いので、保険会社がうんと言わない」
と、集荷から受け付けません。
挙句、
家財宅配便を利用せよと言うわけです。

代理のブログをお読みいただいている方は
このあたりの事も、ご存知だと思いますが
家財宅配便の梱包の杜撰を見れば
お客様に勧められる物では在りません。

ましてや、奇麗にメンテナンス出来た物を
ああも、ひどく扱われるかと思うと
預けるわけにはいきません。

ヤマトさんのポリシーも、
「心を届ける」というものでなくなり
弁済可能かどうかばかり気にする心情で
まるで、事故がおきると予定した考え方です。

事故を起こさないように
なおさら、保険の掛かった物は
慎重に扱わなくてはいけない。
と、考えて頂けるようではなく、
事故が起きるだろうから、弁済出来ないものは、
受けないという考え方に
代理(高橋も?)愛想が尽きました。

実際の事故で(高橋が直すことに成るのですが)
おおかたが、3万前後
落下させてしまったものが7万程掛かりましたが
その弁済がどーのこーのより、一番気に成るのが
お客様のショックですね。

今後、大丈夫だろうか?
見えないところに亀裂が生じてないだろうか?
この不安をぬぐうために、
どれほど高橋が手を尽くしたか。

おかげさまで治りました。
でもなく、
今後、充分に慎重を心がけます。
この度は申し訳ありません。
でも、ない。

実際、高い機器だから断ると言われると、逆に
全保証のような、事故が起きることもあるのですか?
と、そのプライドの無さ、信念のなさを見せつけられた気がしました。

ヤマト便の保証の自社融通は30万までと言う事ですが、
保証会社認可で100万(この様子では、まず認可されない)
次回から、利用する予定の
日本郵便のゆうパックでは、
50万を上限保証するということでもあり
やはり、「日本郵便」という名前を背負っただけのプライド。
「お届けするんだ」と、いう思いが有るだろうと期待したうえでの
選択です。


http://www.post.japanpost.jp/index.html

集荷のお申し込み


集荷もメールや電話でも対応してくれるので、
使っている方も多いと思います。


    高橋&代理

*****

代理の呟き

*****

 

 

いろいろ、ヤマトさんとは、是正問題がありつつも、

長く、利用してきたのですが、

今回の行き違いで、

今後、利用することは無いと思います。

 

かれこれ、300~400台近くの

(メンテナンス機器並びにリピータ機器を含めるとそのくらいかと)

ヤマト便の利用だったと思います。

ヤマト便の保険料としては

平均300円として、10万以上しはらってきた事に成ります。

 

ところが、今回、WADIA9とWADIA7ということで、

保健額の上限をたずね合わせたところ

機器の額面はいくらになるか?

と、奇妙な質問が来て

およそ、現状70万と50万と答えたとたん

そんな高い保証はできない。

 

??????

現状の代金を保証するということでなく

どこまでの金額を掛けられるのか、

尋ねただけなのに、その返事。

 

結局、保険会社に問い合わせなければいけないのが

30万以上とのことで、

保険会社の答えは家財宅急便でとのこと。

「はあ?」

此処にも書いたので、ご存じだろうと思うが、

家財宅急便は、非常に杜撰な梱包で、

やむを得ない事情が無い限り

お客様にも、利用されないようにお願いしている。

 

100万の物であろうが200万の物であろうが

きちんと、運びます。と、いうふうでなく

「そんな高いのはお受けできません」

とは、いかなることだろう。

 

確かに、まともに運べないようなシステムになっていると思う。

就職などがきまるころ、細かな荷物を送るとか?

人手が足らず、アルバイトを頼むという。

それが、どかん!!と機器を落とす。

 

果てには、社員が

「こんな重たいもの、よう、もたん」

(代理が、もてるものを、重たい?運べん?)

 

こんな調子でいるのだから、

丁寧に扱わず

おまけに、忙しく

人員も足りない。

 

そして、事故が起きる。

すると、驚くセリフが帰ってくる。

「おたくの処ばかり、事故が多いね」

腹の中が煮えたぎってくる。

申し訳ありませんが先じゃないのか?

 

そして、当方だから、事故だとわかるだけ。

仮に送られてきたものが、すでに輸送事故に成っていても

ビフォー・アフターの証拠がない。

処が、こちらがきちんとメンテナンスした物を送ったら

壊れている。基盤が破損している・・とか。

ビフォー・アフターの証拠があるから、

事故だと判るわけで

それを、今後の方針に考えていく。

なら、わかるけど、

事故を起こしたことを詫びもせず

自分じゃない。他の支部?のものだ。

なんで、こうなんだろう。

徹底的に丁寧に配送するようにしているのですが

抜け落ちがありました。

今後、一層、社員一同、慎重を期すようにいたしますし、

全国支部の方にも、発信して、改善に努めます。

と、言うのが筋じゃないか?

 

「わしじゃないもの」

と、いうセリフで無関係を装うおっさんを見ながら

こいつはヤマトの社員じゃないな。

と、思っていたし

こんなのを、雇わなければいけないということは、

ヤマトの方針が、適わないということでもある。

 

結局、高いから断るでは、、

ちゃんと、配達させてもらおうという心がおざなりになり

仮に事故が起きたら、

それをどういう風に改善していくか

良いチャンスになるという考え方でない。

 

なにか、体質がおかしくなってきている。

保険会社の顔色を窺うのが、先で

なんとか、届けてあげられないかということや、

事故を起こさない配慮をしない。

それでも、何年か前の事故から

輸送事故もなく、変なアルバイトをいれて

信用をなくすことをすまいとしたか、

最近、多くの社員を雇用したけど

各地域の支店の多さを考えると、せいぜい一人増えたかな?という体制でしかない。

 

最近、ヤマトの値上がりのためもあってか、

企業・ショップから来る荷物のほとんどが日本郵便に切り替わっている。

荷物の多さによる繁忙は、

ドライバーにとっても苦しい状態で

それが、猶更、荷物を丁寧に扱う余裕をなくさせているのだろう。

プロと呼んでいいドライバーが

縦の物を横にして持っていき

注意すれば、「重たいから」と言い訳をする。

その持ち方とて、

ドライバーは講習を受けたりしているはずなのだ。

きちんと、もっと、重たくて大きいものでも

セオリー通りの持ち方をしているドライバーもいる。

それをしないで、

事故が起きましたは、通じないのに

平気で言い訳をする。

 

社員の仕事に対する誇りの密度があまりにも違うのは

やはり、逆を言えば

どんなものでも丁寧に運ばせてもらおうという事を成り立たなくさせている

保証がまともにできない。

と、いうところにあり、

社員は下手に事故を起こせば、上から厳しく叱責されるのだろう。

損害をかけた。と

日本郵便は、そういう点では、やはりきちんと保証してくれる。

同じものが手に入らない場合があり、

それに見合う額をだしてくれて、

破損した(オイルだったが)ものは、通常、ひきとっていくのだけど

使い道もないものなので、そちらで、処分してください。

と、なった。

なんとか、無事に残っているものをかき集めたら、そこそこの量になったけど

そのあたりをうんぬんしないのは、

やはり、きちんと運べなかった自分が悪かった。

と、いう仕事への誇りや

会社のネームバリューを傷つけまいというところだろう。

 

小の虫を殺して大の虫を活かす。

と、いう「信用問題」「誠意」という部分。

ヤマトさん。

小の虫という損得問題にかこわれてしまって

大事なことを忘れてしまったように思う。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« お題目で判断されないように... | トップ | WADIA WADIA16 4台目 掲載し... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む