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古代王朝の存在はいくつ?・・・終(再掲載)

2016年12月21日 | 歴婆の勝手な解釈

トカナからの抜粋記事であるが・・・

歴史は、観念もひっぱりだしてこなければいけない。

などと、奇矯なことをいいだしている裏側に、

超能力者とか、天啓者とか、

DNAの隠れた部分が浮上してきたかと思うような能力を持つ人がいて、

このあたりの人が言っていることが、

だいぶ知られるようになってきている。

予言とか予知とか、未来のことをいうわけであるが、

はるか、昔の事実(だろうこと)が、

どうやら、本当らしいとわかるまえに、

それを知る人が現れてくる。

 

そこで、トカナな抜粋であるが・・・。

太陽系に第9惑星発見というのであるが

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さて、トカナ読者の皆様にあっては、この発見について何をいまさらと思っている方も多いことだろう。そう、今回の発見は、オカルト界ではもはや常識ともいえる「惑星ニビル」の再発見に過ぎないのだ。

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オカルトといってしまっていいのか、悩むところであるが

スピリチュアルの世界では、

すでに、取沙汰されていたことで、ある。

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 惑星ニビルの存在については、トカナでも以前報じているが、ようやく天文科学界もこちらの域まで達し始めたといえる。

 念の為に簡単に説明すると、惑星ニビルとは、古代シュメール文明に記録が残る惑星だ。シュメール語で「交差する星」を意味するこの星はその名の通り、太陽系の星々の間を横切る超楕円形の公転軌道を持ち、他の惑星の形成に大きな影響を与えたとされており、冥王星の彼方に存在するといわれてきた。

 また、シュメールの神話においては、惑星ニビルに住む「アヌンナキ」という知的生命体が古代の地球に降り立ち、文明を興したと伝えられている。

 惑星ニビルの公転周期は3600年といわれており、今回発見されたプラネット・ナインの10000年から20000年とされる公転周期とばっちり符合……はしないが、ささいな誤差で本質を見失ってはいけない。

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シュメールの神話において創世の神は

エンキとキエンキという名前であったと思うが、

塩基と汽塩基という

どう、訳せばいいだろう。

生命の体の中にある、+イオンと-イオン

命の元ともいえる構成を名前にもっているというところからして、

シュメール神話は生命科学にのっとっているきがしてくる。

その伝承やら壁画やらから

シュメール人は宇宙人によって作られたホモサピエンスの子孫という考えでいるようである。

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シュメールの古文書によれば、まずアヌンナキの身体からテエマとシルという”ふたつの聖なる物質”が採取されたという。テエマとは”記憶を保存するもの”という意味で、現代でいえば”遺伝子”ということになるだろう。シルとは”男のアヌンナキからのみ採取しうるもの”とされているので”精子”を意味することはまちがいない。そしてアヌンナキのテエマとシルを”清められたる容器の中で、猿人の卵子と混ぜ合わせる。つまり猿人の卵子とアヌンナキの精子を受精させるのである。その受精卵は”清められたる容器”の中から、”鋳型”へと移され一定期間発育させ、しかるのちに”誕生の女神”の子宮、つまり母体となる女性のアヌンナキの子宮に着床させるのだ。

出典goodpage4

 

現代の試験管ベビーのよう!
その後帝王切開にて新人類を取り出したという記述がある。
こうして生まれた神と猿と交配してできたのがホモサピエンスだという。

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今、出てきているデニソワ人などの骨は

ロシアの方で発見されているし

(気候の問題もああって、うまく、保存された?)

デニソワ人は、ネアンデルタール人やホモサピエンス・他と共同生活をしていた痕跡があり

交雑婚もあったという。

こうなってくると、簡単にかつ自然に遺伝子操作?ができている。

そして、突然変異で短期間に遺伝子が変革をおこすこともあるという記事はどこかにかいた。

宇宙人の遺伝子操作で猿人を発生させたという説については、

ありえるが、

突然変異で猿から猿人へ進化していく自然変化もありえるということになってくる。

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そのアヌンナキがきたのが、約45万年前

http://matome.naver.jp/odai/2139126543784233601

 

ニビルという星にアヌンナキという宇宙人が住んでいた。

約45万年前に、ニビルでは星の存続の危機に会う。
その危機とは、ニビルの大気が宇宙空間に拡散し、それによりニビルに生物たちは絶滅の危機に見舞われたというもの。
原因をつきとめたアヌンナキは、その解決策は“黄金の粒子”を利用してシールドを作り、大気拡散の防御でした。

アヌンナキの当時の王である「アラル」は、太陽系の“地球”に金が大量にあることを発見する。

早速、王は“地球”での金の採掘を初めます。
これが約44万5000年前。

その後、アヌンナキ達は金の採掘を続けますが、それと同時に“地球”での王政も整えていきます。

**********

ウィキによると、

地球の年齢ちきゅうのねんれい)は、45.4 ± 0.5億年 (4.54 × 109 年 ± 1%)である。この年齢は、隕石の放射年代測定から得られたデータに基づいている

と、ありますから、

45億年の中の45万年

仮に人類の先祖が発生し、いろいろな進化を遂げて、現代の人類になるという

1サイクルを45万年とすると

地球の年齢からだけ考えると(実際に住めるかどうかは度外視)

このサイクルが1万回あったということになります。

つまり、人類発生も、1万回あり

文明も1万回あった、と、言う風に考えると

地球全土が大きな天変地異をうけて、

何もかも絶滅したという考え方が出て来ます。

アヌンナキのように星事シールドするということができなければ

絶滅していたわけです。

この1サイクルが1万回あったは、成り立たないことはむろんですが

0スタートは何回かあっても不思議ではないわけです。

たかが、1サイクルの中で、人類が飛躍的に発展したのは、

ここ3000ほどですし

日本でいえば、100年ほど前にはちゃんばらをやっていたのが、

いまや、3種の神器ではないですが

クーラー・TV・冷蔵庫という時代を過ぎ

お殿様でなければ夏に氷など食せなかったというのに

氷どころかアイスクリームが冷凍庫にはいっている。

そして、今や、TVなどワンセグもあり、子供でもTVを保持している。

たかが、100年ほどで急速に科学もろもろが発達してきたことをおもうと

こういう1サイクルが何度かあっても不思議ではない気がしてくるのです。

その1サイクルの中の日本の王朝さえ、定かでない。

はてには、シュメール王朝という存在もあったり


王朝がいくつあったか、など、

到底、わかるはずもないし、

これが、1サイクルの中だと考えれば

その昔の1サイクルの人類の遺伝子が

なにかに(極端ですが、ウィルスとかwww)統合されていて

そのウィルスが、

例えば、次の1サイクルの中で

前にかいた、マウスの中に入り込んで

卵生が胎生になる急速な進化をうながしていくということも

ありえるかもしれないとおもうと

1サイクルのそのむこうの1サイクルから調査していかないと

なぜ、ウィルスがマウスのDNAの中にはいりこんだら

卵生が胎生にかわるかわからないわけです。


なにか、とてつもない連鎖をへて

今がなりたっていると思えてきて

王朝どころではないwwww


今や月や火星に人類の痕跡があるといわれはじめていますが、

これさえも1サイクル昔の地球人が月までいったのか

それとも1サイクル中の地球人がいったのか・・・

まったく、別のものか・・・


事実だけでない

観念という部分ですきなように書いてきましたが

最終的には

地球という宇宙という広範囲に連鎖していくと考えると

何や、王朝くらいで(失礼)

ワタワタしているのが、

あほらしくもなってきて、

ま、そんなことよりも

わが宇宙ともいう体を破滅させないために

遅ればせながら、

エネルギー補給をしてきます。


高橋、外仕事のため

帰宅を待ちつつ、記事をかいてみましたが

どうも、昼食には帰ってこれないようです。


先に?食っちゃおう~~~♪

 

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