あっちゃんの日常

電車の中で考えることをまとめて紹介

カフェイン摂取の時の副作用

2016-11-02 16:16:03 | 日記
カフェイン摂取の時のどの程度の量を摂取するかを考えているとある程度の目安が見えてきます。
実際に自分が飲める量を超え多量で摂取すると身体に副作用が出てきて大変です。
眠気が襲うとか怒りや不安が襲うなどです。
寝ていると途中で目が覚めるのは不穏や不安感が起きているからだと思います。
これがカフェインが切れたときに起きる中毒症状です。
つまり、以下になります。
1.コーヒーを飲む(カフェインが体内を巡る)
2.夜は寝る(ぐっすりと眠ろうとする)
3.途中で目が覚める(カフェインの離脱症状)
4.またコーヒーを飲む(副作用)
この一連の流れで副作用が起きます。
コーヒーを飲まなくなって時間が経過すると目が覚めたり眠気が来ないのはカフェインの離脱症状で副作用となります。
精神状態や神経をコントロールできなくなったり恐怖におびえたり不安感が強くなったり意味もなく外出をしたり落着きがなくなる例です。
これは大変危険なリスク状態だと思います。
注意していても無意識にまたカフェインを飲んでしまう衝動に駆られます。
危険ですが「カフェインを辞める習慣」を持てば大丈夫です。
カフェイン以外の何かで補う習慣があれば少しは安心できます。
例えばジュースに変えるとかカルシウムの牛乳に変えるとかです。
これで多少の緩和にはなるはずですから少しは安心です。
しかし、自動車やバイクを運転するならカフェインは避けていきましょう。
カフェインを多量に摂取するよりは普段からなるべく別の飲み物を飲み続ける必要があります。
お茶・水・ジュースなどに置き換えて直していきましょう。
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