めくりちゃんグラフィティ

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【サウンド千一読本】
小説【江守友和の冒険】

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HBEロッカバンド  子ノ渡スタジオでのスタジオ・ライブ

2010-03-24 12:48:41 | Weblog
子ノ渡スタジオ2
             党首、俺だけ若い頃でスマン。            いんだよ。ふたりともオジだとテンション下がるかんな。
                                           ところで、後ろに立ってるのが、スタジオのオーナーの金さんです。

 


          「それじゃ皆さん。ロッカバンド。始めるでありんす。
           ゲストプレイヤーは、ジミー鍋島と子ノ渡シルバーホーンズ!
           本日はインストルメンタルのみでありんす。聴いてくんなまし!」

             6分ちょっとでありんすか?           3分くらい。               4分くらい。
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あ。↑コレ、もう参加してません。でもカッコイイから、残しておきます。


これがうわさの、長い曲でありんす。
9分半
メンバー紹介はこちら。HBE迷宮の入口。

(下のバナー)ロッカバンドメドレー・スタジオ・ライブ!


「きゃ~ステキ! 善行さ~ん! 差し入れ持って応援に来たわよ~」
 とオカマのナミちゃん。

「はあー、いい汗かいた。カンビール俺にもくれ。スタジオライブだな」
 と善行。

 党首が言った。
「じゃ、皆さん。このへんで本格的なテケテケサウンドをやります。オヤジバンドらしく」

「わたしはオヤジじゃないもーん!」
 と、めくりちゃん。

「みどもだって、まだ若いでありんす!」
 と参照太夫。

「ま、テケテケったって、ちょっぴりブルージーな、〝ブルテケ〟って感じの、ロッカバンドならではのサウンドだよ」
 と善行。

「さあ、みんな、エイトビートにのってゴーゴーだっぜイ。樺山(かばやま)くん、たまには動かないと錆びついちまうぜイ」
 と、ロッカはノリノリ。

「我々はー! じゃなかった。今日はとことん行くぜ! イエイ! イエイ! イエイ! 樺山、遺影じゃないぞ! 伸恵ちゃんも美那子ちゃんもノセたるぜ! イエイ! もひとつイエイ!」
 と党首もノリノリだ。

「もう、踊っちゃうわよ! チイちゃん(オカマ仲間)も、伸恵ちゃんも美那子ちゃんも踊ろ! 樺山センセも、さあ立って立って! 友和さんも! さあさあ!」
 とオカマのナミちゃん。

 ロッカが言った。
「よっしゃ行ってみよー! 参照太夫、ムカシのエイトビートだ! ドンタタ・ドンタ・ドンタタ・ドンタ」

「よーし! 俺も踊るぞ!」
 とジミー鍋島さん。
7曲。9分ん秒
「うわっギックリ腰!」
 と樺山さん。
3曲。7分くらい


ご清聴ありがとう。おい樺山。死んでるのか?

今回は、5曲用パックの無料インスタントフラッシュ使用の為、ムリヤリ詰め込んだ次第です。

その後、ロッカバンド・サポーターのマーリンちゃんのお陰で、使えるレンタルサーバ更にゲット。
ありがとう。
そんな訳で近々、唄モノなんかも公開したいと思っています。

『超電導美那子のテーマ』や『ため息のaタイプ』なんてのから、
『エルドラド』(本邦初の浣腸プレイがテーマのデュエット曲)とか、面白いのが盛りだくさん。

もー馬鹿が止まらない!
HBEロッカバンドは、一体何処へ行こうというのでしょうか?

「世間様に、こんなモノを聞かして……まったく……」と、樺山。

「おっひょろひょ~」と、ロッカ。















これ↑念願の「完全リンク副読本」 堂々の完成。万歳でありんす。ちょっと寄ってってくんなまし。





 ゾンビーズ

 音付き小説(サウンド・ノベルズ)に挑戦

 これもオリジナルのインストルメンツ『ゾンビ』っ
 て曲を使うつもりだったが、録音がイマイチなんですよ。
 にゃははは。



 盛岡のインターネットカフェ「HERO」のヘッドホンが、クリアーでボリュームもあって、凄く良かった。

 さっそくロッカバンドの音を聴いた訳だが、希望が湧くと同時に「妖怪バンド」のイメージが湧いた。

 実際、川越のネットカフェ「自遊空間」のヘッドホンで聴いて(あまりのゲロさに)死にたくなった程だったから、嬉しさもひとしお。

 HBEロッカバンド今後の展望


 HBEロッカは今、何をしてるか?

 世のため人のために、ぐわんばっておるのだよ。って見舞いに行っただけでありんしょ! と参照太夫。



 ロッカバンドのサポーター「マザーヒデトシ」(主に曲の提供。〝サエコ〟は彼のオリジナル)の、岩手のスタジオに行ってビックリ。
 ドラムの録音システムが抜群なのです。(ドラマーじゃないんだよ。作曲が専門のドラム好き。しかし、イー音、録っとるにゃー!)
 オリジナル曲をずいぶん録り溜めてあり、(このまま墓場まで持って行きそうだが……)被災地見舞いの合間に、感激の一時を過ごしました。

 しかし、まあ、使わしてもらう場合、参照太夫のニイちゃんが、すっかり変えるだろな。

 さて、参照太夫は実在するのでしょうか? ま、影武者には〝70年代ドラムの鬼〟みたいな奴がって……。なんせ〝妖怪バンド〟だからね。












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