2012.05.07
和歌山南部へ行ってきました
K1氏と当日夕方の時合いに向け
大阪をPM2:30に出発
近畿道・阪和道を南に向かう途中では、天気予報に無い強い雨に遭遇し
気分は少し下げ気味でしたが
南部周辺に近づくにつれ小雨になり、
現場近くの釣り道具屋さん ○太郎に立寄り
生餌の鯵を購入
いざ現地に
満月2日目の大潮と言う事もあり、ポイントも混んでいるかなと思いながら
行ってみると、
ピンポイントで、スペースが空いているじゃないですか
早速釣り座を確保してから
仕掛けをセットし
第1投 糸ふけを取りながら、鯵にテンションを掛けると
生命反応が有りません
仕掛けを回収し確認すると
すでに死んでいる。針の掛け方が拙かったかなと思い
第2投 またもや すぐさま 生餌 が死亡です。
こんどは、投げ方が悪かったのかな
第3投 今度もすぐに死亡です。
生餌の鯵が弱りすぎです。
5投連続で駄目です
これでは、餌がいくらあっても足りません、
漁港の近くに生餌販売の看板があった事を、思いだし
鯵の追加購入に向かいました
看板に携帯電話番号が書いてあったので、即電話しました
すると、3分で行きますと、返答
2分で来ました 早・・・
活きアジ 100円 と書いてあったので
20匹購入する事にしました
漁港に停泊している、船のとものスカリから
アジをすくって出してくれるので
活きは抜群
早速
釣り座に戻り、活きの良いアジをSETし釣り再開
活きの良いアジで第1投
すぐに
ジーーージーージーーとドラグが鳴いています
すぐに餌を離してしまいラインが止まりました
烏賊かなと思いながら寄せてくると
鯵の首の所が、かじられています
少し早かったのか 烏賊が小さいのか

すぐに、活きの良い新しい鯵をSETし投入
またアタリが
ジーージーーージーーーー
今度は少し送り込みながら 竿で聞いてみると
烏賊のアタリです
手前まで寄せてきてヤエンを投入
700gのアオリイカです。
写真も撮らず
すぐに鯵をセットし投入
また、すぐに
じーーーーーじーーーーじーーーーっと
先ほどよりドラグが鳴きラインが出て行きます
少し寄せてはラインが倍ほど出るので
これはと、思いながら直ぐにヤエンを投入
ヤエンが到達後にフッキング
ラインが止まりません
ドラグを締めて竿の弾力を利用しながら
数十分格闘後、寄って来たのはアオリイカ
でかい 墨を吐く量も半端ない
何とか ギャフを入れ
2Kgの BIG ONE BIG MAMA

大きさが分からないので3.5号の餌木を置いています。
活きの良いアジを販売してくれた
「おいやん」有難うございます。
この後少しやりましたが
時合いが終わったのか、
納竿にしました。
和歌山南部へ行ってきました
K1氏と当日夕方の時合いに向け
大阪をPM2:30に出発
近畿道・阪和道を南に向かう途中では、天気予報に無い強い雨に遭遇し
気分は少し下げ気味でしたが
南部周辺に近づくにつれ小雨になり、
現場近くの釣り道具屋さん ○太郎に立寄り
生餌の鯵を購入
いざ現地に
満月2日目の大潮と言う事もあり、ポイントも混んでいるかなと思いながら
行ってみると、
ピンポイントで、スペースが空いているじゃないですか
早速釣り座を確保してから
仕掛けをセットし
第1投 糸ふけを取りながら、鯵にテンションを掛けると
生命反応が有りません
仕掛けを回収し確認すると
すでに死んでいる。針の掛け方が拙かったかなと思い
第2投 またもや すぐさま 生餌 が死亡です。
こんどは、投げ方が悪かったのかな
第3投 今度もすぐに死亡です。
生餌の鯵が弱りすぎです。
5投連続で駄目です
これでは、餌がいくらあっても足りません、
漁港の近くに生餌販売の看板があった事を、思いだし
鯵の追加購入に向かいました
看板に携帯電話番号が書いてあったので、即電話しました
すると、3分で行きますと、返答
2分で来ました 早・・・
活きアジ 100円 と書いてあったので
20匹購入する事にしました
漁港に停泊している、船のとものスカリから
アジをすくって出してくれるので
活きは抜群
早速
釣り座に戻り、活きの良いアジをSETし釣り再開
活きの良いアジで第1投
すぐに
ジーーージーージーーとドラグが鳴いています
すぐに餌を離してしまいラインが止まりました
烏賊かなと思いながら寄せてくると
鯵の首の所が、かじられています
少し早かったのか 烏賊が小さいのか

すぐに、活きの良い新しい鯵をSETし投入
またアタリが
ジーージーーージーーーー
今度は少し送り込みながら 竿で聞いてみると
烏賊のアタリです
手前まで寄せてきてヤエンを投入
700gのアオリイカです。
写真も撮らず
すぐに鯵をセットし投入
また、すぐに
じーーーーーじーーーーじーーーーっと
先ほどよりドラグが鳴きラインが出て行きます
少し寄せてはラインが倍ほど出るので
これはと、思いながら直ぐにヤエンを投入
ヤエンが到達後にフッキング
ラインが止まりません
ドラグを締めて竿の弾力を利用しながら
数十分格闘後、寄って来たのはアオリイカ
でかい 墨を吐く量も半端ない
何とか ギャフを入れ
2Kgの BIG ONE BIG MAMA

大きさが分からないので3.5号の餌木を置いています。
活きの良いアジを販売してくれた
「おいやん」有難うございます。
この後少しやりましたが
時合いが終わったのか、
納竿にしました。
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