3816(統計の猿)

統計家を目指して 写真付きで日記や趣味方式で 記載しています。

29年12月分実績 ブログ評価実績

2018-01-19 02:14:41 | 日記
市販の図書;恋する統計学::分析 1クリック 114頁 PV=160 閲覧数でした。







統計の猿 投稿
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政府 データ 

2018-01-17 16:09:17 | 日記


http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/juchu/juchu.html

政府ビッグ データ・・・・・・・・・・今回は機械受注統計調査報告(平成29年11月実績)は、1月17日(水)8:50に公表されました。


方法は:検索エンジンを「コピー」して エンジン検索してみてください。
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第1主成分の学びの 動機は とっても大切でしょう

2017-12-30 22:38:14 | 日記
動機は とっても大切でしょう、計算式で作り出すデータは 潜在変数かも知れませんと思うようになりましたが●綜合出来と・・・●産物が見えてきている。
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金大中候補nの得票分析

第1主成分析は・・・量的データ での 総合力を仮定する。例:データ分散数の約63%の寄与があった。

第2主成分析は・・・第1から 生み出した「分析上の産物」 潜在力をいう。例:データ第1成分を除いて再計算すると残る分散17%の寄与が成果となりました。

合計では約80%の分析力が見えたことと推測と見えるのでは?。



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この表に 書き出してみましょう。





その次は 説明変数 事象です。


A


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左は A(第1主成分析)  右は B(第2主成分析)である
(左第1主成分析が解析できたあとは表コピーを取込み:右に貼り付けて 右(第2主成分析表を貼り付ける)その後 (数式関数でプログラム作成)・・・では数式関数とは「????」。




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+B





B(第2主分析)である。数式関数の中に(P71)ヒントが隠されています、購入図書に詳しく記述されています。

+B


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恋する統計学の冊子は よくわかります。 私の教科書より  「ソルバ」で分析をするほうが早いです、ちょっと¥1500円の図書ですが断然お買い得です。

別冊(因子分析 頁58から 購読ください 頁81まで 検証させていただきました)

お陰で 完全 走破させていただきました。
ソルバーを操作させていただきました。読者には ご説明が苦手で失礼させてごめんなさい。
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統計の猿
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購入図書「恋する統計学」 のお力を借りて 自ら統計習熟度について  検証してみました。

2017-12-14 12:27:31 | 日記
 自己診断に 向けて 購入図書を活用して分析してみました。

今回発見した図書は 自己診断に ふさわしい 参考図書として 質的分析してみました、その方法とは・・・

・・・・・・・・・・・ 統計の図書を購入して ・・・・・・・・・・・・。

 計学を学んでいらしゃる読者の皆さんの中に、「学びの完熟度」が気になりませんか。
学び途中の私は 特に気になっています、例えば学びの手順は時系列 これでよいのか?? 基本的の学びの深度はこれでいいのか?? 基礎がまだ未成熟なのに R言語に目移りして迷走している状態です。

 昨日(2017/12/08)にJR大阪駅付近某書店にて 自己診断(基本的内容)を行うに ふさわしい新刊「統計入門書」発見したのでした。
 その図書の目次の数値データを別表に転写整理する 単元の頁を可視化(グラフ)することで復習箇所を絞ることで自分の習熟度に役立ててみました。


 発見した「入門書」について 失礼ながらページ分析したくなりました、以下添付資料はは単元ごとの頁数です 例えば統計A図書では 単元2で63頁の説明 そして始まりp56からp121の頁を使っている 赤のシールをご覧ください。






添付説明に追加ご説明します。
図書(統計入門A)で特化して記述すると、この本は¥1500円で総ページ数は 227ページ、目次では 単元毎に→さらに細目されていて・・赤丸シールでご説明すると・・2単元65ページで構成されています。

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前記述の目次データを 別表を可視化 グラフにしてみました。
グラフご説明:別冊A の棒グラフの赤は 4単元中 65ページあります、8項では12頁を使って正規分布の説明が掲載してあり「二項分布の極限が・標準正規分布になる」ことを確認することが出来ました。

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また 別冊C つまり統計入門C に飛びまして「分析結果をどのように解釈するのか」
さらに 「数量化3種  アンケート」 等が掲載されています。
 残念ながら 果実はあまり熟していませんでした、 もっと勉強が必要と判断しました「恋する統計学」のお力をかりて頑張ります。


反省の箇所を細目表現すると・・「因子分析が 私自身 浅かった」と感じています。

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この図書の感想は・・・・教科書の部分に触れながら これまでにない・・「統計とは・・・ について 浅く広く」論じていることが 学ぶ者にとっては 良き文献であると 感謝しているところです。

ありがとうございました。


投稿者 統計の猿 より29年12月14日


コピー 検索に貼り付ける。


http://www.stat.go.jp/teacher/c2learn.htm#materials



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三つ子の魂(たましい)百まで・・という 学びの統計

2017-11-30 05:45:41 | 日記
三つ子の魂(たましい)百まで・・という言葉を存じている読者も多く あることでしょう。

 本誌 統計の投稿をお休みさせていただいて、岡山県備中の山奥山中の知人から「昔ばなしと ことわざの民具展」に招待を受けて 1週間紅葉を満喫した生活をしてまいりました。

 付近に実家があり、青年時代によく遊びに来た 故郷でもあり余暇をみて 昔の書籍を整理していたところ 大学教課「統計学」著作者:東北大学 日本大学の先生 洲之内源一郎著 宇野利雄著 2人の教授の教本(昭和31年発行~)を発見しました。
 統計教本の内容見ると 私が23歳(1963)の時に京都に転勤時代に¥380-で買い求めた大学の教科書でした。
その後の私の生活環境は 学びどころか5歳で父が広島で戦死した母への仕送りの方が優先でしたから がむしゃら に働きました・・・・・・統計の学びのことなど完全に忘れていたのでした。
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その後50年間完全に忘れていたところへ 退職を期72歳 に「統計学」の通信教育「財団法人 実務教育研究所」にお世話になり再度挑戦して見ようと平成26年(2014)に好奇心で 大阪城の付近の歩行者の通行量をブログ投稿したことがきっかけで完全に統計の学びに埋没してしまいました。追加(29年12月4日の読売新聞記事[リカレント(学び直し)]を行い統計士の認定試験に合格(2014(平成26年)/7/8)しました。合格後「多変量解析講座ⅠⅡ」 いまでは「エクセルによるデータ解析コースⅠⅡを完了しました。

最近のビックデータを基に大阪市中央区の過去のデータで人口の動態を推測しています。今は中央区のまちつくりに役立てています。

何故このように統計と言えば「血が騒ぐのか」不思議でしたが やっと原因がわかったような気がします。
もし 23歳京都転勤時代に「統計学」という古書(今の大阪駅前丸ビル付近・当時教科書販売扱い 旭屋書店 木造)に遭遇してなかったなら「統計・大好き」はあり得なかったでしょう。

統計手法を知ると 物の見方 考え方が 大きく変わるのに気が付きます、若い読者さま には「学びの統計」をお勧めしたくなるのです。



                           投稿者:統計の猿
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統計法改正に沿って 関係省庁が 具体的な 方向性を 具現化する

2017-09-08 12:55:21 | 日記
統計学を学ぶ 私の感想と心構えは下記のとおりです。

統計法が公布されて、今振り返れば10年前に法律第53号が実施されてきた 幾度か改正され今日あるのは(平成27年9月11日法律第66号・最終改正である)

この法律を受けて 今回は一例であるが・・・・現在の私たちが「学んでいる内容に沿って」国土交通省の動きが活発になってきました。
つまり言い換えれば、国への報告書面の改定も予想されるところです。現場を預かる私たちは より一層に正しい分析が要求されてくると考えています。

さらに、内閣府は 「ナウキヤスティング」と呼ばれ 足元の景気を予測手法を導入するようだ(日本経済新聞2017/9/01)

私の現場で特に「マンション管理」において①役所へ30年前の建築届日を訪ねたところ その記録さえ紛失している。耐震検査申請に苦労した記憶あります。②役所が悪いのではなくマンション管理適正法により「マンション管理会社」が実施した工事記録が累積保存してなくて 劣化した部分の修理記録が保存されていない。

 その影響が修繕積立金の根拠を失っている。正に統計法第8条3項にいう「当該情報の長期かつ体系的な保存がたいせつである」と言えるであろう。

 建築後の経過年ごとの積立金を査定する根拠が不足しているというわけです。

 さて本論に戻りますが「最近の政府の動きに対して 現場対応が随分おくれています。一例であるが 参考資料を貼り付けましたのでご覧ください。
今回の政府の動向を拝見して「3年間の実績を基に・推測予測」が出来るようになったことだ。




② 政府の一例の動きを 学ぼう。


より詳しくは次を参照ください。(コピーして検索 エンジンに画けてみてください)

>http://www.soumu.go.jp/toukei_toukatsu/index/index.htm


以上

少し 休憩
私は原稿作成する時に EXCEL画面を「方眼紙画面」にしたい時があります 別紙メモをご覧ください。(孫娘へ)





>">③実家の整理をしていると 統計に関する教本を発見しました、過去とはいえ昭和39年京都転勤時・20代に買い求めたものでした。当時はパソコンがなく基本操作の計算が大変でした。
あれから50年後の今日では小学生中学生がスラスラ計算出来る「ツール」道具の進化が仕事の仕組みを変えてきました。    どうか若い読者の皆さんにありては絶好な学びの環境が到来していると感じています。
strong>



下記をコピー して 検索してみてください。
http://www.yokendo.com/infomation/inf.htm

養賢堂03-3814-0911
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統計分析 いろいろ に挑戦してみましょう

2017-08-30 18:18:03 | 日記
これから ご覧いただくデータは 私のブログ 評価です、5月分の実績表です。

この実績表を 見るだけでは、特徴 最大値 最小値 平均値 等々・・・皆目わかりません。

まず 生のデータをご覧ください。

下記の表は ブログの 5月分実績です。




次の②分析は「実測値」を 回帰統計 で生成したものです。生成したかといって即回答は見えないのが統計分析の特徴に思えます。③のグラフにしてみましたご覧ください。



グラフで 可視化 しました。 可視化しましたが 皆目 分かりません。回帰分析は「予測値」が得意なソフトですから、もう少し ひと手間かけてみました。そのひと手間とは「データ を小さい順に並べてみました 俗にいう「昇順」を掛けました。④をご覧ください



予測値を 昇順に並べ返しました。ご覧ください グラフは 右肩上がりが良く分かります。このグラフは「予測分析が出来た値です」 、昇順の手間かけた分 がグラフに明確に表現できていますね。 


  


ご説明ですが 左列のハット・予測値です、 右の赤い数値は元のデータ数値小さい順に並べ変えました。⑥は 実測値と 比較したグラフにしてます。●実績値と予測値の比較が出来ましたね。


⑥ 回帰分析した値は 実測値との関係が よく理解できるはずです、山並みの線表示と、横に伸びる線が明確に分離表現になりました。
やっと この私のブログは5月ですが「右肩方向に 上向いています」 と解釈できます。地味な活動ですが、別な言い方をすると「統計目線で 関心者が増えているのかなー」と感じています。
 



この説明だけで 良く分からないことは このブログに投稿している「2017年6月10日」のバックナンバーをご覧ください。

EXCEL画面の右上隅に「分析ツールが実装されています」本の紹介になりますが定価2,000円は学生さんであるなら是非お求めしておくと 学びにスピードが出ることでしょうね。



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統計 分析 いろいろ
    データ  のみ から 特性 要因が お解かりでしょうか?
小難しい 統計ブログ なんて 誰が見学に来るか? 知人のことばをお借りするとこの実態です、その実績は「IP のことを ワンクリックのことを言うのですが」、3年間でこのブログを見学においでになった実績は「16,259 人でした、私事ながらびっくり 苦笑しています。 日常生活の中の出来事を 統計分析にかけると いろんな発見があることに気がつくようになり 完全に執りつかれました。 私の今の ブログ:ペンネーム は「統計の猿」 で投稿させていただいています 読者には「あきれた奴だ!!!  77歳の爺  と陰口はを承知していながら 男性の平均年齢80歳までは頑張ってみようと思っています。 敬具
2017年9月1日 統計の猿より
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EXCEL関数 を利用することで 課題が 見えてきました。

2017-08-20 01:52:12 | 日記
EXCEL関数 を利用することで 課題が 見えてきました。

統計分析前にデータの整理しましょう









例題・ブログを立ち上げてから読者の評価が気になりませんか? また小売店の店長様には、祝日土日曜日と、平日の売り上げに特徴がおありと思いませんか? そのような時は、私は「EXCEL関数を利用してグラフで可視化してみたくなります」
今日は、1か月の売り上げ額の内容に、曜日ごとに大きく違うことを発見しました。御覧ください。
 私の例では「ブログ統計の猿ーーIP毎の(インプット毎)と PV(ページ鑑賞数)の実績を利用して作成してみました。

 ①EXCEL関数・・・「複数の条件を満たすセルの平均を求める 関数を使いました、関数名は「AVERAGEIF(範囲,条件、平均対象範囲)   
 ②今回は($C$4:$C$33,”日”、$D$4:$D$33)・・・・・      式をセルH5に入れる。答えは47.2となれば正解です。この説明では日曜日を1カ月集計し平均しています





統計の猿
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大学入試センター試験が 複雑になり 統計学問題が出題される動きありました

2017-08-17 01:42:18 | 日記
2017年日本経済新聞をご覧ください ここでは統計を示唆している箇所を 切り取りました。

ご覧ください2017年8月16日の日本経済新聞掲載によると・・・・・・・大学入試センター試験が2020年から変わると報じている。
編集の方法は公表された問題例を・専門講師が試験の問題例などを基に内容を分析して「改革のポイントを読み解いている。
詳しくは日本経済新聞をご覧ください。・・・
そこで 統計学を学ぶ者にとって気が付いたことを列記してみました
①記事欄上のに「マーク式の例題では・・・・・」をご覧ください、数学の中に「統計学の手法」を用いて解く問題ではという・・・感じがします つまり回帰分析とみましたが 如何でしょうか。
読者のより一層の解読をお願いします。







統計を学ぶ猿より
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統計を学ぶ者に とっては 正しい母集団 から 標本調査 を抽出する心構えが大切 (日本経済新聞を読んで感じること)

2017-08-06 02:37:45 | 日記
統計を学ぶ者に とっては非常に大切なことを教えてくださいました。詳しきは2017年8月4日の経済教室の紙面をご覧ください。

紙面では政府の行う課題例であると前置きしながら:GDP統計値を抽出に当たり政府統計改革の課題ではあるものの、常に、正しい母集団から 標本抽出して調査をしなければならないと説いている。

 料理に例えれば 新鮮でよき素材で 料理を作りましょう、素材が悪くては良い料理とは言えませんね。

 これからはフリーソフトで、基礎さえ身につければ「もっともらしく分析」してくれる時代になりました、しかサンプルを採るとき適切な母集団から採用しないと、分析結果は 私たちが求める目的にあった回答でない、怪しいものになります。政府がたの論文で大切なことに気付くことが出来ました。ありがとうございました。

私自身が3年前に学んだ「実務教育研究所」の教本をもう一度復習してみようと思い立ちました。

まず新聞紙面の一部を ご覧ください、本文の残情報は省略しています。

①紙面右クリックコピ取れます<


②紙面


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筆者が 助言してくださっている内容は 政府統計に限定するものでなく、一般企業や社会人が行う統計のあり方は・・・

 調査分析の目的を明確にすること、さらに目的標本は、どの山から標本を抽出すれば良いのか(ここで言う山とは母集団をいう)

 良くある間違いある例では 母集団の目的に合わない母集団(とはA学校の生徒さんの平均身長を求めるときは・A項の全数を言う、他のB学校は入れない)を合併して統計分析することは駄目であると警告している。

 私の これまでの学びの過程に於いて「乱数」を発生させて やたら分析の学習を実施していましたが ここでの筆者が助言くださっている主旨は分析技術ではなく その前の根本的ことであり・・「目的にあった説明が出来る母集団を選ぶ」分析結果を捻出することが大切だ・解いて下さっていると理解しています。

 ではどのように学びをしたら良いのか・・そこで3年前の「実務教育研究所」の教本の復習が大切と考えるように気が付いたのです。

 教本によると・・標本調査法の項で P149~ P217の中で・・・・・・・・
 ①標本設計の基本問題。
 ②単純無作為抽出法。
 ③各種抽出法。
 ④複合標本方式。

 もっとわかり易く表現すると「異物の母集団からでは 真の解決策は抽出できない」・・・
ということが鮮明に理解できました。

 分析体系を整理すると ①目的に合う 母集団を選ぶ➡②標本抽出する➡③サンプル・・・・
当然サンプル値を使って 分析するのが妥当である ことを知りました(日本経済新聞の・経済教室の論文は 学びの過程において「筆者・にしむら きよひこ教授様に感謝します」


敬具。
 


統計の猿
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統計検定試験の合格者が発表されました。

2017-07-23 05:43:22 | 日記
統計検定試験の合格者が発表されました。

下記 ホームページをコピーしたうえで「検索」エンジンに 貼り付けて 検索してみてください。受験者は当然周知の内容ですが、これから 統計を学ぶ 学生さんには お役に 立ちます。


http://www.toukei-kentei.jp/pt/pt-3579/



統計の猿より
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統計の学びを もっと効率よく早めよう

2017-06-10 19:12:08 | 日記
私事(統計の猿)3年前は鉛筆をなめながら、統計の基本を学んだ経験があります、今日では「電卓」を扱うように「売り上げ」の分析が出来るようになりました。

学ぶ環境はあるものの、統計は「難しいものだ・・」の気持ちが拭い去ることが出来ないようだ。私のスタートがそうであるようにです。でも今は「新聞社の各社が政府のビックデータを駆使して・・・」自社で分析検証して論評を加えている様子が見える。

では、自分の店を分析できないものと思い込んではいませんか??・・・打開策が見えず ずるずると知らぬうちに蟻 地獄・・というケースではないでしょうか。

統計の教育者を目指しているお方は別物ですね基本からやったほうがよりいいでしょう。・・・

私の ブログは 世の批判のためでなく 統計分析できる お人が多くなってほしいのです。

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今日は その学びの入り口を 私の経験で ご案内しました。

では ご覧ください・・・私の知人が「電卓」という意味について混迷していました。読者の一部のお方に参考になるでしょうか。

なーんだ そうだったのか・・あきれて いませんか。
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①この本をお読みください 参考になります。

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②私の ブログの評価を 自分で分析しました ご覧ください。
学ぶ「順序は、⑥統計量➡⑩ヒストグラム・・・・・・・順が良いようです。
別紙をご覧ください。
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画面の文字が小さいときは、画面右上の隅に「歯車」が出ていますから「拡大・任意できます」試してみては如何でしょうネ!。

・・・1月分・基本統計量です・・・・・

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・・・2月分・基本統計量です・・・・

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・・・3月分・基本統計量です・・・・・・

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③分析ツールの中の「基本統計量」をより詳しく 学びたいと思っていらしゃる方はこの図書が良いようです。かなり詳しく記述されています。

以上は入口から入り 基本統計量分析した内容です。(この項は図書を参考にして 入口を復習しています)

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では次に「ヒストグラムの作成を 復習してみました。ヒストグラムを作成には、もうひと手間かけたほうが より作成し易いことが 分かりましたので基本統計量1月分参考にして、下欄にひと手間表を描かせていただきました

ご覧ください。


◎さらにヒストグラムご覧ください。


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2月 3月分 基本統計量の表を使って「ヒストグラム」作成してみては 如何でしょうか?

2月分

2月分ヒストグラム
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3月分

3月分ヒストグラム

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以下は 回帰分析しました。

回帰分析は 「結果に対し原因が影響しているか 影響しているなら どう影響しているか・・を把握するための分析方法」と 言われている(分析ツール図書)。
●29年1月の回帰分析では Y=4,59+ 1,65X( 1 インプット)すると4,59+1,65=6,24ページの読者さまが・・バックNO を 閲覧したと推定します。
回帰分析には 2つに分類されていて 本文の例によるものは 単回帰分析という。 変数が多の場合は 重回帰分析という。

1月分回帰分析


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2月分回帰分析


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3月分回帰分析


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統計の猿より
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統計学のすすめ 日本経済新聞に全面広告が掲載されました。

2017-05-11 02:24:37 | 日記
統計を学んでいらしゃる 読者の皆さんへ

統計学のすすめを 日本経済新聞に全面広告が掲載されました。
詳しくは 29年5月10日(水曜日をご覧ください)

寄稿者は 「田栗 正章・東京大学院工学系研究科等の経歴者」です。






統計の猿より(下記のホームページも参考になります・・コピーして検索)

http://www.statistics.co.jp/index.html
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書籍(Excel 分析ツール完全詳解)2017年3月発売を参考にして

2017-05-06 01:23:43 | 日記
追伸:このページは是非読んで マスターしてください。統計がより一層に楽しくなります。


>私の投稿日記をずいぶん多くの読者さまが 読んでくださっていて うれしく感じています。ありがとうございます5月に入ってから閲覧数 50PV×6日=300PVの実績でした。
また、6日一日で、59ip・・・閲覧数 100pvでした、書籍の内容は 学ぶ人たちに多くの賛同があったことの証明ではないでしょうか?。
統計の学びの方法に まず結論から・・難しいことは後から・・・読者の方法が見えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さた今日は 書籍(Excel 分析ツール完全詳解)2017年3月発売を参考にして「簡単な統計分析」が出来ます 挑戦してみてください。

サンプルは 身近な もので良いのです 例えば 朝の散歩:万歩計でもよいのでは、または私の担当している「喫茶店」分析でもお役に立ちます。

今回は 基本統計量 分析が良いのでは ないでしょうか。

もう一度 ご案内します。


① まず 統計分析の「表を作成」しましょう。
② PCの画面は 次のようですから・・・・・・





















統計の猿でした。
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バックナンバー 御覧ください

2017-04-26 21:16:06 | 日記
統計の猿の・ブログを開始して約3か年なりました。振り返れば日記投稿約100回の目標を達成しました お陰様で読者の支援にて多くのことを学びましたことにお礼申し上げます。

私こと統計の学びは2015年から 基本レベルから通信教育の関係者の支援を得て今日があります その過程で「統計士の資格」に合格しました。その後ブログ紙面を日記様式で投稿させていただきましたが、さすが第1回の投稿は不要と判断させていただくこととしましたので「2015年投稿原稿は削除」させていただきますのでご報告いたします。

反面過去の私のように 統計とは何なのか 初心から学ぼうとお考えのお方には削除部分は読んでいただきたかったのです。
しかし一方で世論の統計学に関心が熱くなっているのも事実です(例・義務教育で教えるようになり)振り返れば私のような好奇心で学ぶ時代は終わりつつあります、つまり読者の方が随分追い上げて来ていらしゃいます。なんだか投稿原稿のしっぽ切り理由になりましたがごめんなさい。

最初の基礎部分を手を抜くと その部分が「ブラックボックス」となり フリーソフトを使うようになった時に 三者様にご説明ができなくなるおそれが生じます。統計の猿も もっと上を目指して頑張ります 今後ともよろしくお願いします。

下記の内容は 「バックナンバー」目録です、参考になさってくださいますようかさねてお願いします。
画面文字を大きくするには、画面右上の「歯車」を右クリックしてみてください 拡大文字になります。

























以上です。  統計の猿でした。
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