3816(統計の猿)

統計家を目指して 写真付きで日記や趣味方式で 記載しています。

Excel関数 の応用の①考察

2017-03-29 16:19:34 | 日記
ヒストグラムの可視化を復習してきました、しかし ヒストグラムは もっと実際の社会に貢献して 学んだ意味があると感じるようになりました。

そこで ①サンプルの中に 区間集計 が出来る事を学んだ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
②例えば TPPで話題になった コメの値下がりで 輸入米が攻勢をかけている実態から いかにおいしい日本米を輸出できる 力を期待されているところです。大阪の書籍や図書館では米造りの新図書が消えて 野菜造りの本が沢山で回っています。

野菜を否定するものでは無いが、生産コストでは コメ作ほどコストがかかっていないと素人では見ています。

そこで ご提案ですが●加算や除算の考えに加えて・・市場の動向を分析する「農協さん」にお願いして消費者がほしい時期は 何時か安定した野菜造りは作れば良いのか「今年の秋のレタス1玉が¥390円になりました 一方で3月には¥190円となりました」このような現象の原因と再発防止の対策は流通の段階で「何処が把握」しているのでしょうか??。昨今政府のビックデータを分析したところ「農業従事者より 非農家の従事者の参入が多くなっています・小泉さんの働き??・・・」を発見しました。

生産者と消費者の調整コントロールはどのようになっているのでしょうか。

最近は農家のトイレも水洗便所化しています、トイレットペーパは安く都会から田舎に入っていますね。

統計を学ぶ者から見ると 不自然な 現象起きていることを知ります。これは小さな事象ですが輸入輸出の産物や食料品見比べては輸入品が安いです、外国の野菜を買うより日本の農家の皆さんの野菜は「おいしいです」

 今日の「統計の猿は 学習を大きく外れた 内容になりました」ごめんなさい・・・・


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さて気を取り直して本文をご覧ください。今日の私の日記は 喫茶店の営業を別として 農家の皆さんに読んでいただきたいです









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