LIVINねこ徒然日記

LIVINねこが見て聴いてひげに触れて(?)感じた事を気ままに記述する場所です。トラックバック・コメントは後程承認です。

Webサイト本館一部記事更新と追加記述

2012-02-04 15:26:59 | サイト運営情報
 LIVINになりそびれたコンテンツ内「八王子西武店」ページ、八王子そごう閉店に伴い記述を修正しました。

 LIVINになりそびれたコンテンツ内「SEIYO仙台店」ページ、旧エンドーチェーン時代の記述等加筆修正しました。

 「OZ大泉店」「錦糸町店」本文内に記載しました参考文献名を別途表示及び若干加筆修正しました。

 以上、お知らせでした。
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JR東日本パス+高速バス利用秋田市・仙台市と福島県中通りへ

2012-02-04 08:27:41 | サイト運営情報
 2011年7月8日から10日にかけて秋田市・仙台市と福島県中通りの現状を見てきました。
 それらをいくつかブログの記事として上げます。リンクが張られていないのはただいま記事作成中です。
 当記事は、UPされた記事があるたびに投稿日時を変更いたします。
 
 こちらに記事一覧を。
 旅立ちまでのプランニング
 東北急行バス「スイート号」で出発
 仙台到着
 秋田新幹線「こまち295号」
 秋田中央ビルディングは撮影者泣かせ
 木内と秋田市民市場
 秋田県でのバンクタイム1箇所制覇
 郡山まで
 アティ郡山ATMは営業中、駅レンタカーを借りて出発
 大きな建物解体はほぼ終わっている郡山市内
 東京電力の郡山市内3箇所ある水力発電所を至近で見て来ました (第1版の暫定公開中)
 猪苗代湖畔を経由して長沼の藤沼湖へ
 須賀川・鏡石・矢吹の状況
 ライフポートわしお結城店
 毎日新聞誤報のヨークベニマル白河横町店を見てきた
 JRバス関東のボルボ連接バスと福島交通のカローラバン
 西郷バスストップから高速バス「あだたら号」にて帰京へ
 あとがき
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JRバス関東のボルボ連接バスと福島交通のカローラバン

2012-02-04 08:23:14 | 運輸交通
 ヨークベニマル白河横町店訪問が終わり、駅レンタカー郡山営業所で借りた車両を新白河駅の営業所で返却しなければならない。新白河→東京の片道利用のみに東日本パスか通常運賃と料金での新幹線利用はさすがに(財布的に)厳しい。(笑)どうやって東京へ帰ろうか?
 JRの鈍行電車を黒磯・宇都宮で乗り換え「湘南新宿ライン」電車利用かそれとも高速バス利用にするか。高速バスは新宿行き「あぶくま号」と浦和美園駅経由新越谷駅(南越谷駅)行き「あだたら号」の選択が出来る。

 郡山発着の高速バス「あだたら号」には乗車したことがまだなく、また浦和IC至近の浦和美園駅で下車すれば埼玉高速鉄道→地下鉄南北線(乗り換え)地下鉄東西線→JR中央線のルートを利用できる。「あぶくま号」の都内までの運賃より「あだたら号」の方が運賃安いので埼玉高速鉄道運賃が割高であってもトータルでまだ安い。ただ、「あだたら号」バス座席の予約すらしていなかった。予約即コンビニ発券で某大手社へ手数料を払うのも癪なので運行会社の「福島交通」営業所で予約即時購入しようと思った。

 白河市内にはJRバス関東も営業所を構えている。JR系企業らしく白河駅至近に所在しているが、「ネット上でのうわさで」知っていたある車両が4台も止まっているのに気がついた。ある車両とは、京成電鉄バスが幕張本郷〜幕張新都心エリア間で運行していた「ボルボ・富士重工製連接バス」である。JRバスの白棚線は鉄道廃線後にバス専用道路とした部分が今日でもある程度残っているから、京成バスの営業エリアですと排気ガス規制で継続使用不可(車両としてはまだまだ使えるのだが)となり中古車で購入(リース導入かも)して通学ラッシュ時の混雑緩和対策の切り札にするのであろうか?すでに緑ナンバー(営業用ナンバー)が付いていた車両もあったので、白河から福島西IC至近の福島運輸支局まで自走して登録してきたのだろうし、車検場までの回送ルート(国道4号線?)については既に走行認可が下りたのであろう。ただ、まだ路線バスとして導入するとの話やニュースは聞いていないので大震災により警察や道路管理者が多忙となり連接バスは車庫へ放置になってしまったのでしょうか。

 それはさておき、帰りの高速バス切符購入である。福島交通の白河営業所は何処か?レンタカーについているカーナビで検索したところ、JRバス関東営業所至近の信号機ある交差点を曲がり葬祭場脇を通行すれば向えるようだ。早速、営業所へ向かったところまたまた貴重な車両?に出会った。長年福島交通が導入していた車両のメーカーは社用車を含めてすべて「三菱自動車工業」のみであったのを久々に変えた記念すべき第一号車両である「トヨタカローラバン」で、これまた「ネット上でのうわさで」知っていた。でも、現車を見ると埼玉県北部に所在する貸切専門の「福島交通」社用車と一瞬思い込んでしまいそうだ。
 「福島交通」社名入りボディのカローラバンが停まっている脇から営業所建物の中にある窓口へ入る。先客がいて、高速バス切符を購入している様子。別の係員が直ぐに私の対応へ出てきたのは「さすが、みちのりホールディングス、仕事が早い」。
 無事に帰路の「あだたら号」バス座席予約も出来、切符も購入した。
 
(2012年2月時点での追記)
 JRバス関東白河支店の「ボルボ・富士重工製連接バス」は、現状同じ白河市内に所在する「JR東日本総合研修センター」への新白河駅からの送迎バスとしてのみ使用されているようです。一日も早い一般路線での運行を望みます。(私、幕張で使われていた時分は何度か見ただけで乗りそびれた……。)
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DAC CITYの袋が出てきた

2012-02-03 18:02:28 | 小売業一般
 ご無沙汰しております。

 連れ合いの亡き父についてのさまざまな手続きやら片付けごとを行っている現状です。
 父が使っていた車のナンバー返納(一時抹消)を1月中になんとか行い(自動車税の還付は月単位のためぎりぎり1月扱いでの還付が受けられる。)、保険(自賠責・任意保険)の解約手続きや現車の引取先への引渡しなどが済み、ようやく車に関しては一段落しました。

 連れ合いの母は自宅の片付けに取り掛かっているのですが、私的には貴重な品物が出てきました。
 現在の「さくら野百貨店」前身となる「DAC CITY」の硬質ビニール製ショッピングバックです。

 さくら野の店舗として現存している「武田:青森・弘前、丸光:八戸・仙台」以外に閉店となった「丸光:釜石・気仙沼・石巻」「山田:福島」「イチムラ:長岡」「小美屋:川崎」と「厚木(現:イオン厚木店)」の文字がローマ字で印刷されていました。 
 小生撮影のへたくそな写真も合わせてご覧ください。

 しかし、この袋どこで入手したのかな?ダックシティが成立した頃には既に現在まで居住しているマンションにいたはずなので謎だ。

 
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本当に特急「フラガール号」運行されるとは

2012-01-26 19:23:37 | 運輸交通
 本日、私知ったのですがJR東日本は3月3日(土)に常磐線で「復興いわきフラガール号」を上野〜いわき間で臨時特急として新型車両を用いて運行するそうです。

 Twitterで茨城新聞の記事を元に速報しましたが、ブログからも同新聞記事へのリンクを

 運行会社JR東日本水戸支社の公式プレスリリースを

 2007年にエイプリルフールのネタとして下記の記事を作成したことがありました。それが名称へ若干追加文言ありますが現実に運行されるのにはびっくりしております。
 当時の記事では特定企業(常磐興産)のPR色が強いため、「フラガール号」ではなく
「踊り子号」になるとしておりましたが、特定企業云々言っていられない現状です。この列車が「常磐エリア復興へ」の旗印になることを心より願っております。

 参考記事
 JR特急「ひたち号→踊り子号」「踊り子号→伊豆解放号」へ
 2007年4月1日付(エイプリルフールのネタ記事です。)
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かましん今市店(ショッピングセンター日光)

2012-01-22 20:25:39 | 小売業一般
 本日、日光市へ(と言っても旧今市市エリアだが)。

 先般亡くなった連れ合いの父親の本籍地は現日光市エリアの自治体であったのですが、婚姻前出生時と婚姻時の大字表示が相違していたため初回は現地取得が無難かと、戸籍の除籍謄本を得るために向かったのでした。日曜日でも今市にある「市民サービスセンター」で旧来からの戸籍謄本取得可能との返答を市民課係員から得た上で向かいました。
 市民サービスセンターが入居しているのは「ショッピングセンター日光」というビル1階の国道119号線側に所在しており、同ビル1階には栃木県のスーパー「かましん今市店」も入居しています。
 
 戸籍の住所表記については場所が変わらず表記のみ変更ということが判明し、無事除籍謄本を取得することができました。さて、帰路で飲んで帰る飲料(お茶)でも買おうとかましんへ。売り場のお酒売り場に「日光の地酒」コーナーがあり、インストアーベーカリーとフードコートもあり、この建物が元GMSの長崎屋跡ということでGMSの食品売り場居抜き出店だったのであろうか?
 なお、国道119号線から見て建物裏手に大きな無料平面駐車場があり、かましん自体は駐車場側からの入店者向けの導線で店舗売り場を設けていました。

 上層階には、衣料品の「サンキ」やら日光市の施設も入居しているようで店内エスカレーターも稼働しているようでしたが上層階へは用事なく向かいませんでした。
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新規記事UPしていなかったのには訳がある

2012-01-18 08:35:41 | Weblog
 ご無沙汰しておりました。1か月以上記事をUPしておりませんでした。
 
 その理由は連れ合いの父親が病気療養のため入院していたのですが重篤な状態となり、私は普段の親孝行していなかった状況を詫びるべくこの1カ月近くはすべてのスケジュールをキャンセルし(要は奉公を退職前提で有給休暇取得)病院にて付き添い看護をしていたためでありました。

 しかしながら、薬効の効果なく1月10日午後2時過ぎに連れ合いの父親は天に召されてしまいました。連れ合いの両親はかねがね葬儀に関しては家族葬にて行ってほしいとの希望があり、家族葬専門葬儀社の会員となっておりました。葬儀社の係員と病院で打ち合わせ後、病院を出て父の亡骸を寝台車に乗せて入院後一度も戻っていなかった住んでいるマンションへせめて外側からでも戻らせてから家族葬専門式場へ向かう。
 私の両親と父の姉は通夜から参列することの連絡を受けて父の仕事関係は数名の方に連絡したと母から伺い、家族葬無宗教形式にて通夜及び告別式は無事に終了しております。

 通夜にご参列いただいた方がその様子をブログに掲載していただいております。大村波彦様、遺族が至らない部分へのご配慮そして記事作成していただきまして本当にありがとうございました。
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城南信金、ついに東京電力と契約解除

2011-12-03 20:34:19 | 銀行
 脱原発を打ち出している大手信金の城南信用金庫ですが、ついに東京電力との契約を解除すると表明しました。

「脱原発」へ東電との契約見直し=大半の供給をガス会社系に―城南信金(時事通信) - goo ニュース

 と言っても、本支店の使用電力を東京電力ではなく供給元をガス会社系のエネフットに切り替えるとのことにて同金庫から東京電力への口座振替支払が出来なくなる訳では有りません。
 ひょっとしたら、そのうち東京電力側から城南信金へ口座振替支払契約打ち切りを表明する可能性もあり得そうですが、これを機に同金庫顧客企業の東電離れが加速されそうな気がしてなりません。
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藤沢西武店とSEIYO仙台店のページを更新しました

2011-12-03 18:11:47 | サイト運営情報
 先日、お約束しておりましたWebsite「藤沢西武店」ページ、出典を東京都立中央図書館にて確認したので更新しました。なお、出典に記載があったのが開設年のみでしたので開設月日は別資料を確認次第記述とさせていただきます。神奈川新聞の過去版でも調べる予定です。

 また、SEIYO仙台店ページにつきましても11月18日にE-Beansが営業再開した旨の記述を追加してあります。

 東京都立中央図書館の開架書棚に「日東紡」の最新社史があったのでついでに閲覧してきたのですが、本日のところはLIVIN郡山(ザ・モール郡山)店ページの更新は手が回らなかったため行っておりません。社史にはしっかりとLIVIN郡山(ザ・モール郡山)に関する記述はありましたが、日東紡になる前に紡績工場運営会社が行っていた水力発電所に関する記述はほとんどなかったので、過去に発刊されている日東紡の社史を川崎競輪場の隣で調べて更新する予定です。

 
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藤沢西武店の件、情報提供ありがとうございます

2011-11-26 18:33:44 | サイト運営情報
 本日(11月26日)Websiteの読者様から1通のメールを頂戴しました。
 藤沢西武店の前身たる志澤藤沢店の開業日について、私は知らなかったため長年情報募集としておりました。その件につきましてのお便りでした。
 情報提供ありがとうございます。

 Wikipediaにもその方なのかは定かではありませんが、西友閉鎖店舗やら藤沢駅のページに志澤藤沢店の開業日が加筆されているようです。出典の書籍名も情報提供いただきましたので出典書籍を確認後当方のWebsite「藤沢西武店」ページ更新したいと存じます。
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