ド素人の脳科学

2016年4月から61歳になったのをきっかけに、今まで私なりに気づいた脳科学についてオープンにすることにしました。

107-2.若葉のころ(2017年4月23日版)

2017-04-23 15:44:33 | 多摩湖の四季~多摩湖から見える富士山~
4月23日(日)の写真です。4月16日と比べるとずいぶんと葉っぱが大きくなっています。
まずは、西武ドーム付近です。桜の花はすっかり無くなって4月16日とは全く違った景色になっています。


次は、多摩湖全周6km先で右側の道路と分かれて、雑木林の中に入った直ぐのところです。


次は、多摩湖全周7km付近です。


次は10km付近で、4月16日と比べると葉っぱの大きさが全く違っているのがわかります。


次は10km先で、4月16日と同様時計回り方向で撮影しています。


最後は、同じ場所で道路向かい側のアスレチック場です。


≪4月16日の記事≫
 多摩湖周回遊歩道では、多摩湖から見える富士山だけではなく、多摩湖周回の遊歩道の中でも季節を感じることができますが、私はゴールデンウィークの頃ピークになる「若葉のころ」が最も好きです。
実際に経験するとわかりますが、この時期良く晴れた日に多摩湖遊歩道の中を通ると視覚だけではなく五感すべてが新緑に包まれた爽快感を味わえる場所がたくさんあります。
 まずは、おおよその写真撮影位置を示すために、東大和市の駅伝大会ホームページに掲載されている「多摩湖ランニング距離表示マップ」です。


 序章として、4月16日に多摩湖周回遊歩道で撮影した写真をご紹介します。時間帯は昼間が最高ですが、この日は夕暮れ時に撮影しています。撮影場所は地図上の半周コース5km付近で時計回り方向に撮影した写真です。


 撮影場所は、地図上の半周コース5km付近ですが、少し違う場所で反時計回り方向の写真です。左側の自転車は遊歩道上を進んでいます。


 4月16日の写真最後は、地図上全周コース3km手前から反時計回りに撮影したもので、左手前に桜を入れて右奥に西武ドームを入れています。ここは日当たりが悪いので、桜がまだきれいに残っています。桜の景色がゴールデンウィーク頃にどのように変化しているのか、今から楽しみです。


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