ビッグイシュー37号を読んで興味深い記事を紹介します。
ひとつは「アフリカのテストケース?エチオピアの挑戦」です。
1984年のライブエイドなので、外国から善意の食糧援助が
流れ込んだこの国の、農業経済は打撃を受け、
他国に依存するようになってしまったそうです。
必要以上の援助で依存するようになってしまう…
国家間でも人間関係でも一緒ですね。
単純に援助すればいいというものでもない。
エチオピアではないですが、カンボジアで子供の権利を守るために、
最前線でがんばっている人のブログを見つけました。
援助すればいい、場所や施設を作ればいいというものではなく…
なかなか面白くわかりやすいです→カンボジアだより
次に「シェアする人々」
車や家をシェア(=共有)する人々やシステムが
書いてありました。
私自身、英語の児童書と英字新聞をシェアしたい。
それに、車や、バイクもできたらいいと思います。
そしたら、費用も安く抑えられるし、
その分もっとお金をかけたいところにかけれて、
資源の節約にもなるんじゃないかと思います
今月は読者のオピニオンも面白く、
なかなか充実の一冊でした。
ひとつは「アフリカのテストケース?エチオピアの挑戦」です。
1984年のライブエイドなので、外国から善意の食糧援助が
流れ込んだこの国の、農業経済は打撃を受け、
他国に依存するようになってしまったそうです。
必要以上の援助で依存するようになってしまう…
国家間でも人間関係でも一緒ですね。
単純に援助すればいいというものでもない。
エチオピアではないですが、カンボジアで子供の権利を守るために、
最前線でがんばっている人のブログを見つけました。
援助すればいい、場所や施設を作ればいいというものではなく…
なかなか面白くわかりやすいです→カンボジアだより
次に「シェアする人々」
車や家をシェア(=共有)する人々やシステムが
書いてありました。
私自身、英語の児童書と英字新聞をシェアしたい。
それに、車や、バイクもできたらいいと思います。
そしたら、費用も安く抑えられるし、
その分もっとお金をかけたいところにかけれて、
資源の節約にもなるんじゃないかと思います

今月は読者のオピニオンも面白く、
なかなか充実の一冊でした。











諸外国では昔から取り組んでいるようですね。
ヨーロッパでの車や自転車は有名です。
「レーサー」の立場から言わせていただければ
バイクは整備が大変なので人のバイクは信用できなくて怖いです。
バンクーバーでは学生以外でもルームシェアは頻繁に
行われています。
社会人でも他人と、しかも異性とのシェアも珍しくないです。
ちなみに、私も遠距離恋愛しています!(まあ同じアジアですが)
では、またうかがいます。今後とも「カンボジアだより」ご愛読お願いします。
ルームシェアはいいなって思うのですが、
「身内でもうまくいかないのに、
他人となんてうまくいくはずない」って
いわれたことがあります。
でもそれも一種の人生勉強だと
思うのですが…
日本で異性とのルームシェアをするには
それぞれの彼氏、彼女さんの理解もないと…(笑)
いろいろなことに興味ですか(笑)
基本はおいしいものを食べることのような気がします。
遠距離恋愛…同じアジアですが…なんてさらっと
いっちゃうところがすごいですね
連絡はネットになるのでしょうか。
お互いいい方向にむかうようにがんばりたいですね
私もオーストラリアに住んでいた頃は、1件の大きな家に日本人(私含め2人)・アメリカ人・ニュージーランド人・オーストラリア人の5人で一緒に住んでいました。たまたまオーナーの入居人募集を見て偶然集まった人たちです。
それぞれ個室を借りて、リビングやキッチンなどを共同で使っていました。私のシェアメイトはみんなしっかり自立した人ばかりで何の問題もなく仲良く楽しく過ごせましたよ。でも運が良かっただけなのかも。入居するときオーナーとの面接があって、そのオーナーの見る目がよかったのかも。
あと、車も友人とシェアしてました。日本ではなかなかこういう文化、ありそうでないですよね。
とても合理的なんですけどね。
確かに、その人自身のマナーが問われそうですね。
しかし、その取り合わせはほんと英会話が
鍛えられそうですね(笑)
ただ、シェアという場合、ある程度それを欲する人が
近くに住んでいないといけないので、
田舎では難しいのかなって思ったりもします
友達でルームシェアしているかたがいますが、
仲がよさそうに見えても駄目だったり、
その逆っていうのもあるみたいです。
やって見ないとわからないものかもしれませんね。