【事故米転売】「被害者・美少年酒造」が三笠側から裏金を30年間受け取り続けていた事が判明
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1238514216/698
698 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/04/01(水) 05:59:24 ID:nc9OAEzo0
虚偽は必ず発覚する。
訴訟詐欺を犯した♀弁の恥さらしているサイコパス師岡康子は自意識過剰の死に損ないである。
師岡康子は代理人でありながら身を弁えず、善意の依頼人を陥れるために小賢しい虚言を繰り返したゲスダニである。
さらにキチガイ師岡康子は弁護士業務でも虚偽虚言を続け、それが発覚するとウソをウソで上塗りする稚拙な隠蔽工作を仕掛けた。
これらが発覚した時点でサイコパス師岡康子は即刻自殺すべきである。
師岡康子はまだ騙しきれると虚勢を張り続け、被告席ではボッタクリ飲み屋の婆のような眼つきでガンを飛ばしていた。
しかし師岡康子の虚偽が弁護士会からの書面が高裁で発覚すると、やっと虚偽と冤罪発覚を自覚した変質者の師岡康子は被告席でダニ面を下げ眼と肩も落としていた。
この時に変質者のサイコパス師岡康子は死ぬべきだが、その覚悟もできずにダラダラと火付け婆として寄生を続けている。
このキチガイが死んでも犯した冤罪事実は残るが、これから自殺しても遅くない。
嘘吐きは泥棒の始まりであり、変質者のゲスダニ師岡康子が死んでも時効のない刑事事件である。
この種の反社会性演技を続けるキチガイや情緒不安定な気狂いに生きる価値もないが、殺ろす価値もない。
変質者の師岡康子は担当裁判官に責任転嫁して逃げようとしたが、これがサイコパス師岡康子自身が仕掛けた冤罪であることを自覚している。
それまでのウソが発覚した後も自意識過剰なサイコパス師岡康子は卑しい自己保身から虚言を重ね続け、キチガイらしく現在も暴走を続けている。
☆最初は単なる「アレ系のコピペのサンプル」という扱いとして、
「師岡康子」の部分を「****」にするつもりでいました。
しかし念のため「師岡康子」で検索してみると、
師岡康子さんがかなり驚くべき経歴の持ち主であることが判明ましした。
であればなおさら、淡々と行動と発言をヲチして記録・公表すべきであり、
このようなキ●●イ風味・脅迫まがいの下劣で醜悪なコピペ爆撃は逆効果、
あえて言えば反日への援護射撃になってしまうのではないでしょうか。
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1238514216/698
698 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/04/01(水) 05:59:24 ID:nc9OAEzo0
虚偽は必ず発覚する。
訴訟詐欺を犯した♀弁の恥さらしているサイコパス師岡康子は自意識過剰の死に損ないである。
師岡康子は代理人でありながら身を弁えず、善意の依頼人を陥れるために小賢しい虚言を繰り返したゲスダニである。
さらにキチガイ師岡康子は弁護士業務でも虚偽虚言を続け、それが発覚するとウソをウソで上塗りする稚拙な隠蔽工作を仕掛けた。
これらが発覚した時点でサイコパス師岡康子は即刻自殺すべきである。
師岡康子はまだ騙しきれると虚勢を張り続け、被告席ではボッタクリ飲み屋の婆のような眼つきでガンを飛ばしていた。
しかし師岡康子の虚偽が弁護士会からの書面が高裁で発覚すると、やっと虚偽と冤罪発覚を自覚した変質者の師岡康子は被告席でダニ面を下げ眼と肩も落としていた。
この時に変質者のサイコパス師岡康子は死ぬべきだが、その覚悟もできずにダラダラと火付け婆として寄生を続けている。
このキチガイが死んでも犯した冤罪事実は残るが、これから自殺しても遅くない。
嘘吐きは泥棒の始まりであり、変質者のゲスダニ師岡康子が死んでも時効のない刑事事件である。
この種の反社会性演技を続けるキチガイや情緒不安定な気狂いに生きる価値もないが、殺ろす価値もない。
変質者の師岡康子は担当裁判官に責任転嫁して逃げようとしたが、これがサイコパス師岡康子自身が仕掛けた冤罪であることを自覚している。
それまでのウソが発覚した後も自意識過剰なサイコパス師岡康子は卑しい自己保身から虚言を重ね続け、キチガイらしく現在も暴走を続けている。
☆最初は単なる「アレ系のコピペのサンプル」という扱いとして、
「師岡康子」の部分を「****」にするつもりでいました。
しかし念のため「師岡康子」で検索してみると、
師岡康子さんがかなり驚くべき経歴の持ち主であることが判明ましした。
であればなおさら、淡々と行動と発言をヲチして記録・公表すべきであり、
このようなキ●●イ風味・脅迫まがいの下劣で醜悪なコピペ爆撃は逆効果、
あえて言えば反日への援護射撃になってしまうのではないでしょうか。











茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
師岡康子の蛮行で4人が亡くなっている。
早く賠償して謝罪しろ。
茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
師岡康子の蛮行で4人が亡くなっている。
早く賠償して謝罪しろ。
師岡康子は茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
往生際の悪い師岡康子だが、謝罪と賠償をしなくては弁護士登録を外して地下に潜伏しても意味はない。
師岡康子は茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
往生際の悪い師岡康子だが、謝罪と賠償をしなくては弁護士登録を外して地下に潜伏しても意味はない。
師岡康子が犯した犯罪事実を広く流布されている。
弁護士の野崎研二が指摘しているように師岡康子がやられたら犯罪事実は「訴訟詐欺」であり、この事実を消すことはできない。
この「訴訟詐欺」が前事務所を辞めた理由である ことは師岡康子自身が自覚する事であり、誰も師岡康子が犯した犯罪事実の尻拭いはしない。
早急に師岡康子は茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償して謝罪しろ。
法的素人は各弁護士会の懲戒請求に期待するが、これが時間と金の浪費でしかないことは
ブログ「弁護士と闘う」が泣き寝入りするなと 活動している。
師岡康子に対して懲戒請求した時、師岡康子は「名誉棄損で告訴告発する」と息巻いていたが、告訴告発もしないまま現在は弁護士登録を外して地下に潜伏している。
人間としての潔さもなく、負うべき責任を放棄して逃げているのが自爆テロリスト師岡康子である。
軽井沢なり茅ヶ崎なりを処分して賠償し、謝罪しろ。
茅ヶ崎なり、軽井沢なりを処分して賠償しろ。
極左過激派の活動家を自認している責任を果たせ。
しかし、師岡康子が事務所に所属していた時に書き残した文章は検索できる。
その文章は「師岡康子 離婚弁護士」で検索できるが、内容は「犯行声明」であり「挑戦状」でもある。
この文章は2005年7月に書かれたことになっているが、チンピラ弁護士と呼ばれていた下光軍二が死に、下光事務所当時に犯した訴訟詐欺から逃げ切れると思い上がり、有頂天状態だったのだろう。
下光事務所は解体しても事務所関係者は生きているぞ。
師岡康子、弁護士の野崎研二が指摘した訴訟詐欺を謝罪し、茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
師岡康子、逃げることはできないぞ。
0930
弁護士登録を外しても謝罪にはならない
茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ
弁護士登録を外して逃げている師岡康子は茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
下光軍二に「キチガイ」と呼称された師岡康子が背任行為を犯した数ヶ月前、渋谷で東電OL殺人事件が発生している。
この時に下光軍二は「誰も引き受けないから師岡は拾ってやった。師岡康子は殺された東電OLたと同じだ」と吐いた。
師岡康子が弁護士登録を外して逃げているが、謝罪になっていない。
茅ヶ崎なり軽井沢なりを処分して賠償しろ。
謝罪も賠償もせずにチンピラ体質の師岡康子は雲助弁護士でもある
ゲスダニ師岡康子は「離婚弁護士」と題した文章を書き残しているが、これは本性の雲助体質を剥き出した挑戦状であり、犯行声明文である
蛮行を繰り返している師岡康子に弁護士の資質はない
2005年7月
私は、以前、家事事件を主要に扱う法律事務所にいたこともあり、離婚事件は多数経験し、常時数件はかかえており、それだけが専門というわけではないが、「離婚弁護士」ともいえるかもしれない。
先日まで、「離婚弁護士」というなかなかおもしろいテレビドラマが放送されていたが、このドラマの作成にあたり、私のところにも取材が来て、いつもどんな服を着ているのか、どんなかばんを使っているのか知りたいといって、写真を撮っていった。そのとき見せてもらったドラマのコンセプトの中に、弁護士の中で、渉外弁護士が弁護士の中のピラミッドの頂点のエリートであり、離婚を扱う弁護士は底辺、と書かれていた。なるほど、世間的にはそのように見られているのか、と思った。
確かに、離婚事件は、特に結婚生活が長い場合など、長年にわたる積年の怒りを依頼者から聞くことは不可欠であり、また、女性の依頼者は、夫から、物理的・精神的暴力や兵糧攻めなどの嫌がらせにあっている人が多く、ほとんどの場合、精神的な痛手をフォローしなければならず、そういう意味では、離婚事件の解決には、膨大な時間と精神的エネルギーが必要とされる。その割には、報酬が多くない場合もある。
また、離婚事件は、当事者が極めて感情的になりやすく、女性の代理人として徹底的に闘い、女性の側に有利な判決を勝ち取った結果、相手の男性から、逆恨みを受けることも少なくない。特に、DV加害者の男性は、自分のことを加害者と自覚できていない人もおり、客観的にみれば理不尽なその怒りを妻やその代理人に直接的暴力や、脅迫電話、インターネット上の誹謗中傷などでぶつけてくることもある。しかし、時に逆恨みを受けることも、これも、人間関係のこじれているところに関わるのが仕事の弁護士にとっては、避けられないことであろう。
弁護士の仕事の一番の喜びは、共感できる依頼者に対し、自分の専門的な技能により力になることができ、依頼者から感謝されることだと思う。離婚事件で納得いく解決をみいだすことができ、喜んでくれた依頼者の方たちの数々の顔を励みに、今後も取り組んでいきたい。
2012年1月号日弁連広報誌≪自由と正義≫に掲載された弁護士懲戒処分の要旨
東京弁護士会所属 鈴木正巳弁護士の懲戒処分の要旨
【簡単な内容】
この弁護士の懲戒処分は以前にご紹介しました。
金融屋さんの上前をはねたという弁護士です。
ほんとうに恐ろしいことを・・・・
鈴木正巳弁護士は高利金融グループから依頼を受けて刑事事件を処理
しかし金融屋グループからの預り金を横領した。
鈴木先生は「金はない返す状況にはない・・・」と
東京弁護士会の会報と日弁連広報誌の【自由と正義】を見比べてください
日弁連の要旨では、あまり詳しく書いていません
【東京弁護士会会報】
懲戒処分の公表
本会は下記会員に対して弁護士法第57条定める懲戒処分をしたので、
お知らせします
記
被懲戒者 鈴木 正巳 (登録番号18121)
登録上の事務所 東京都千代田区神田小川町1丁目
懲戒の種類 業務停止3月
効力の生じた日 2011年10月3日
懲戒理由の要旨
1) 被懲戒者は、2002年春頃、高利金融グループの統率責任者(懲戒請求者)と個人的な顧問契約を締結した。懲戒請求者は2003年2月に出資法違反で逮捕され 被懲戒者に刑事弁護を依頼するとともに、同容疑で逮捕された十数名の従業員の弁護人の手配も依頼した
2) 被懲戒者は懲戒請求者及びその関係者であるAから懲戒請求者及び従業員全員の刑事事件の弁護費用(示談用資金、弁護人報酬、実費等)の資金として、合計7021万円を預かった
3) 従業員の裁判は2003年8月頃までにすべて終了し、懲戒請求者の裁判も2004年6月に懲役2年の実刑判決の言い渡しがあり確定した。
懲戒請求人は2005年7月に仮釈放になった後、被懲戒者に対し、刑事事件で預けた資金の収支明細の説明を求めた。
被懲戒者は預り金の収支の全体像の説明を明確にしないまま2009年1月に借入金の返還名下に950万円を懲戒請求者に支払った。しかし懲戒請求者は、被懲戒者から明確な収支報告の説明がないとして2009年3月に紛議調停を申し立てた。
2009年9月の同調停で刑事事件の預り金につき懲戒請求人からの預り金の残金が763万円 Aからの預り金残金が約719万円、合計1482万円であることが判明した。
本来この預り金残金は被懲戒者の金銭とは明確に区別しておくべきものであり、遅くとも懲戒請求者が仮釈放され、同人から預り金の説明を求められた2005年7月の時点で返還すべきものであった
4 懲戒請求者と被懲戒者との間において、前述の支払金950万円の趣旨の争いから、Aからの預り分の残額について対立はある(懲戒請求者は約719万円、被懲戒者は約500万円と主張する)ものの 被懲戒者は、返還すべき資金を有していないと供述し預金返金が500万円であるとしても、被懲戒者はAらに対し預り分残金を返金できない状況にある。
5) 被懲戒者は、懲戒請求人らからの刑事事件の預り金残金を単に返還しなかったというだけでなく、その行為は、業務上横領行為ということができる
6) 被懲戒者の行為は明らかに弁護士法第56条第1項の非行にあたり、同法第57条第1項所定の懲戒処分のうちから、3月の業務停止の処分とした
2011年10月3日
東京弁護士会 会長 竹之内 明
【自由と正義】
懲戒処分の内容 業務停止3月
懲戒処分の要旨
被懲戒者は懲戒請求者から懲戒請求者の出資法違反事件の弁護及び同容疑で逮捕された10数名の弁護人の手配を依頼され示談用資金、弁護人報酬、実費等の弁護費用として2003年1月15日から同年6月25日までの間に懲戒請求者及び関係者から合計7012万円を預かった
被懲戒者は依頼された事件が終了した後、遅くとも2005年7月頃には預り金の収支明細と金銭を報告し、預り金を返還しなければならなかったにもかかわらず懲戒請求者からの預り金残金763万4242円について2009年1月まで返還せず関係者からからの預り金719万5138円については返還しなかった。
また被懲戒者は2009年9月30日の紛議調停期日において収支明細書を提出するまで預り金の収支の全体像がわかる報告をしなかった
被懲戒者の上記行為は弁護士法第56条第1項に定める弁護士としての品位を
失うべき非行に該当する。
4 処分の効力を生じた年月日
2011年10月3日
2012年1月1日 日本弁護士連合会