こんにちは。らいおんさんです。
本日も、ありがとうございます。
息子は、
人に優しいらしい。
6歳の割には、いろいろな漢字を読めてしまう。
レゴとか人の手を借りずに8-14対象のでも造れてしまう。
目の前のことに一生懸命になる。
周囲をよく見ない。
一人だとあきらめやすい。
高いところはちょっと苦手。
怒られると、直ぐに泣く。
これは、現時点。
これから、将来はどんな風に息子は成長、育っていくのだろう。






さて、本日の贈り物について
らいおんさんの人生の出来事として、
幼稚園、小学校、中学時代仲間はずれ、
そろばん、書道、スイミングスクール、バスケットボール部、
高校、専門学校に進学するも中退し、大学に入り直し卒業、
飲食店、宅急便、日雇い、警備員などの学生時代のアルバイト、
ボランティア活動、自主サークル活動、自然体験活動
中学校の臨時任用教諭、自然体験活動指導者、アウトドアショップの店員、
20代はフリーター、30歳になり正社員として就職、
不動産事務、人事、総務、と2度の転職、
何人かと恋愛をし、結婚、息子の誕生、離婚、シングルファーザー、
大学卒業まで実家に暮らしていたけど、その後一人暮らし、
5回くらい引越し住む場所を変えた、
多くの人との出逢い、
自分自身と向き合い続けてきた時間、
自然の中で過ごした時間、
仕事に費やした時間、
恋人と過ごした時間、
両親・姉と過ごした時間、
家族と過ごした時間
一人きりで過ごした時間、
こういった人生の出来事によって、今の自分自身がある。
こういった人生の出来事によって、
今の自分自身の良いところ、とりえ、優れている点、得意なものが
出来上がっている。
こういった人生の出来事によって、
今の自分自身の良くないところ、欠点、劣っている点、不得意なものが
出来上がっている。
つまり、長所と短所というべきものなのだろう。
らいおんさんは、あまり長所として短所として
考えたことはありません。
自分の良い点、悪い点という基準で自分を判別、区別せず、
自分は自分で、自分のありのままを受け入れようと思っているから。
だから、面接や飲み会などの話題で
「長所はどんなところですか?」「短所はどんなところですか?」
という質問は結構苦手です。
でも、答えないわけにはいかないので、
長所には、自分の得意なことを話して、
短所には、自分の不得意なことを話すようにしています。
さてさて、
長所と短所ですが、「長所は短所」 ということわざがあります。
意味は、
長所に頼りすぎて、かえって失敗することがあるから、
長所も別の見方をするとその人の短所である。
逆に「短所は長所」 とよく就職関係や自己分析などで出てくる。
意味は、
短所も別の見方をするとその人の長所になる。
何が優れているか、良いのか、とりえなのか
はたまた、
何が不足しているのか、劣っているのか、良くないのか
それは、
見方・捉え方次第である ということ。
だから、人によって長所かもしれないし、短所かもしれない。
では、
今の自分自身の 長所と短所 誰が、決めたのでしょうか?
誰が、自分自身の長所だと決めたのでしょうか?
誰が、自分自身の短所だと決めたのでしょうか?
今の自分の「長所」「短所」と見て、捉えているのは、思い込んでいるのは、
自分自身の長所と短所だと決めたのは、自分だよね。
今の自分の「長所」「短所」は、自分自身の見方・捉え方次第であり、
決めたのは、自分である。
ということは、
自分自身の見方・捉え方を変えれば、
自分の「長所」「短所」も変わる。
それでは、バージョンアップして
今日も、明日もHappyになりますように。
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ちなみに、明日は、
生活をすることばかり気をとられていないか
をお届けする予定です。
本日も、ありがとうございます。
息子は、
人に優しいらしい。
6歳の割には、いろいろな漢字を読めてしまう。
レゴとか人の手を借りずに8-14対象のでも造れてしまう。
目の前のことに一生懸命になる。
周囲をよく見ない。
一人だとあきらめやすい。
高いところはちょっと苦手。
怒られると、直ぐに泣く。
これは、現時点。
これから、将来はどんな風に息子は成長、育っていくのだろう。






さて、本日の贈り物について
らいおんさんの人生の出来事として、
幼稚園、小学校、中学時代仲間はずれ、
そろばん、書道、スイミングスクール、バスケットボール部、
高校、専門学校に進学するも中退し、大学に入り直し卒業、
飲食店、宅急便、日雇い、警備員などの学生時代のアルバイト、
ボランティア活動、自主サークル活動、自然体験活動
中学校の臨時任用教諭、自然体験活動指導者、アウトドアショップの店員、
20代はフリーター、30歳になり正社員として就職、
不動産事務、人事、総務、と2度の転職、
何人かと恋愛をし、結婚、息子の誕生、離婚、シングルファーザー、
大学卒業まで実家に暮らしていたけど、その後一人暮らし、
5回くらい引越し住む場所を変えた、
多くの人との出逢い、
自分自身と向き合い続けてきた時間、
自然の中で過ごした時間、
仕事に費やした時間、
恋人と過ごした時間、
両親・姉と過ごした時間、
家族と過ごした時間
一人きりで過ごした時間、
こういった人生の出来事によって、今の自分自身がある。
こういった人生の出来事によって、
今の自分自身の良いところ、とりえ、優れている点、得意なものが
出来上がっている。
こういった人生の出来事によって、
今の自分自身の良くないところ、欠点、劣っている点、不得意なものが
出来上がっている。
つまり、長所と短所というべきものなのだろう。
らいおんさんは、あまり長所として短所として
考えたことはありません。
自分の良い点、悪い点という基準で自分を判別、区別せず、
自分は自分で、自分のありのままを受け入れようと思っているから。
だから、面接や飲み会などの話題で
「長所はどんなところですか?」「短所はどんなところですか?」
という質問は結構苦手です。
でも、答えないわけにはいかないので、
長所には、自分の得意なことを話して、
短所には、自分の不得意なことを話すようにしています。
さてさて、
長所と短所ですが、「長所は短所」 ということわざがあります。
意味は、
長所に頼りすぎて、かえって失敗することがあるから、
長所も別の見方をするとその人の短所である。
逆に「短所は長所」 とよく就職関係や自己分析などで出てくる。
意味は、
短所も別の見方をするとその人の長所になる。
何が優れているか、良いのか、とりえなのか
はたまた、
何が不足しているのか、劣っているのか、良くないのか
それは、
見方・捉え方次第である ということ。
だから、人によって長所かもしれないし、短所かもしれない。
では、
今の自分自身の 長所と短所 誰が、決めたのでしょうか?
誰が、自分自身の長所だと決めたのでしょうか?
誰が、自分自身の短所だと決めたのでしょうか?
今の自分の「長所」「短所」と見て、捉えているのは、思い込んでいるのは、
自分自身の長所と短所だと決めたのは、自分だよね。
今の自分の「長所」「短所」は、自分自身の見方・捉え方次第であり、
決めたのは、自分である。
ということは、
自分自身の見方・捉え方を変えれば、
自分の「長所」「短所」も変わる。
それでは、バージョンアップして
今日も、明日もHappyになりますように。

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ちなみに、明日は、
生活をすることばかり気をとられていないか
をお届けする予定です。






































