感 謝 ☆ 観 劇 ♪

懸賞・観劇・カピバラさん・スヌーピー好きの私。観劇の記録等を簡単に綴っています。感想は個人的な気持ちですので、ご了承を。

ウエスト・サイド・ストーリー

2012年07月31日 | ミュージカル

ウエスト・サイド・ストーリー

2012年 7/31 13時半~ シアターオーブ

脚本&ブロードウェイ・リバイバル

演出:アーサー・ローレンツ
音楽:レナード・バーンスタイン
作詞:スティーブン・ソンドハイム
初演時演出・振付:ジェローム・ロビンス
ツアー演出:デイヴィッド・セイント
振付再現:ジョーイ・マクニーリー

キャスト

ジェッツ
アクション ジョン・ドレイク
エニィ・ボディズ アレスサンドラ・フロリンジャー
Aーラブ クレイ・トムソン
ベビー・ジョン クリストファー・ライス
ビッグ・ディール ネイサン・キーン
ディーゼル ケイシー・ガーウィン
グラジェラ クリステン・ポラチェリ
ホッスイ カースティン・タッカー
マグジー ジェシカ・スウェージー
リフ ドリュー・フォスター
スノーボーイ ハリス・ミルグラン
トニー ロス・リカイツ
ヴェルマ スカイ・マトック
ザザ ローラ・イリオン


シャークス
アリシア アリシア・チャールズ
アニタ ミッシュル・アラビナ
ベベシタ ダニ・スピーラー
ベルナルド ジャーマン・サンティアゴ
ボロ ジェフリーC.スーザ
チノ ジェイ・ガルシア
コンスエーラ ローリ・アン・フェレーリ
フェデリコ エリック・アンソニー・ジョンソン
フェルナンダ キャサリン・リン・テレザ
インカ ディーン・アンドレイ・ルナ
マリア イヴィ・オルティーズ
ペペ ウォルドマー・キノネス=ヴィラノバ
ロザリア ジゼル・ヒメネス
ティオ ジェイス・コルナド

アダルツ
ドク ジョン・オークレイ
グラッドハンド ジェームス・ルドウィック
クラプキ ウォーリー・ダン
シュランク マイク・ボーランド


スイング マヤ・フロック
スイング ニコル・ヘルマン
スイング ティム・ハウスマン
スイング パトリック・オルティーズ
スイング アレクサンドラ・ブレイク・リデルコ


指揮 ジョン・オニール

今日は会社を休んでこちらへ。実は高校生の頃テレビでみたこの作品。私にとっては思い出深い作品なんです。(思い出は語ったら長いので省略します)

映画や四季、さらには少年隊も見ていますが、今回の演出は私的に映画に近いリアルさがあったように思います。

ロミジュリを現代版にしたというこの作品、ちょっと前に録音で見ましたが、今回はちゃんと生ですよ~。やっぱり生音は素敵ですね。

両サイドに字幕、新しい劇場はブルーグレーのようなシックな空間。新しい劇場、入るのにちょっと苦労します。1F下までしかエレベーターはなくて、そこからエスカレーターに乗って、劇場へ。劇場の1Fロビーも飲食禁止で2Fに売店があるようです。(行かなかったけど)

かなり大きいけど、段差も程よくちゃんと見えました。

私の大好きなTonightもウルウル・・・。アメリカなどなど素敵な曲に圧倒されて、あ、これもそうだったなんて思い出しながら聞いていました。

今回、最後のほうで歌うサムホエアがマリアとトニー二人で歌わず、ジェット団の中のエニィボディズが二人の手を取って歌うんです。(その後二人も歌います)

二人のこれからを暗示するようで、なんだかいい感じ。

最後も、トニーの死体は、そのままでそこで、マリアにジェット団の仲間が黒いレースを頭にかけ、そのかけてくれた彼の手をぐっと握りラスト。

この二つの争いが終わったことを予想されそうな感じ&マリアにはトニーの子供が宿っていそうな演出でウルウルでした。

今回48年ぶりに日本上演とのこと、もう少しやっていますので、気になる方は劇場へ!

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tekkan 3rd CD 『冬の空と君』リリースライブ

2012年07月30日 | ライブ

tekkan 3rd CD 『冬の空と君』リリースライブ

2012年 7/29 19時~  神楽坂・THEGLEE

出演・ピアノ:tekkan

ゲスト:染谷洸太 飯野めぐみ

スリルミーの世界から、こちらへワープ!

まったり、癒されてきました。

3rdCDリリースライブ

といっても、3曲なので1部ですべて歌い終わりました。

1部はオリジナル曲と、赤いスイトピーなど、2部はカバー曲を中心にミュージカルからも。

2部では、ムチャぶり?でゲストのお二人を交えてカウントダウンマイライフから1曲と、予定になかったRENTからseason of loveを3人で即興でハモリもいれつつ歌ってくれました。流石プロ。

3人とも血液型がB型だそうですけど、息はぴったりでしたよ!カウントダウンマイライフ公演も楽しみになりました。

 

 

 

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ミュージカル スリルミー 再々演 東京 千秋楽

2012年07月30日 | 新 納 さん出演

ミュージカル スリルミー 再々演 7回目 千秋楽
2012年 7/29  15時半 銀河劇場


出演:田代万里生 新納慎也
原作・音楽・脚本 STEPHEN DOLGINOFF
翻訳・訳詞 松田 直行
ピアノ伴奏 朴 勝哲
演出 栗山民也

 

とうとう終わってしまいましたね。

今日は、千秋楽ということもあってか、演技に熱が入っていたようで、より濃厚関係の二人に感じました。

特に、最後の私が寝ながら聞いているシーンでの迫真の演技は、本当にそうしたんじゃないかな?って思うような感じがしましたね。

今日は後方からの観劇だったので、新納さんのスーツのパンツも気にならず(というか、直ってた?)小さな表情は見られなかったけど、

柱に邪魔されず、全体を見ることができました

万里生くんの私の策略を感じるシーンもより伝わってきました。

次回は来年3月のようなので、新納さんはウエディングシンガーで出演はなさそうですね

今日は、何度も何度もカーテンコールがあり、朴さんも舞台上に二人に引っ張られるようにして上がってご挨拶されていました。

また、万里生くんも、最初のバードウォッチングのように座り、新納さんに後ろから抱きしめてもらったり(私もしてもらいたい・・・なんて(笑))

お二人この舞台への熱意が伝わるくらい何度も何度もカーテンコールがありました。

8/8のトークショーは万里生くんだけなんですね。といっても、私は留守番です。

次は、BLEACH。

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クリンドルクラックス!

2012年07月28日 | ストレートプレイ

クリンドルクラックス!

2012年 7/28 17時~ 

世田谷パブリックシアター

出演:阿久津愼太郎 伊阪達也 小野健斗
酒井敏也 宮地雅子 大河内浩
鈴木勝秀 小田豊 ぼくもとさきこ 西本裕行
ROLLY 安寿ミラ

【演出】陰山恭行 俳優名:陰山泰

これは世田谷パブリックシアターのスタッフ手作りのケーク・サレ 小腹空いてたので食べちゃいました。200円

内容は、とある町を守るため、ちょっと弱い少年の勇気の話(超簡単)

出演者の年齢幅がすごくて、西本裕行は、確か劇団昴で私も「川の向こうで人が呼ぶ」って舞台でおじいさんを演じていました。

かなり高齢ですが、今回は影の主役のような感じで、主役の少年に、自分が昔勤めていた下水道での逸話を語って聞かせたりと、かなりセリフも動きも多いのですが、年齢を感じさせず、深みのある演技で、この作品に重みを加えていました。

阿久津くん、役と同じで頼りなさげな雰囲気で、主役だけどちょっとおどおどしているところが可愛かったですね。

エルビスの伊阪くん、本当に悪者って感じで、強くてパワフル、小野くんは女装が可愛かったです!

鈴勝さんは、脚本や演出で有名ですけど、今回は地元の先生(お医者さん)って感じで、花を添えてました。

今回は音楽も担当のROLLYは学校の先生役。でもそのまんま(笑)ROLLYはROLLYですね。

安寿さんは、出番が少なめでちょっともったいなかったかな。エルビスの母として赤い髪でご出演!

戦うシーンは映像で、呼び出した人たちを白い影をつけてあわらしていたり、なかなかこっていたセットでした。

 

 

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お野菜シェイク ベーコンポテト風味/まろやかカレー風味

2012年07月28日 | モラタメ

お野菜シェイク ベーコンポテト風味/まろやかカレー風味

モラタメさんのサイトで購入して試してみました!。

このカップにだいたいキュウリなら1本、レタスなら2枚くらいかな。

もうちょっと入れたかったけど、それだと味が薄いので、こんな感じ。

だいたい1~2人前を野菜を入れてシェイクするだけでサラダができちゃいます。

 

味は、カレー味とベーコンポテト味。どちらも好きだけど、ベーコンポテトのほうが家族には評判でした!

夏はサラダよく食べるので、これ便利ですね!

 

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イケメン金融工学

2012年07月27日 | ストレートプレイ

イケメン金融工学

2012年 7/26 19時~ スペース107

作・演出:成瀬活雄

音楽:兵頭佐和子

出演:鷲尾昇(*pnish*)/

林剛史 鯨井康介 北村悠 瀬戸早妃 別紙慶一 丹野延一 森輝弥/

吉川まりあ 瀬戸翠子 高橋未希/渡辺めぐみ 鳥居みゆき

久しぶりの107、会社から割と近くて便利!

今回の金融工学、確かに先物取引や、株などなどそのような知識は出てくるけど、実は・・・・

別な内容も含まれているという奥が深いお話。一度で理解は難しと思いました。

舞台は、白い布で作られた花のような壁と、中央に、おそらくシャルロットペリアンのようなソファー、まわりも椅子が6個

それだけのシンプルな舞台。

中央の椅子は、これ

ここで繰り広げられる金融工学の話や、それぞれの過去、妄想??などなど、これは見ないと説明できないですね。

わっしーは、医者という設定、鯨井くんは過去に何かあると思われる男の役。

先物取引や、デイトレーダーのようなことをしていたと思われる、かなり難しい役。

本人の感じとは、かけ離れたイメージの役ですけど、真っ白な衣装で、難しい金融用語や、この取引の説明等を、私たちにもわかるよう解説してくれたりする難しい役、頑張ってましたね!

鳥居さんはテレビと同じような感じでした。

林さんは、カリフォルニア物語(スタジオライフ)で松慎と共演されていましたね、かなり、こちらでは年齢の高い役をいくつかこなされていて、前より演技に深みがあったように思います。

 

一度ではなかなか表現できないけど、引き込まれる舞台でした。

今日は、コヒプリメンバーがいらしていましたね! 

 

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ミュージカル スリルミー 再々演 6回目

2012年07月25日 | ミュージカル

ミュージカル スリルミー 再々演 6回目
7/25  19時半 銀河劇場


出演:柿澤勇人 松下洸平
原作・音楽・脚本 STEPHEN DOLGINOFF
翻訳・訳詞 松田 直行
ピアノ伴奏 朴 勝哲
演出 栗山民也

今日は初別ペアを見てきました。といってもカッキーたちはアトリエフォンテーヌで見ていますが、新納ペアよりは遠い記憶。

なんとなく二人との違いを比べてしまいながら見ていました。

松下くんのほうが、年齢差が出ているような感じかなぁ。

放火のときに、万里生くんは「こわいよ~」だけど、松下くんは「こわい」 とか、微妙に言い回しや、仕草がちがいますね。

KISSしたあとに、「これで満足か?」って彼が聞きますが、新納ペアたちは、満足するほどkissしているけど、あちらを見ていると、洸平くん、物足りないんじゃない?なんて、思ってしまう私って・・・

契約書を私が打っている間、彼は客席の方を見て座っていますが、この彼の座り方も違うんです。

新納さんは、前のめりになって、前で手を組んでいて、目があっているようでこっちがドキドキなんですが、柿澤くんは、手を後ろについて、後ろから前をみているような感じで、客席からは、ちょっと遠い感じかな。

歌のテンポも微妙に違うような感じ。

どちらが好きとか、いろいろあるかもしれないけど、どちらも有りって感じです。それぞれの作品として見たほうがいいかなと思います。

このシーンはこっちがタイプとかはありますね。

 

今日は、STEPHEN DOLGINOFFさんのミ二コンサート付き。

彼のピアノカッキーと洸平くんがやさしい炎を歌い、その後「隠された真実」を原語で歌ってくれました。

通訳の方が途中つまってしまい、メガネのホリプロさんがフォローしていて、ちょっとそこが笑えました。

ステファンさんとても気さくで、日本の4人とも大変素晴らしいと褒めてくれていました。

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中河内雅貴ワンマンショー

2012年07月23日 | ライブ

中河内雅貴ワンマンショー ある男に関するレシピ集

2012年7月24日 19時~ CBGKシブゲキ!

総合演出TETSU(Bugs Under Groove)

中河内雅貴を料理するシェフたち
堤 幸彦 池田鉄洋 近藤良平 奥 秀太郎 石田 明(NON STYLE)
出演:中河内雅貴

 

久しぶりにシブゲキへ。やっぱり椅子はいいけど、前との間隔狭すぎて苦しいですよね。私でこうなら新納さんって、どうやって足を収納したのか見てみたいわ。

肝心の舞台ですが、それぞれのシェフたちが、中河内くんにそれぞれの考えたものを演じてもらうという感じ。イメージでいうと高泉純子さんたちのアラカルトのような感じ。

基本は、毎日郵便配達している少年の夢のような感じで、それぞれのクリエイターたちが、中河内くんを料理していく。

ダンス、手品?、演劇、コント、歌などなど本当に多種多彩。

おそらく、シェフたちは、それぞれに考えられたようなので、このそれぞれの料理がある意味バラバラかも。

フランス料理とか、イタリア料理と、前菜から揃えて欲しいけど、フランス料理の間に、日本食が入ってしまったり、かと思ったら中華?みたいな作品なんです。(毒吐いてすみません)

中河内くんは、演じているのは、一生懸命さは伝わってきましたよ。

でも、バラバラ感は否めない、途中でパン流歌手の登場でコロネの歌を歌うときにはノリノリになるんだけど、おばちゃんついていけないかも。

そんな、料理の最後は、彼のピアノとダンス。

ピアノはこのために練習したのかな?けっこうつっかえちゃってるし、長すぎる感じ。苦手なら短めで終わらせて、その後のダンスがとてもよかったので、もっともっと長く見ていたかったですね!

パッヘルベルのカノンに載せて、全体的に流れているので、この曲を演奏してくれたんですけど、最初は調子よかったけど、最後大変そうでした。

暗譜で頑張ってました!贅沢を言うと、せっかくの舞台なので、映像だけが長いのはどうかな??と。

カーテンコールで、中河内くん、今日初めて見た人?って聞いて結構大勢の人が手を上げると

「だからか~、雰囲気が違って最初やりにくかった」的な発言が。。。こんな事、ここで言っちゃっていいの?って感じだけど、それだけ素直な子ってことなんですね

 

ワンマンで頑張っていたけど、日替わりでゲスト入れたり、サポートを入れて、トークなんかも聞きたかったし、ダンスはもっと見たかったな。

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ミュージカル スリルミー 再々演 5回目

2012年07月23日 | 新 納 さん出演

ミュージカル スリルミー 再々演 5回目
7/23  19時半 銀河劇場


出演:田代万里生 新納慎也
原作・音楽・脚本 STEPHEN DOLGINOFF
翻訳・訳詞 松田 直行
ピアノ伴奏 朴 勝哲
演出 栗山民也

 

今日も通ってきました。今日は作者の方が観劇されていたようでロビーでサイン対応されていましたね。

今日は前方のセンターよりのお席。いつも気にならないことが気になる私。

決してダメ出しではありませんよ(笑)今日感じた感想を・・・。

今日のハプニングは、新納さんが吸ったタバコが、受け皿のようなところに一度入ったけどはねて出てしまい、床の上でどんどんタバコが赤くなっていたんです。

どうなるのかな・・・・なんて、舞台も見ながら気になっていたら、新納さんが、はける時に、なにげにそちらを通って、足で火を消してました。ナイスフォロー

他には、落ちてきたカバンが、しっかり立っていましたね。これはNGというよりハプニングかな。見事に立ってましたから。

そうそう、前から気になっていたけど、HClを褐色瓶(ここでは青いですね)のまま、普通にカバンに入れていたけど、職場ではこういう劇物はさらにプラスチックのケースに入れて運んでいたような気がするけど、これはやっぱり素人が用意したっていう設定だからですよね

ちょっとでも触るとやけどしちゃうから、子供にかけた時に、彼は大丈夫だったのかと、なにげに気になる私です。

 

今日見た時に、感じたのは、殺人後ラジオでそのことを放送され、この後私が彼に電話するのですが、電話する前にニンマリするんですよね。

今までこの電話は気がつかなかったです。慌てていた振りをしていたんですね。

今日は私がタイプライターを打っている間、客席を見つめている時に、目があったと勘違いしちゃうような席だったのでドキドキしちゃいました。ずっと彼を凝視できない私って、ちょっともっったいなかったような。

でも、あの彼に見られている感じがしていたら、やっぱり・・・・。

あの時って、上手方面の人は目が合う感じがみんなするのかな?後方でもそう感じたことあるし(本当に妄想ですけどね)

 

次は水曜日カッキーたちを見てきます!

彼優位から、私優位になると、私と彼の大きさも違って感じますね。

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なにわバタフライ N.V. 千秋楽

2012年07月22日 | ストレートプレイ

なにわバタフライ N.V. 千秋楽

2012年 7/22 14時~ パルコ劇場

作・演出:三谷幸喜

出演:戸田恵子

千秋楽ということ、今日行くまで気が付きませんでした。でも、最初の戸田さんの前説でそのことを知り楽しんできました。

ちょっと前に見たばかりなのに、いろいろ忘れているんですね、私。

傘を差し出すシーンとか、完璧に忘れてました。

一人芝居で、ボン、お父ちゃんなどに話しかけながら演じる手法(遺影のような四角をそれぞれに見立ててる)といい、

鏡台をベッドに見立てちゃったりといったこと、みんな三谷ワールドですよね。

本当のベッドを出してしまえばそれまでだけど、楽屋で記者さんに話しているという設定なので、そこで楽屋にないものが出てきたら不自然ですよね。

そんなことも考慮しつつ、2時間休み無く(いちおう3部構成にはなっているけど、休憩時間ではないので)すべてをこなしちゃう戸田さんすごいですよね。

名古屋出身なのに、関西弁で話をしたり、衣装を着替えたり片付けたりも自分・・・・。

私より歳上なのに、バシバシこなしちゃう戸田さん、尊敬です

 

そんな彼女だからこそ、今日も客席が豪華で、日本の伝統芸能の方やらお笑いの方など幅広いお友達がみにいらしていましたね。

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